テラーノベル
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後、1つずつ載せようと思っていたのですが、面倒くさいので、ここに全部乗っけます。今年、考えてたネタ達です。
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⑤ショタ×ヤクザ
ショタの親が両方死んでしまい、ヤクザに引き取られる。その後、ショタは小学生になり、友達が出来、仲良くなる。ヤクザは見た目は怖いがとっても優しいので、ショタと仲良くなった人に飴ちゃんをあげたりして感謝を伝えている。ショタはヤクザのことが好きである。そして、平和に育てながら、ショタは好意を隠しながら育ち、成人を迎える。やっと年齢関係無く恋愛できると、ヤクザに好意を向けられるが、鈍感なため気づいてなく、ヤクザはショタの言葉に普通に微笑ましく思っている。ショタ(現在は成人男性)がヤクザを振り向かせようと頑張る話(bl)
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⑥リス×キツネ(擬人化)
木でりんごを食べていたリスが、仲間を食べているキツネの姿を見て、一目惚れをした。キツネは普通にリスをたまに見かけているが、なんとなく怖いという理由で近づいていなかった。だけど、リスが近づいてきたことにより、仲良くなった。たまに、キツネが食べる気ではないが、ノリて食べそうな姿をすると、リスと仲のいいオオカミに殺されそうになるので、何も出来ない。リスの好意を怖がりながら受け取るキツネと一目惚れをして激重感情を抱くリスの話。(bl)
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⑦シロクマ×アザラシ(擬人化)
アザラシが寝っ転がっていたら、シロクマが現れ、アザラシはシロクマが天敵であるため、逃げようとするが、シロクマが好きになってしまい、脅されそのまま好かれ、殺される恐怖と愛されてる謎で怯えるアザラシとアザラシを好きになり逃げられないために脅しずっと一緒にいようと思っているシロクマの話(bl)
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⑧店主×ホームレス社会人
社畜金無しホームレス社会人が、店主に助けられ、住む所と食事を貰い、依存していき、店主の思うがままになり、結果的には監禁される共依存話(bl)
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⑨殺人鬼×ぶりっこ
ぶりっこがある日、人を殺している殺人鬼を見てしまい、殺されそうになったところを、ぶりっこをして、助かった。と思っていたら、ある日襲われ、殺人鬼に好かれてしまう。ぶりっこは、表ではぶりっこをしてきゅるんとしているが、裏では「あっっぶねぇぇ、死ぬかと思った」とか思いながら、浮気をしたり遊び、ハラハラしながら、頑張って生きるぶりっことその秘密を知らなく純粋にぶりっこを好きでいる殺人鬼の話。(bl)
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⑩家庭環境複雑いじめられっ子×人間不信
家庭環境複雑いじめられっ子は、父はDV、母は浮気性、学校では虐められるということから、愛が凄く重い。人間不信は、片親で母が変な宗教をしていて、体を親に売られており、体はぼろぼろになってしまって、学校では避けられ虐められているため、人間不信になり、誰も信じられなくなった(家庭環境複雑いじめられっ子も信じられない)。そんな中、家庭環境複雑いじめられっ子は人間不信と出会い、仲間だと思い仲良くしようとする、だんだん家庭環境複雑いじめられっ子は人間不信を好きになり、人間不信を愛してあげれるのは好きでいてあげれるのはわかってあげれるのは俺しかいないと思っている。人間不信は、この人もいじめてくる人達に命令させられて話しかけてきてくれてるのか、あの人たち(売られた先で殴ってきたり犯してくる人達)と同じように身体目的なのだろうと思っている。
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⑪クモ×ゴキブリ(擬人化)
人間にあっちに行けとほうきなどで、叩かれ逃げていたら、クモの巣に捕まり、クモに食べられそうになりながら、美味しくなるように育てられる話。ゴキブリはクモが怖いし、いつ食べられるかわかんなくて恐怖。クモはゴキブリが美味しそう可愛い好きと思っている。でも、それを言葉にせずクモはゴキブリをクモの巣で動けないようにしながら、食べ物などをあげていつしかは食べる(食べる=襲う=犯す)。ほぼ監禁状態
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⑫鬱病患者×精神科医者
精神科医者はよく、鬱病患者の様子を見たり話したり世話をしたりしている。鬱病患者はとても手にかかるが、精神科医者には懐いてるためすぐ言うことを聞く。鬱病患者は精神科医者のことが好きで、精神科医者は特に何も思っていなく早く治るといいな、などを思っている。いつしか、鬱病患者は好きと打ち明けるだが、精神科医者は俺なんかをすきになってもいいことは無いぞと言いながら、感謝する。そんな鬱病患者の片思いがいつしか両思いになる話
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⑬腹黒王子×魔王
