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ngsu
本人には関係ありません
名前伏せません
🍇がおなりますフェラします
───────────────
「渚、…えっちしたい」
「えッ」
突然部屋にやってきたと思ったら颯馬の口から発せられる衝撃的な言葉。
「どうしたの急に、笑」
「…」
「別に
忙しいならいい」
最近シてなかったし、俺も溜まってるんだけど颯馬から誘ってくるなんて、付き合ってあげたいけど今はどうしても無理だぁ~、
「ごめん颯馬今はできない」
「…わかった」
悲しそうに言う颯馬を見て胸が苦しくなった
作業が終わったら構ってあげよう。
🍇
最近ヤってなかったから勇気出して誘ってみたけどタイミングが悪くて出来なかった……俺だけやりたいみたいじゃん…
仕方ないひとりでやるか、
「んッ、//ふっ」シュコシュコ
「なぎさぁっ//♡」シュコシュコシュコ
「あッん///♡♡」
「、いッくぅ、//」
「~~~~ッ♡」ビュルル
ガチャ
「颯馬ぁ、?」
ビクッ
「颯馬ぁ、?」
作業をキリがいいところでやめて颯馬の様子を見に来たら
「ひとりでヤってるの?」
「、ぁなぎさ?//」
甘い声で名前を呼ばれ、隣に座る
「おれ、寂しかった…」
「うん、ごめんね」
ズル…
「へ?」
颯馬が俺の前にいき、俺のズボンを脱がし始めた?!
はむっ
「んむ//」
「そ、そうま!汚いからやめなさいッ!」
「、んッは」
「勃ってる、、」
「当たり前でしょ…」
やばいやばい大丈夫か俺の理性ッッッ
「おごッ、ん//」じゅぽじゅぽ
「んッんっ…///」
「ふっ♡♡」じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「ッでる//颯馬離してッ」ググッ
「そうまッ」
「っくッ♡」ビュルルルルルル
「んぐっ」
終わった。だんだん顔が青ざめていくのが自分でもわかる。
「颯馬!ここに出して!」
颯馬の口の前に手を差し出す
「、、、。」
「ペってしなさい!」
「ゴクッ」
???
「あ」
「え、飲み込んだ?」
コクッ
「汚いよ!大丈夫?!」
「きたなくない」
「もー、、」
「渚いくの早かったね」
「まぁ溜まってたし、、」
「えっちしないの」
「もう今日はしません!」
「え”」
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