テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
120
ねう。
200
すみません…遅れました…
できる限り遅れないように頑張ります…
⚠展開早めかもしれません
キャラ崩壊もあるかもしれません
苦手な人は気おつけて見てください
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mnとたくさんお話をしていたら
だんだんと空が暗くなっていった
mn「もう暗くなったな」
ri「そうだね」
wn「ruくん帰ろー!」
ru「いや待てwn」
wn「はにゃ?どうしたのruくん」
ruくんは足をとめる
ru「ri、今日は泊めてくれないか?」
ri「はいはい…は!?「泊めてくれないか」ってなんでなんだよ!」
ru「お前ならわかるだろ?」
そうruくんが言ってriは溜息をしながらも許可をくれた
mn「ri!俺も今日、遅くなってもう足し…泊まってもええ?」
ri「mnは全然いいよ!その代わり料理手伝ってよ」
ruのときの反応と違い簡単に許可が降りた
ri「今日のごはんどうしようかな…今日は人多いし…」
mn「せやな…」
2人が今日の晩ご飯を考えていた
wn「ねぇねぇ!ruくん!僕も料理してみたい!」
ru「危ないからだーめ」
wn「なんでさー!僕は一応19歳だよ!?」
ru「それでもお前、料理歴ないだろ」
wn「…ない…とは言えないかもじゃん!」
口喧嘩をしていたらmnが「まぁまぁ!ならwn俺とやろうや!」といいそのまま二人はキッチンの方へ行った
ru「あいつら…」
ri「いいじゃん、2人ともすごく楽しそうだし」
ru「…riお前また変なやつ放置してんな」
ri「分かっちゃう?追い払ったつもりなんだけど…なんかねー付いてくるんだよねマナに」
ru「お前も大変だな」
〜一方mnとwn〜
mn「んー…じゃ!今日は唐揚げ作るか!」
wn「からあげ…」
どっかで作ったことがあるような…
mn「どしたん?wn」
wn「ん〜…なんもないよ、mn。早く作ろう」
mn「せやな!」
僕は何故かスラスラできていた、mnはスラスラできる僕を見て「何でできるん!?」ってびっくりしてて、何で出来たんだろうって僕も疑問を持っていた
その後は唐揚げを完成させた
mn「めっちゃええ匂いやな〜」
wn「そうだね〜少し味見してみようよmn」
mn「せやな!」
そう言って僕達が唐揚げの味見をしようとしたとき
玄関の近くで何が壊れた音がした
コメント
1件
おお、6話読んだよ!お泊まり回キタ━━(゚∀゚)━━!! riがruだけ泊めるの渋ってて笑ったwww 「なんでなんだよ!」ってツッコミがツボ。mnとwnがキッチンで唐揚げ作る流れ、めっちゃほっこりした〜。でもwnが「なんでスラスラできたんだろ?」って戸惑うのが気になる…伏線? 最後の壊れる音でブツッと切れる感じ、続きが気になりすぎる!まったりした日常から急に不穏な空気になる構成、好きだわ。次回も楽しみにしてる🔥