テラーノベル
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「拷問゛ッ部屋__゛?」
「そうさ。この部屋にあるもの全 ~ 部国木田くんの躾のためのものさ。」( ずいッ
「嫌だ゛ッ来るな゛ッ!!気持ち悪い゛ッ!!!」
「……」( ぽちッ
( びりびりびりッ゛
「 あがッ゛!? 」
「かひ゛ゅッ__けほ゛ッ____」
( がしッ゛
「むぐ ゛ッ」
「その反抗的な口から出る言葉 」
「全部ごめんなさいに変えてあげるよ゛。」
「ッ゛( まずい ゛ッ… 怒らせたか゛?) 」
「ちゅうや゛~ !!!」( 叫
「んだよ。」
「中也の重力操作で。ここ゛ッ」
「折ってくれない゛?笑」
( 国木田の足を笑顔で指さす
「__は ッ゛?_______」
「ああ゛?折る?骨をか゛?」
「そうそう ~ ♪♪」
「…… 正気か ゛?」
「いや゛ッ だざッ い゛ッ」
「なぁに 。国木田くん 。」
「悪かった ゛からッ … やめて゛くれ」
「…… ♡」
「ほんと可愛い ッ。 」
「その恐怖で満ちた目゛♡」( げしッ
「い゛ッ!?」
「私から逃げようとするこんな足なんか要らないよね゛。 ねぇ?」(ぐりぐりッ
「やめ゛ッ 痛い゛ッ」
「ね。痛いよね゛。でも逃げた国木田くんが悪いと思わないの゛?」
「( 怖い。゛太宰が怖い゛ッ )」
「… 返事なしか。」
( ばぁん゛ッ
「がッ ゛ッ!?」
「ッ゛。( こいつ…愛してる人に対しての愛がおかしい゛ 。普通好きな人の足なんか撃たねえぞ゛… )」
「ごめんね中也゛。もう用はないから。」
「ッ、嗚呼゛。( 今すぐ逃げてぇ。゛今のこいつ何するかわかんねえからな… )」
「ねぇ 、痛い?」
「痛いに゛きまってるだろう ッ゛」
「…… 。」( ぐりぐりッ
「か゛ッ あぐッ!゛」
「誰がそんな口聞けって゛?」
「もういいや゛。」
「( まだ耐えられる゛ッ。痛みには探偵社で鍛えられている゛からなッ ) 」
「国木田くんは痛みより」
「恥辱の方が聞きそうだよね゛。」( ずいッ
「は … ?゛」
長くなって申し訳ないです‼️🥲
恥辱とは一体なんでしょうね🎶🎶
次の話もお楽しみに🎀
コメント
1件
好きすぎる!国木田くんがかわいすぎます♡