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魔法使いの約束(1)
ー市場ー
スノウ「ミスラよ、買い物は終わったのか?」
ミスラ「はい、とっくに」
スノウ「そなたは偉い子じゃの〜。」
ミスラ「オズ様に命令されたんで。」
「それに従っただけです」
ホワイト『偉いっ!!』
スノウ「それに比べて、ブラッドリーは…」
ブラッドリー「俺がなんだって? 」
スノウ「何でもないのじゃ〜!♪ 」
ブラッドリー「は? 何だよ.. .」
(気になるじゃないか、おい)
ホワイト「まぁ良い!」
「早く魔法舎に向かうのじゃ〜♪」
ミスラ「はい。」
ー魔法舎ー
シャイロック「ムル、」
「 空を飛ぶのはおやめなさい」
「飾り付けが崩れてしまうでしょう」
ムル 「だぁって、だぁって〜!♪」
「今日はパーティーだよ?♪」
「浮かれるに決まってる!」
シャイロック「相変わらずですね、ムル…」
ム ル 「えへへ〜♪」
「余計なこと考えずに楽しもうよ♪」
「ね?シャイロック!」
シャイロック「まったく、、」
「貴方って人は…(ニコ..」
『ガチャ…ッ』扉
スノウ&ホワイト『ただいまなのじゃ〜!♪』
シャイロック「..おかえりなさいませ」
「スノウ様、ホワイト様。」
ホワイト「うむっ!♪」
スノウ「外は寒いのぉ〜…」
ミスラ「俺が行く必要ありました、?」
シャイロック「まぁまぁ」
「皆さまお疲れ様です♪」
ムル「料理担当のみんなが待ってるよ〜!♪」
ーキッチンー
ミスラ「食材、持ってきました。」
ヒースクリフ「ありがとうございます✨」
ネロ「食材も揃ったことだし、」
「作業に取り掛かるか」
シノ「…だな。」
スクロールお疲れ様ですっ!
短かったですが
見てくださってありがとうございます!!
多少キャラ崩れている部分が
あったかと思いますが
暖かい目で見てくださると嬉しいですっ🥹
次回もお楽しみに〜!
🐈⬛sow⛰️
𝓽𝓸 𝓫𝓮 𝓬𝓸𝓷𝓽𝓲𝓷𝓾𝓮𝓭…