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へへ、フォロワー様増えててうれしーですね!
なんか♡、コメント、フォローお願いしますとか最後にした方がいいんですかね、? そーしたら閲覧してくれた人がもしかしたらしてくれたり…、欲張りはよくないですけどね!! どっちがいいかな…
まぁそれはおいといて、最近♡が多くて嬉しいです! 頑張って書いていきます〜!!
それじゃ行ってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
ー医務室ー
やばいやばいやばいっ、どーしよ看守の武器のこと忘れてたッ、!!焦
これ俺そっこーで死刑とかなりそう…、泣
pr「ぉい”ッ…、」
ak「ぁッ、カッ、カンシュッ…、」(焦)
pr「ぉまえ”ッ、ほーーっんまによーやってくれたなッ”、」(怒)
ak「すすすみませんッッ、!! ほんとにつぃッ、!」
pr「っ”、/ まぁ”、いぃ、」
「お前はいったん懲罰房なッ、」
ak「はッ、はぃっ、!!」
あれ、? 意外と優しい…、
ー刑務作業終了ー
pr「お前ら刑務作業は終わりだぞー」
mz「ぁ看守、akは、?」
ak「っあいつは懲罰房だ」
tg「ぇakやらかしたの!?」
mz「まじかよ、笑」
pr「じゃあしっかり寝るように…、」
mz「ほーいおやすみなさーい」
kt「おやすみなさーい」
トボトボ、
mz「なんか看守変じゃね、?」
at「わかる、なんかおかしかったよな…、」
ー懲罰房ー
なーんかおかしかったよな、媚薬のせい、?
でももう時間経ってるし効かないよな、?
トボトボ、
ak「ぁ看守!」
pr「…」
ak「か、看守、?」
pr「ん、見回りにきただけだ…、」
やっぱなんかおかしいな、どーしたんだろ、何かあったか素直に聞いても答えてくんないかな、
ak「看守一瞬だけ懲罰房に開けてくれません?」
pr「は、な、なんで…、」
ak「ぁ〜、ぇっと、看守の顔色近くで見たくて…、?」
pr「っ…、/」
ぇ,なんか照れてる、かわい
ガチャッ、
ak「やっぱ看守体調悪いんですか? あんま顔色良くなッ__」
ドサッ、
ak「っへ…、?/」
pr「はぁ”ッ、んっ、///」
ak「ぇッ、かッ、看守っ、?/」
ぇ、ぉッ、俺押し倒されてるッ、!?//
pr「これッ、どーいうことだよッ、/」
ak「なッ、なにがですかッ、?」
pr「びッ、やくっ、盛ったろ”ッ、//」
媚薬、? でも飲んだのはだいぶ前、
ak「もう効果はないんじゃっ、?」
pr「っは”、なんかッ、あの後は平気だったのに”ッ、だんだんあつ、くッ…、/」バタンッ、
ぇ、かかか看守が俺の上に倒れてるッ!? かかかわいぃっ、じゃなくてッ、体あっつ、!?
ak「ぇっ、うそッ、⁉︎ かッ、看守さっきの瓶もってます、?」
pr「っん、/」スッ、
ak「ぇーっと…、ぁ、こッ、これ効果1週間、らしいデス…、」
pr「ッ”はぁっ、⁉︎//」
ak「ぇー、まぁ性欲を発散させれば一時的におさまる、らしいですけど…、」
てかあの後おさまったって、くすぐりでおさまったの、? かわいいな、
pr「ぁぅッ、いちじてきッ、だとぉッ、?//」
ak「だ、大丈夫ですか?」
pr「んゅッ、むッ、むりぃっ、//」
ak「ッ〜、//」
やっば、普通に勃つッ…、//
pr「からだッ、ぁ”ッ、ぁついッ、なんか変にゾワゾワするんだよぉ”っ、//」ウルッ、
で、でも変なことしたらまた看守にどやされるんじゃ、?
ak「でも、俺なんも…、/」
pr「ッ、ゎ、わかれよッ…、//」
ak「ぅっそ、まじか…、/」
pr「ぉい”ッ、//」
これお誘い、ってことでいいよな、?♡
ak「文句言わないでくだいよ、?♡」
pr「ん”ぅ…、/」
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