テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意
rbru🌈🕒️
rurb要素あり
作者の性癖詰め詰めです
本編伏字なし
ご本人様には関係ありません
rbru、nmmn等の単語が分からない方はこのままブラウザバックするのをお勧めします
濁点喘ぎ/♡等あります
全ての配信、ボイス等追えてないので口調曖昧です
星導「」
小柳()
付き合ってる設定
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星導side
(お邪魔しま~す)
今日は小柳くんが俺の家に遊びに来る日だ
最近はお互い任務や配信などで忙しくて全然会えなかったから今日は小柳くんといちゃいちゃする予定だ
「何しますか?」
(俺服欲しいなって思ってたから買いに行かね?)
「良いですね」
口ではこう言うが本当は小柳くんといちゃいちゃしたかった
「じゃあ行きますか」
割愛
「疲れましたね、先お風呂入りますか?」
(ああ)
「お風呂沸かしてきますね」
小柳side
一緒に風呂入りたいけどあいつに言ったら引かれるかな
(あーどーしよ)
「どうしたんですか?」
(はっ?)
こいついたのかよ
「答えてくれないと分かりませんよ笑」
(えっと、一緒に風呂入らん?)
「んふふ良いですよ笑」
あーもうクソ恥ずい笑われるんなら言わなきゃよかった。
でも星導と入れるのは嬉しいかも
「ほら行きましょう」
ちゃぽん
流石にいくら広くても湯船に成人?男性2人はきついな
「狭いですね」
「俺が小柳くんのことバックハグしてるみたいですね」
(//)
くっそいつもこいつの手のひらで踊らされててムカつく
「体洗いますか」
(俺がお前の体あらってやる)
「えいいんですか?」
(こく)
このままこいつにフェラしてそのまま今日はこいつの事攻めてやる
(じゃあ洗うぞ)
ごしごし
星導side
小柳くんから洗うなんて言ってくるのは珍しいなんて思いながらじっと小柳くんを見つめてみる
ぱちっ
目が合った
(にやっ)
ぱくっ
「は?」
突然小柳くんが俺にフェラしてきた
(んぐっ)
視界的にもこれはヤバい何かクる物がある
(ひもひい? 気持ちい?)
「ふー//♡気持ちぃですからやめてください//♡」
ちゅぱっ
(ベットいこうぜ♡)
続き50♡
力尽きました
硫酸バリウム
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コメント
1件
第2話読み終えました!バックハグの描写、すごく印象的でした。あの狭い湯船の距離感が二人の関係性を象徴してるなって。小柳くんの「クソ恥ずい」っていう心の声と、星導さんの計算された優しさの対比が絶妙で、続きが気になりすぎます。作者さんの性癖を詰め込んだ自覚的な作品づくり、すごく好きです。連載楽しみにしてますね!