テラーノベル
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🩵「ハル〜」
🧡「アロハくん!」
🩵「乗りな」
🩵「なんで後ろ笑笑」
「隣座ってよ笑笑」
🧡「あ、ごめん」
🩵「かわいい笑笑」
🧡(、、、、?)
🩵「ついたぞ!!」
🧡「これがアロハくんの家かー」
🩵「雨に濡れる前に入れよ!!笑」
🩵「何する〜?」
🧡「うーん、ゲーm ハックション‼️」
🩵「大丈夫?」
🩵「寒い?」
おでこを触る
🩵「熱い、、」
🧡「そ、そんなことないし‼️大丈夫‼️」
🩵「ハルだめ」
🩵「お風呂入って寝な」
🧡「せっかくアロハくんの家来たのに、、」
🩵「今日俺の家泊まって良いから」
「ね?」
🧡「え?///」
🩵「ハルが嫌ならいいんだけど、、」
🧡「泊まる‼️絶対泊まる‼️」
🩵「お、おう」
なんでだろう、勝手に口が動いてた。
まだ会って数日の人の家なんか絶対に泊まりたくないのに。
アロハくんだから泊まりたいって思ってた自分がいた。
きっとこの時からもうアロハくんに”好意”を抱いてしまっていたんだろう。
next>>>850イイネ
はうくんのにんじん🥕💚🧡
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