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コメント
2件
NTRかと思いきやまかさの総受け展開⁉️最高です、、、
mnrb前提のrurb
rbはruを友達としか見てない
倫理観とか知らね
首絞めとかその他諸々注意です
攻めの喘ぎちょっとだけあるかも
「ん゛ん…。ふぁ、」
「あ。起きたか。」
眠い目を擦りながら、
辺りを見渡すと四角い豆腐みたいな場所にいました。
「ここどこ!?」
周り1白い壁でベッドがひとつあるだけで扉もない部屋。
「こやなぎくん?」
彼は小さな白い紙を黙って渡してきた。
そこには
『セックスしないと出られない部屋』
と書いてあった。
そりゃ、小柳くんが黙っている訳だ。
「…この部屋壊せなかったんですか?」
小柳くんの例の抜刀なら壊せてもおかしくないが、今出れてないのは壊せなかったということだろう。
「無理だった。ありえないぐらいに硬ぇ。」
小柳くんでも無理なら、小柳くんより非力な俺が壊せるはずないじゃん(泣)
「…..。 」
しばらくの間、二人の間に絶妙な距離と、沈黙が訪れた。
その気まずい沈黙を破るように、彼が俺にキスをした。
「んむっ、!?ぁ、ん、♡♡ 」
突然のことに驚いて己の声とは思えない甘い声がでてしまう。
「ふ、ぁ、っん ♡♡」
「っ、?!♡♡、ゃ、こやなぎくっ!?」
「大丈夫だから、任せとけ。♡♡」
俺を膝の上に乗せて低く甘い声で囁いて来る小柳くんは、何時もの小柳くんじゃないような気がする。
振り向いて彼の眼を恐る恐る覗いてみると、彼の眼は獲物を見つけた獣の眼をしていた。
「ぁっ、♡♡、やっ こ やなぎく、♡♡」
このままでは喰われてしまう。そう思い、逃げようとするが彼の手で腰を掴まれて逃げれなくされてしまった。
「ひっ、…♡♡」
「ぁ゛っ、♡♡ ぃ゛くっ、♡♡ いっちゃッ あっぁ゛あっ、♡♡」
彼の大きな手で俺のモノを触られて、達してしまった。
「あっ、♡♡ まって、こやなぎく。もうイったからぁっ、♡♡」
「ははっ、♡♡ 雑魚やん。頑張れ〜、♡♡」
達したばかりだからか、はたまた耳元で囁かれたせいか、分からないがさっきよりも敏感になっている気がする。
「ぁっ、♡♡ はぅっ、♡♡、も、やだぁっ、♡♡」
「挿れないと、セックスになんねぇよ?♡♡…そっかぁ、早く挿れてほしいんか♡♡」
何度も達して身体は限界で、彼に助けを乞うも更に俺を絶望させる答えが返ってきた。
こんなのおかしい。昨日まではただの友達だったのに。
「ひゅ、♡♡、」
ピト、と彼のモノが俺の孔に触れる。
これから絶対に超えてはいけない一線を超えてしまう。そう思ったら、身体の 奥 が疼いてしまった。
「ぁっ、♡♡だめ、だめれす、ぅ゛…♡♡、!?」
挿れただけでハジメテとは思えないほどに感じてしまう。
「ぉ゛っ、♡♡、ん゛ぅ゛〜っ、♡♡」
まだ、彼のモノが俺 のナカに入りきってなかったのか、少しずつ奥に進んでいる。
「あ゛っ、♡♡ ぁ゛っ、♡♡ はや゛っ んっ、♡♡」
急に腰の動きが早くなり身に余る快感から逃げよう腰を浮かそうとするが、
彼の剣士らしいゴツゴツとした手に掴まれてしまう。
「ゃ゛っ、♡♡ ぁ゛うっ、♡♡ ぃぐっ、♡♡」
「ハジメテでこんな感じるって…、♡♡ 」
絶頂を迎えて余韻で身を震わせていると、彼が獣のような目をしたような気がした。
20秒ほどたった後、まだ余韻が引いていないのに彼は俺の腰を掴みまた律動を始めた。
「ぁ゛ぐっ、♡♡ にゃんれっ、♡♡?! も、イったってぇ゛ッ♡♡ 」
「ぁ゛っ〜、♡♡、やっ゛たしゅけッ、まにゃ、ぁっ♡♡」
さっきよりも深いところまで挿れられて呂律が回らない口で恋人に助けを求めると、 彼は俺の首を締めた。
「今は俺とセックスしてるじゃん。マナの名前出すなよッ!」
「かふゅ、ッ♡♡ ひゅ、♡♡ごぇ、なしゃっ、♡♡ 」
苦しいし、気持ちいいし、何が何だか分からないまま謝る。
「ひゅ、ぅ゛、♡♡、?、?、…」
ぐぽ と人の身体から鳴ってはいけない音が鳴った。
それと同時に、今までとは比べ物にならないほどの快感が襲う。
「ぁ゛あ゛ッ、♡♡、?! らめ、ッ♡♡これやばぁ゛っ、♡♡」
俺のモノからはずっと精液なのかも危うい液が絶え間なく流れ出ている。
そんな俺を気にしないかのように彼は俺の腰を持ち上げて、
まるでオナホで自慰行為をするかのように無言で俺のイイところを攻め続けている。
「は゛っ…♡♡星導。だすッ、♡♡、」
「ぁ゛っ♡♡、ゃ゛ぁッ ♡♡ なか、ゃ゛らっ、♡♡」
耳元でそんなことを囁かれるものだから俺の意思とは関係なく
ナカが締まり射精を催促するかのようにナカをうねらせてしまう。
「くッ、♡♡、星導っ、♡♡ 」
「ぉ゛ッ、♡♡、。ん゛ぁ〜…、♡♡」
ナカに吐精されただけで達してしまった。
中に出されることは嫌だったはずなのに、不思議と今では多幸感に満ちている。
お腹の奥からじんわりと暖かくなってくる。
「ぁ゛ぅ、♡♡」
ナカから彼のモノが抜かれた。
少し寂しいと感じるようになってしまった己の身体が不思議でたまらない。
「ん、舐めて。」
「は、はい…♡♡」
舐めて、と言った彼のモノは入れる前よりも遥かに大きくなっていて疼いてしまう。
「んむ、♡♡、んん゛っ、はぶ。♡♡ 」
「んッ、ふ。じょーず。♡♡ 」
「でも、フェラはこうじゃないとな。」
「んぉ゛ッ、♡♡、!? ぉ゛っ、ぉご。♡♡」
無理やり喉の奥まで突く彼の肉棒は徐々に大きくなっていて、そろそろイきそうなのだと分かった。
「ん゛ッ、?、! ♡♡ んむ、 ごくっ、♡♡ ぁ、♡♡、」
喉の奥に出されたから飲み込むしかなくて、
飲み込んで見せたら小柳くんは優しく頭を撫でてくれる。
「んへへ。…♡♡」
「かわい。俺の前以外でその顔すんなよ?」
もちろん。だって、もう俺は貴方に堕ちてしまったのだから。
〜その後〜
無事にSEX部屋からは脱出できて、3人仲良く付き合いましたとさ(rb総受け )