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コメント
6件
え?ちょっと尊過ぎるんですけど←どっちだよ 困惑している蒼井茜を差し置いてどんどん話を進めていく夏彦先輩なんか可愛い 先輩が蒼井茜が時計守って事知ってるのやばぁああああああああぃ 原作に忠実ですね🫶←絶対そうじゃない それ聞いたら腕引っ張って転ばせた癖にとっとこ逃げていくの源輝感があって良き(とっとこハム太郎※ちゃう) まぁ 実に尊かったです はい まじでありがとうございます 次回 アカ茜 待ってます←辞めろ
期間がかなり空きましたがちゃんと第1話で貰ったリクエストは書くので安心してくださいჱ̒˶ー̀֊ー́ )
いつも輝茜書きすぎて後半になるにつれて夏彦彡が輝君の口調に自然と似て行ってるのがちでえぐい
1回ごめん、リクエストすっぽかしてるけど
忘れん内に書いときたいので書きます(☝ ՞ਊ ՞)☝
夏茜 。
夏『 』
茜「」
「 はぁ…… 、 」
僕は今 、 時計に向かっている 。
今日もまた 、 掃除をしなければいけないからだ 、
「 … 」
ぐい っ
「 っうわ"!? 」
曲がり角を通り過ぎようとすると 、
突然曲がり角に誰かから腕を引っ張られ 、
薄暗い死角に
放り投げられた 、
「 …い って 、… ちょ っ 、 誰 、" 」
前を見ると 、
大人 、?が居た 。
大人って言う事は先生 。?
いや見た事ない 、 新しい先生が来るって事も知らされていない 。
なら 、 生徒?嫌うちの制服じゃない 。
じゃあ 、 … 不審者??
相手は座り込んでいる僕を見詰めながら
何やら笑っている 。
「 貴方 、 誰ですか 、? 」
『 お 、 それ聞いちゃう ? 』
それ聞いちゃう?って 、
それ以外何を聞けばいいんだ 。
『 俺の名前は日向 夏彦 ! 』
「 あ 、 名前じゃなくて何者ですか? 」
( ここから書き方少し変えます )
『 … 風の噂程度には聞いてたけど 、 君冷たいな 。 』( 汗
「 見知らぬ他人に良い態度をしろと ? 」( 睨
『 まぁ良いや 、 君に聞きたい事があるんだ 』
そう言って僕の肩に手を置く 。
手が出そうになったが万が一正当法で学園に入ってる人だったら困る為 、
何もせずに前の人物を見詰める 。
『 君だよね ? 時計守の末席 。 』
「 … は ? 」
え 、 此奴なんで知って 、 …
『 … 聞きたかった事はそれだけ 』
『 じゃまた会おうな 〜 ♩ 』( 手振
そう言って僕に手を振りながら
廊下の方へと消えていった 。
「 な 、 … なんだったんだ ? 」
えぇ ーこれ夏茜なんすかね ??
あと夏彦の口調ほんまむずくて迷子の迷子のうるちゃんになったので
ガチ口調迷子ですみません🥲🙏