テラーノベル
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みなさまこんにちは。
すてら。です。
前の話のいいねがすぐに5超えていて驚きました。
たくさんのいいねありがとうございます。
今回は前回言った通り喘ぎ練習をします。
前回の話に無理矢理繋げようとしてるので色々おかしい部分があります。
なんでも大丈夫な方のみご覧ください。
warning
・喘ぎ
007n7:ぁ゛、ここ…、?
Chance:よお!目が覚めたか!ラウンドはもう終わったぜ!負けちまったけどな、
どうやら私はラウンドが終わった後少し眠っていたらしい。
007n7:ああ、そうだった、のか。
Chance:どうした?顔が暗いぞ?
007n7:あ、いや…死んでしまったと思ってね。
Chance:なんだそんなことか!安心しろ、これはゲームと同じさ。 死んだ後どうやってここに戻されるのかは分からないけどな。
007n7:…。そう、なのか、
Chance:…なぁ、007n7、良ければなんだが…_
_
007n7:?!、それ、は、…
Chance:元気になる”オマジナイ”みたいなもんだ。無理にとは言わないが…
ここまで優しくしてくれるなら、別に、
007n7:いい、よ…//
Chance:?!、んな顔でッ!
心の声が漏れてしまっていたようで、気づけば私はChanceに押し倒されていた。
007n7:Chance、まだ準備が
早々と私の服を脱がしていくChanceに、私はただ頬を赤らめることしかできなかった。
トン
007n7:ん、//
下着だけ残された私のシャツに手を入れ、Chanceの人差し指が私の乳首に触れた。
Chance:声、我慢しなくていいから…
上からトントンしてきたかと思えば、とたんに乳首を摘まれた。
007n7:ぁ゛、ふ♡、んん…///
自分でも聞いたことのない声が私の口から漏れ、咄嗟に自身の口を両手で押さえる。
Chance:だから声は…やっぱりいい。
007n7:Chance、!やめ、ぅあ゛?!♡
両手首を掴まれ、上に持っていかれ、そしてまたいじられ、声が漏れてしまう。
Chance:007n7…?いいって言ったもんな、?
下着が脱がされる。
007n7:あ゛ッ♡、ん、///や、ぅ゛♡
Chance:下ぐちょぐちょじゃん…
007n7:嫌、ッ見ないでくれ…///
Chance:んなこと言われたってなぁ…許可も得たし…てことで、
その瞬間、ズブリと指が3本、中に挿れられる。
007n7:あ゛ぁッ♡
Chance:濡れすぎだろ…3本全部すんなりはいっちまった、これ慣らさなくてもいけるんじゃねえか…?
Chanceが独り言を呟きながら、指で中を掻き乱す。
007n7:ぅ゛、♡ぁ、//♡むり…ッッッ〜//♡
びゅるるるっ
Chance:早すぎねぇか…?007n7、聞きたいんだが…お前どれだけ抜いてないんだ?
007n7:ぁ、何年か、くらい?
Chance:まじかよ…さぞかし溜まってんだろうな
007n7:えっと、まぁ…うん…?
グチュグチュ
Chance:んじゃさっさとやるか
Chanceは穴から指を抜き、自身の服を脱ぎ、Chanceも溜まっていたであろうものを出した。
007n7:ま、まってChance、男となんてどうやるか_
パチュンッ
007n7:ぉ゛♡
Chance:おいおい、腰浮かすなよ、やりにくいだろ?
パンッパンッパンッ
がっしりとChanceに腰を掴まれ、穴を突かれるたびに汚い声と白い液が漏れる。
Chance:締めつけえぐいな007n7、気持ちいいのか?
007n7:いや、っ分からなッ///あ゛、?!ぉぐ♡///
急に奥へ腰を沈められた。頭が真っ白でよく分からない。
Chance:もうちょい激しくしても大丈夫か?
007n7:!?ッいや、だめ…///
Chance:すまん、でそうだから早めにするぞ
パンッパンッパンッパンッ
Chance&007n7:〜〜〜ッ♡
びゅるるるるるっ
Chance:ぁ゛〜スッキリした。ありがとよ007n7…あ、バテちゃってる、、
どうでしたか?
良かったと思ってくれれば嬉しいです。
コメント
1件
初見ですが、良すぎてぶっ飛びました💥💥💥 ありがとうございます🙏(?) luckyhackerらぶ……😭✨口調もシチュも最高ですね…!😇