魔王は、世界を滅ぼそうとしているだけれど、実は本当はみんなを怪我させるのは心苦しくあまり傷をつけてはいなく、ただそう噂をさせて逃げさせているだけ。ある日、魔王は勇者に会い、勇者の殺気に怯えながら、バレないうちに遠くに逃げた。どこか分からないが、勇者の殺気と殺気に満ちた顔が怖く、涙目になり、「なにあいつ怖すぎるだろ、てか俺人には怪我させてないし、ただ滅ぼしてる感出してるだけなのに殺されるとか嫌なんだけど、!?泣」と泣きながら独り言を喋っていると、そこに可愛い見た目をした腹黒王子が現れる。腹黒王子は、「魔王様だ!!」とはしゃぎ、魔王は泣き顔を見られた恥ずかしさと焦りで逃げようとする。腹黒王子は、「いやだー!!捕まえるの、俺と一緒住も!だめ?」と幼児のように可愛い顔でお願いをしてくる。魔王は断り、逃げようとするが、腹黒王子にガシッと腕を捕まれる。あの可愛らしい見た目からは想像できないほどの力だったため、魔王はびびりながら、逃げようとする。すると、腹黒王子は急に「じゃあ、この写真ばらまいてもいいかな?別に貴方が困らなければそれでいいんだけど」と低い低音と怖い顔で、魔王の泣いていた顔が写っている写真を見せてくる。そう気づかないうちに泣き顔を撮られていたのだ。魔王はびびり、涙目ながらも、大人しく腹黒王子について行き、その後は腹黒王子の言うことをできる限り聞き、いつしかはベッドに押し倒されたりする予定。そんな話
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⑭泣き虫迷子男×泥酔クズ男
泣き虫迷子男が迷子になり泣いていたところ、泥酔していた泥酔クズ男が通りかかり、「どぉしたん〜?」などと喋りかけてき、「迷子になった」と言うと、道を教えてと言うので、道を教えて貰うとそこはホテルで、泥酔クズ男は攻めだと当たり前に思っていたが、泣き虫迷子男は泥酔クズ男が泥酔してる姿を可愛いと思っていて、襲ってしまう。その朝、泥酔クズ男は酒が抜け何をしたか覚えてない状況に、泥酔クズ男は自分がホテルに居ることを理解し、またかわいい女の子ととか襲ったんだなと思うが、泣き虫迷子男がシャワーから出てきて、犯されたことを理解し、「いや、なわけ、俺が、?嘘嘘、、」と現実逃避し、ホテルから逃げるも、またどこかで再開するっていう話
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⑮ドSショタ×鈍感ショタ
両方とも小学五年生で、たまたま咳が隣で仲良くなった。ある夏休み、一緒にプールに遊びに行った時に、鈍感ショタは溺れてしまう。その溺れている姿を見てドSショタは可愛い、もっと苦しめたいなどと思うようになり、鈍感ショタにバレないようにいじめのようなことをする。鈍感ショタは鈍感なので、普通になにするの!!としか思っていない。
溺れるというよりかは、Sショタが、こっち来てー!!っていって、鈍感ショタを連れてきたけど、鈍感ショタは背が小さくて、頑張ってジャンプしながら、少しゴボゴボってなって溺れかけそうになるみたいな感じのところを見て、かわいいとなった感じ。
その鈍感ショタが溺れてるところを見て、可愛いとなぜかキュンとしてしまい、そこから鈍感ショタを意識するようになって、そのまま高校生になり、鈍感ショタは運動音痴だからよく息切れしてたり溺れてたりしてて、そこにまたドSショタが昔を思い出してドS心が出てきて、それでいつのまにか、冷静でクールっぽくて優しいドSショタがからかってくるちょっと意地悪な同級生になっちゃった
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⑯元カレの友達×偽善者
元彼と付き合っている時によく、絡まれていて、元彼の愚痴などを言ってきたり、軽く絡んできてたりしてたっていうのがあって、顔をお互い覚えている
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⑰おばけ×ゾンビ
おばけ(攻め)
・触れないし、触れさせれない
・あまり、触れられたくない→そこまでゾンビのことを好きじゃない
・ゾンビからの好意をそこまでよく思っていない
ゾンビ(受け)
・触れたいけど、触れられない
・触れたら、汚れてしまいそう
・ゾンビの中では結構小柄で嫌われているため、自己肯定感低い→だから触れたら汚れてしまうと思っている&触れられない
・片思い
この2人が、どんどん関わって言ったり、色々な出来事があり、両思いになる
・ゾンビは最初から好き
・おばけは「なんでこいつ離れないんだろ」
・気づいたらゾンビがいないと落ち着かない
そして、ある日、ゾンビは他の人の言葉や噂で、諦めかける→距離を置く
おばけは、話しかけてこなくなったことに不安を抱く、そして初めておばけが焦り、自分の気持ちに気づく。
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⑱自己正義型×見捨てられ不安
自己犠牲型
・「俺は間違ってない」がデフォ
・相手のためって言葉を盾にする
・善意100%、自覚0%の支配
・矛盾を指摘されると逆ギレ or 被害者ムーブ
・「お前のためだろ?」を本気で信じてる
見捨てられ不安
・嫌われる=死
・相手の顔色で人格が変わる
・本音を言えない
・怒られるくらいなら縛られる方がマシ
・優しくされると一瞬で依存
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⑲被害者×誘拐犯
ストックホルム症候群
(ストックホルム症候群とは、誘拐した側にだんだんと被害者側が好意を抱いてしまうことです。)
被害者目線?
