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4 - 第4話 士道×潔

♥

39

2026年02月26日

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⚠士道とアンリの喋り方あんまわかってないので許して


潔「へ((´・ω・`へ;;)))ソローリ…」

(ふう、もう疲れた、連続3回戦はきつい…//)

【フリースペース】

潔(誰もいないよな、…良かった、)

ドサッ(座る

潔「てか俺凛と付き合ったのか、まじで、」

(どっちが彼氏なんだ、?あいつが、?それとも俺が?)

潔「わからん、」

士道「何悩んでんだぁ〜? 」

ギュッ(後ろから

潔「うわぁッびっくりした!」

士道「珍しく独りじゃん?♡」

潔「まぁ、」

士道「なぁ、お前って意外と可愛いよなぁ♡」

潔「はっ?!」

士道「放送聞いたぜぇ?あの声、聞かせろよ♡」

潔「嫌に決まって、てか俺りんと付き合ったし、」

士道「あ?関係ねぇ」

潔「は」

士道「ヤろうぜ?潔〜♡」

潔「いーやーだー!」

士道「じゃあせめてキスマだけ♡ 」

潔「無理!はーなーれーろ!」

(力強っ、)

士道「隙ありぃ♡」

ガリッ

潔「い”ッ…」

士道「やっば、血でた♡ベロッ」

潔「お前、ッ」

士道「りんりんに見られたら終わるぅ〜♡」

潔「わかってんならやめ、」

士道「いやだね♡ガリッ」(別の場所

潔「い”だッ…」(涙目

士道「その顔そそる♡ヂュルッ」(血吸い

潔「ひッ…ビクッ

士道「りんりんにバレんなよー?♡ガブッ」

潔「な”ッ…やめ”ッ」

士道「やめねぇよ♡」

潔「ッ”…」(逃

士道「逃がすかよ」

ドンッ(壁ドン

潔「どけ、よ…」

士道「ヤろうぜー?なぁ、いいだろ?♡」

潔「無理だって、!」

士道「無理やりにでも♡」

スッ…(服の中に手入れ

潔「ゃ”、めろ、!」

士道「何度言われても無理♡」

潔(りーん、!助けてぇ、!)

士道「♡」

ドカッ

士道「う”ッ」

凛「てめぇ、何してんだ」

潔「りん、!ぁ、」フラッ

凛「危ねぇな。」(キャッチ

士道「チッ…」

凛「俺の彼女に手出すな」

潔「ふぅ、」(安心だぁ、

凛「お前も自分のことは守れるようになれよ」

潔「はい、」(凛の腕の中安心する、暖かい、

士道「何してんくれてんだァ?りんりん」

凛「誰がりんりんだ」

士道「また喧嘩してぇのか?」

凛「上等だ触覚ピンク」

潔(眠ぃ、……)

凛「おい潔、ちょっとあっち行ってろ 」

潔「…………」

凛「おい潔?」

潔「(*_ _)zzZ」

凛「…は?」

士道「おいおい寝てんのかよ?」

凛「こいつ、‪💢」

士道「今度こそ頭かち割ってやるよ!」

凛「お前!ッ」(避け

士道「渡したら辞めてやるよ!」

凛(どうする、)

絵心「おいてめぇら!」

士道「 あ?」

絵心「そいつを巻き込むじゃねぇ 」

凛「チッ」

絵心「渡せ」

凛「……」

絵心「怪我させてもいいのかよ?」

凛「…後で返せよ」

絵心「さぁな」








数時間後

潔「ん…ふぁあわ、あれ、」

絵心「よぉ」

潔「絵心!?」

絵心「うっせぇ」

潔「あ、すいません、?」

絵心「まぁいい。お前、カップ麺食うか 」

潔「え!✨」

絵心「今作ってやるから待っとけ」

潔「はい!」(やったぁぁぁー!)

アンリ「潔くん、すごいですね」

潔「え?」

アンリ「絵心さん、サッカーのこと以外やらないのに」

潔「そうなんですか?」

アンリ「そうなの!だから家事は全部私」

潔「えぇ、」(やばいな、)

アンリ「潔くん絵心さんに言ってよ〜」

潔「まぁ、」

アンリ「大変なんです〜」

絵心「シャラップアンリちゃん」

アンリ「あ、絵心さん」

絵心「ほら、食え」

潔「モグ、うまぁ!✨」

アンリ「絵心さん、潔くんには甘いんですね」

絵心「うっせぇ」

潔「Ψ( ‘ч’ ☆)ŧ‹”ŧ‹”」

アンリ「はいはい、私は家事やってきますよ」

潔「行ってらっしゃーい」

アンリ(潔くん、!✨)

絵心「おい潔、お前糸師凛と付き合ったのか?」

潔「ゴフッゲホッ、まぁ、」

絵心「そうか、ただしサッカーに支障はきたすななよ」

潔「当たり前だろ 」

絵心「食ったら帰れ」

潔「はいはい」(言い方冷た!


※カイザーもあんまりわかってない


午前3:00

潔「……マヨッタ」「ここどこぉー、( ߹꒳߹ )」

スタ、スタ、スタ

潔「ひぃっ!?」

カイザー「あ?こんなところで何してんだ世一」

潔「カイザー?!」

カイザー「お前、もしかして迷ったのか」

潔「………チガウシ」

カイザー「絶対そうだろ」

潔「…チッ」

カイザー「お前やっぱクソムカつくな」

潔「あ、お前の部屋で寝ればいっか」

カイザー「あ?」

潔「お願いカイザー!今日だけ!」

カイザー「嫌に決まってんだろ‪💢」

潔「そこをなんとかぁ!」

カイザー「クソ世一離れ、!…チッしょうがねぇなぁ 」(いいこと考えた)

潔「まじ!ありがとう!」

カイザー「今回だけな」(こいつ危機感ってもんねぇのか?)


潔「てか一人部屋なのかよ」

カイザー「悪いかよ」

潔「いいなぁー」

カイザー「てかお前風呂入ってんだろうな」

潔「あ、」

カイザー「今すぐ入ってこい」

潔「はーい、あ、でも服ないや」

カイザー「俺の貸してやるよ」

潔「お前のか、」

カイザー「文句でもあんのか?」

潔「……スタスタ 」

カイザー(はぁ、風呂上がってきたら分からせるか、♡)

次回 カイザー×潔

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