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こんにちわっさー!ドウモ!ゆずのリア友の天上天下唯我独尊でっす!
今回わーゆずのリア友のうちが作った小説を載せていきまっす!
今日ね〜ゆずがね〜学校を休んじゃってね〜心配ですわ〜(泣)
ということで、少し話しすぎてしまったので、載せていきまっす!
あ!みんなこの話の考察とかしまくってね!!!!!
神胆竜「私の名前は、神胆竜だ」
今私がここにいる理由は、憎きあの女を滅ぼすためだ、
天童渚「よ〜竜一緒に帰ろ〜」
神胆龍「承知した」
天童渚「何だその喋り方ww」
神胆龍「何だいつもじゃないか、」
神胆竜(私は中学の頃いじめられ両腕を骨折し、入院をしていた。その時に嘲笑う相手を間違えたのはあの女だw。だから復讐を必ず実行する)
神胆龍「あー疲れたー」
??? 「おい」
つかれたじゃねえよ茶を出せ
神胆龍 びっくりした師匠か、
神胆龍の師匠「いいから早くしろ」
神胆龍「で、師匠今日は、何があったんですか?」
神胆龍の師匠「いや何もねえw」
神胆龍「ㇵ?」
神胆龍の師匠「まあとにかく、お前のことをいじめたやつの身元を特定した。」
神胆龍「 !?」
ホントですか!?
神胆龍の師匠「ああ、」
これがその画像だ、
神胆龍「前とまるで別人だな、」
神胆龍の師匠「だな、へんそうだろうな、」
次回、絶対の自信と誇り
コメント
2件
ww
とりあえずハート押しまくってる人です(