誘拐犯は、被害者を誘拐する。そして監禁する。被害者は出られない、でも誘拐犯は普通な暮らしをさせてくれるし、外出などはダメだけど、基本的には優しいため、好きになってしまう。そう、被害者が好きになった頃、誘拐犯は深い罪悪感を抱くようになり、警察に自首して、解放しようと考える。そう考えていたことをしり、被害者はそれを否定し、絶対に逃がさないと近い、「誘拐したのは貴方なんですから、最後まで責任取って下さいよ」「今更、許されると思っているんですか?」などと責め、誘拐犯は更に追い込まれ、鬱っぽくなり、OD、リストカットを繰り返すようになる。被害者は、誘拐犯が逃がさないことを誓ってくれ、今はこうやって、したことを後悔して、自分を追い詰めている姿を可愛いなどと思い、よく優しく責める言葉で話しかけている。
誘拐犯目線?
誘拐した理由は、なんとなく、会社では怒られる日々でなんなら、クビになってしまい、親にも縁を切られて、友達もいない、そんな彼はこの世界に疲れてしまった。そんなある日、たまたま、凄い幸せそうにしていた男性、被害者を見掛ける。そこで、誘拐犯は羨ましい、なんで俺はこんななのに、彼は幸せそうなんだ、嫌だ、俺より幸せになる人なんていらない、とその時の気分で、ダメな方向へ思考がいってしまい、誘拐して、不幸せに笑顔を無くしてやろうなどと思ってしまった。そして、誘拐を実行する。だけど、誘拐はしたのはいいけど、流石に可哀想なことはしたくない、物理の拘束(鎖や首輪)も暴力も食べ物をあげないなどもしたくない。だから、外へ出る以外のこと、人間が生きるのに必要なことはさせていた。そんなある日、なんとなく、はっと気づいた。こんなことしてもなにもならないし、なにより、この子がこんなとこにいるのが可哀想だ。俺と同じように不幸せな人がいてどうする。この子には俺の分も幸せになってもらいたいという考えになり、誘拐したことが見つかったらどうなるか、など色々考え、自首して、この子は自由にさせてあげよう。という思考になる。そして、警察に電話をかけようとした時、被害者が現れて、自首しようとしてるのがバレてしまう。被害者は責めてき、誘拐犯はどんどんもう戻れないのか、と追い詰められていき、もうどうでもいいと逃げたいと思いながら、でもどうにもできないと自傷行為などを繰り返すようになる。
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⑳ツンデレ(ヤンデレ)×不安障害(試し癖)
不安障害は、不安障害を抱えており、定期的に試すような発言をする。今までは、なんとかなっていたものの、今回は違った。不安障害は、「僕のことどう思ってるの?」「どのくらい好きなの?」などと、聞くがツンデレは「そんなの言わなくてもわかるだろ、ばか」などと照れた様子で言うが、それが伝わらなかったようで、不安障害は不安になり、勢いで「もういい知らない」「きらい」「少し距離置こ」と言ってしまう。その日から、ツンデレはそんなつもりなかったの、なんで、いやだ、嫌わないで、俺から離れていかないで、などと病んでいき、ヤンデレのようになってしまう。そして、距離を置いて3日後、不安障害の家にツンデレは行く。不安障害は何も知らず、インターホンがなり、玄関へ出る。ドアを少し開けた瞬間、外から中へ腕がドアを掴み、ガッとドアを開ける。そこにいたのは、髪が乱れ隈が濃いツンデレの姿だった。ツンデレは、謝り「ごめん、もう言わない、大好きだし愛してるんだよ、捨てないで」等と早口で肩をつかみながら言う。不安障害は、戸惑いながらその言葉を嬉しく思い、「僕も悪かった、ごめんね」と言う、その不安障害の姿は目にはハートを浮かべていた。みたいな。
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㉑現いじめられっ子×元いじめられっ子
元は、いじめられていて、不登校気味だった。そんな中、転校生が来て、元をいじめから救ってくれる。その救った次の日から、現は目をつけられ、虐められるようになり、傷だらけでボロボロになっていく。元は罪悪感に押し潰され、僕のせいだ、と現を気にするようになり、陰で話しかけたりして気にかけている。現は元に一目惚れをしていて、いじめから救ったが自分が虐められることになってしまったが、元がそれで気にしたり話しかけてくれたりするのならば、そんなことどうでもいいと考えている。いじめを助けたことで、現がいじめられれば、元は見て見ぬふりはできないだろうと、元の優しさに漬け込んだ。
現は現いじめっ子で、元は元いじめられっ子ね。
