テラーノベル
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最近投稿が遅れてしまい本当に申し訳ございませんでした!
めめ「おぉ、奇遇だね」
ラテ「馬鹿お前!コソッ」
Sレ「は、ははは」
ラテ「駄目だ、笑うことしかできなくなってる、」
ウパ「何コソコソ話してんだよ」
ラテ「あー、」
めめ「なんか服変わってませんか?」
ウパ「あぁ!!本当だ!!!!」
ザワザワ
めめ「ウパさん。」
ウパ「ど、どうした?」
ベシッ
ウパ「いったぁ!?」
まずいな、話切り替えるか、、
ラテ「てかお前ら何級魔法使いなん」
よし、我ながらに良い話!!
ウパ「2級」
めめ「2級」
Sレ「ワカラナイデス」
ラテ「へーそうなんだ、、、わかんないって何だよ!」
Sレ「いやぁ、試練受ける時毎回風邪引いちゃってテヘ」
めめ「本当に何でだろうね、私がご飯毎回作ってあげてるのに、」
絶 対 そ れ だ
ラテ「ぁぁ〜。俺は3級ダワー」
Sレ「あ、でもこの間受けてきたっけ、」
めめ「はぁ?知らないんだけど」
ラテ「お前は過保護過ぎなんだよ」
ウパ「じゃあネックレスあるんじゃないのか?」
ごそごそ
Sレ「ドッカヤッタ」
ウパ「ん???」
ラテ「こいつはもう駄目だ。」
めめ「一旦家帰ってみたら良いんじゃない」
Sレ「that’s right」
ラテ「俺英語駄目なんだけどなんて言ってんの」
ウパ「シラネ」
めめ「ついたー」
ラテ「なんかぬるっと着くやん」
Sレ「皆さんも私の部屋に入るおつもりで、」
ラテ「that’s right」
ウパ「使い方あってんの?」
ラテ「知るわけねぇだろマジ」
めめ「とりま入りますよ」
ガチャ
Sレ「何処にやったかなぁ、」
結構オシャレな部屋だな。アイツらと違って、
ラテ「ん?これじゃね」
ウパ「それだぁぁ!!!」
めめ「ありましたよ!」
Sレ「ありがとうございますっ!」
Sレ「で、これは何級なんですか」
ウパ「うーんと、一級?!?!?!?」
めめ「怖い次元が違います、」
ラテ「お前らも2級じゃねぇかよ」
ウパ「まぁ、元気出せって。」
ラテ「は??」
ウパ「すいませんした」
めめ「適当だなぁ、」
Sレ「狩行きません?」
めめ「というかパーティっぽいことして無かったしいいね」
ラテ「行くか」
ウパ「ちょ、待てよ」
めめ「なんか聞いたことある」
ウパ「お前杖扱うだろ」
ラテ「忘れてた」火の魔法を使う際は手だと痛くなってしまうので、つかっています
Sレ「私の使いますか?最近使ってないんですよね」
ウパ「丁度ボロボロだったしいいじゃん」
ラテ「じゃあお言葉に甘え、、これ高級なやつやん」
Sレ「あそうなんですか?店長さんのおすすめで買ったんですけど」
ラテ「まぁ、性能神だからな、って!お前金あるのかよ!」
Sレ「まぁ、」
チャリン
めめ「うわぁ、生々しい音が聞こえた」
ウパ「Sレイマリちゃん以外に持ってる人いる?」
めめ「0」
ラテ「俺9万」面倒くさいので日本マネーです
ウパ「100円」
Sレ「ラテさん以外にまともな人は居ないと、」
ラテ「ま、行くか、」
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