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コメント
2件
クルキだってc00lgui使えるからついてきそう() 神過ぎる小説が(倒置法) チャンス弱体化13くらい溜まってそう
最高です👍 とても美味しいです🙂↕️🙂↕️ 貴方は女神ですね😍🫶🏻
なんとなくロッカーの中でイチャイチャが見たい
R15辺りかも
coolkidはキラー側の謎世界線
地雷さん回れ右
coolkid視点
kid「ぱぱ〜!!♡」
僕は走り、ぱぱに抱きつく
7n7「わっ、!?!?、、coolkid、危ないじゃないか、、もうお前も大人になっただろう?やめてくれ、」
kid「え〜、大人になっても、僕はぱぱの息子だからやめないも〜ん♡」
7n7「他の人にこんなとこ見られたらどうするんだ、、(フラグ)」
kid「え〜、そんなこと起きないでしょ〜!(フラグ2)」
7n7「て、てか苦しい、、抱きしめる力強い、」
kid「あ、ごめんごめん♡」
そう話してるいると、向こうから声が聞こえてくる
kid「ん?」
耳をすまし、聞いてみると
シェド「あーチキンうめーー!!!」
ビルダー「食べ過ぎには注意しろよ、」
chance「裏、裏、表!裏、裏、裏、裏……」
Elliot「疲れましたね〜、、怪我がある人ピザ渡しますよ〜」chance 「俺暴発したからピザくれ!!」
Elliot「貴方は黙ってください」
chance「えぇ〜、、(´;ω;`)」
サバイバーがこっちに通りかかろうとしている様子だった
kid「あ、ぱぱが言った通りくるよ!♡」
7n7「えっ、!?!?!?!?ど、どうしよ」
kid「そんなに見つかるのが嫌ならこのロッカーにかくれよ〜♡」
7n7を引っ張り、ロッカーに押し込み
僕も入る
しばらく待っていると
目の前から声がしてきた
Elliot「…?あれ、こっちからさっき声しませんでした?」
chance「じじい(7n7)の声はさっき聞こえたが、、」
Elliot「その人もいませんし、キラーの声も聞こえましたけど、、」
ビルダー「そうだったのか?キラーがこっちに来るわけないだろ、」
Elliot「そ、それはそうですけど、、」
しぇど「気のせいじゃねぇのか?」
Elliot「…気のせいだったのですかね」
そう話しサバイバーたちが去っていった
7n7「coolkid、ち、近い、、//」
kid「…え?」
え、かわいい僕に照れてるの??ずっとこのままで居たい
かわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいいかわいい
恥ずかしいから顔をそっぽ向くのもかわいい、、♡
7n7「coolkid、?coolkid、、!!」
kid「あっ、ぱぱ、!?なに、!!?」
7n7「大丈夫か、?さっきからもう出てもいいか聞いてるのだが、、」
kid「……、、ねぇ、ぱぱ、♡」
kid「こっち、目合わせて?♡」
7n7「ん、、?顔が近いから、あまり目を合わせたくないんだが、、」
仕方なく、ぱぱがこちらを向くと
僕はきすをした
7n7「んっ、!?!?///」
口を離すと、ぱぱは手で口を抑えた
kid「かーわい、♡」
ぱぱはロッカーの扉を開け、クールガイで逃げていった
照れててかわいいなぁ、、
可愛いしか言えないほど、かわいかった
またべつのきすでもしようかなぁ、♡
007n7先にくーるがいで逃げとけばこんな展開なりませんよねは正論
くるきキャラ崩壊結構してるかも、、
まあ自分的には満足だからいいかなぁ