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㉒お人好し×泣き虫
泣き虫はお人好しに優しくされて、だんだん依存していく。お人好しもだんだん、頼ったり縋ってくる泣き虫を可愛いと好意を抱くようになる。
泣き虫とお人好しは高校生で同級生。クラスメイト。
泣き虫はよく体育や問題が分からなくて泣いている。
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㉓メンヘラ×人生諦めチャラ男
チャラ男は、もう人生諦めて、とにかく愛されたい、快楽を求めて、沢山女の人や男の人と浮気?ホテル?に行ったりしている。メンヘラもその1人だが、メンヘラだけはホテルには行ったことはなく、愛情表現してもらったり、したりしてるだけ。ある日、チャラ男はもう嫌だなーとか思いながら、LINEを返していたら、メンヘラが家に押しかけて、包丁を持って、刺そうとしてくる。浮気?してたのがバレたのだ。
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㉔近所のお兄さん(21)×性根腐った陰キャ(17)
陰キャは、中二の頃にクラスの陽キャに迫られ、陽キャと強制的に仲良くしていた。心をだんだん開いて、で、一緒に帰っていた時陽キャに騙されていたことを知る。それから、陰キャは自分より光っている人たちを嫌い、苦手意識を持つようになった。そして、だんだんと性格がよくなくなり、なんでも嘘と思い込み、全てに嫌気がさすようになった。そんな中でも、近所のお兄さんは話しかけて、絡んできてくれる。そんな人にさえ、嫌気がして、口も性格も悪いままだが、だんだんとまた心を開いていく。
お兄さんは、高校の頃、陰キャ(幼少期)に悲しんでいた時に笑顔で話しかけられ、好きになってしまう。今、友達がいなく性格がヤバく嫌われている陰キャに優しく話しかけたりするのは自分だけ。最近は少し心を開いてくれていると感じ凄く嬉しく感じている。陰キャをわかってあげれるのは俺だけと思っている。
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㉕カプは決まってない
受けは、過去に攻めと付き合っていたことがあり、ヤンデレすぎて攻めを無自覚に傷つけてしまっていたことを友人から教えてもらい知り、罪悪感、後悔などで正気に戻り、今は攻めの幸せを願い、別れている。 攻めに、告白されたりするが、また傷つけてしまうことを恐れ、断っている。
攻めは、受けが怖くて別れたいと思っていたが、別れを告げられてから、本当は受けは優しくて自分のことを大切にしてくれてた、愛してくれていたのだと気づき、今更好きと純粋に激重感情を抱いている。
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㉗
おにぎりは、その受けがおにぎりを友達から貰って、その具が梅干しで受けは梅干しが嫌いで酸っぱいのと嫌いなので涙目などで、弱まる。そんなところ見て、可愛いなーとか一目惚れしちゃうみたいなの書きたいなーって(どんなだよ 爆笑爆笑)
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㉙
受けが過酷なトラウマや重度の聴覚過敏により、大きい音が苦手で、よくせみの鳴き声に夏は悩まされていて、毎日音を聞いて泣いたり頭を抱えていることが多かった。そして、受けはあまりみんなに好かれていなくて避けられていた。だけれど、攻めだけは受けに寄り添って、助けたりしてくれて、受けには攻めしかいないみたいな。
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㉚
太陽みたいな人と月のような人
・表では月が太陽に依存しているように見えるんだけど、(月が光って見えるのは、太陽のおかげだからみたいな)裏では太陽が月に依存しているみたいな。
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これらが今まで書いたものネタです。
何番良かったか良ければ教えていただけると嬉しいです。
コメント
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全部いいんすけど、個人的には11と15,17、23が好きです🫶🫶🫶 蜘蛛とGは考えた事ないCPで1番刺さりました(吐血) そしてやっぱりショタはいいですね好きです。