テラーノベル
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fu「キスよりうえの事、しよ、?」
kz「へ、///」
fu「〜♪」
(服脱がし
kz「へちょッ、//」
fu「だってヤるんだし、脱がさないとさ」
kz「そーだけど、/ちなみに拒否権は、…?//」
fu「もちのろんでないよ?笑」
kz「ですよねぇ〜、/」
fu「ならした方がいい?」
kz「あたりまえだろっ///」
kz「ならさないときついし痛いし、//」
fu「…、あれ?俺ならさなかった事あったっけ?」
kz「おおありだわばか!!//」
kz「優しくヤるから〜って毎回激しいし、//」
fu「えぇ〜?そんな事kzにしないと思うけどなぁ、なんかDV彼氏みたいな」
kz「いやDVではないけどfuの優しくは優しくないのっ!//」
fu「ん〜、優しくないか、…ならどうやってヤればいいんだ、?キス攻め?」
kz「なんでそーなるんだよ、てかヤるならはやく、///」
fu「はッkzから、…誘い受けだっ!!」
kz「ちげーだろ、//」
fu「えぇ〜、まぁ指挿れるよ、?」
kz「ん、//」
fu(ぐちゅ、
fu「ん〜どこだっけ〜」
kz「そんな動かすなっ、//」
fu「…、ここだっけ?笑」
fu(ごりゅ、
kz「しょこもっと、/」
fu「わかった笑」
kz「イきそッ///」
fu「イけよ♡」
(耳元
kz「?!、//」
(びゅるる
fu「じょーず笑」
(撫で
kz「ん、/」
fu「kz、…」
kz「ん、?/」
fu「ふつーにじゃなくて騎乗位やりたい」
kz「騎乗位か、……」
fu「あ、…いや?」
kz「んえっと、騎乗位って全部入るじゃん、」
kz「そんなん挿れるだけできついんだよ、//」
fu「やめとく、?きついなら」
kz「やだ、やりたい…」
fu「挿れるの手伝おっか?笑」
kz「遠慮しときますっ!!//」
fu「んぇ〜?、」
kz「ん、///」
fu「一気に挿れればいいのに〜」
kz「イっちゃうからやだ、//」
fu「いいじゃん結局このあとすぐイくだろ〜しkz淫乱だもんね?笑」
kz「いや別にイかないから、//」
fu「じゃぁ〜イったら罰ゲーム、30秒イく度俺にちょーだい?」
kz「わかった、?」
fu「とりあえずkz自分で動いて」
kz「わかった、/」
(ぱん、…ぱん、
kz「んッ、はふッ///」
……、えr((
奥まではいってるとは言え喘ぎ過ぎ笑
そろそろイく説ある
kz「ん”んッイきたくないのにっ//」
(びゅるる
fu「さんじゅーびょーね?笑」
kz「お好きにどーぞ、///」
fu(ぱんぱんぱんぱん
kz「ッはや、イッちゃ//」
(びゅる
fu「さんじゅう、笑」
kz「ん〜、//」
fu「ここ、?」
(ごりゅごりゅっ、
kz「そッこ、//」
(びゅるる
kz「ぁ、///」
fu「kzイきすぎ〜笑どんどん追加されてっちゃうよ?」
kz「そんなんわかってるっつーのッ///」
kz「fuのが気持ち良すぎんの、//」
fu「へぇ〜嬉しい事言ってくれんじゃん笑」
fu「ほらもっとはやく腰振る!」
kz「もッむり、っ//fu手伝ってよぉ、/」
fu「しょーがないなぁ〜」
(ごりゅッごりゅッ、
kz「あへッ、♡」
fu「はッkzのアへ顔だッ」
fu「てかしたからのアングルさいきょーなんだが」
kz「そんなみんな、///」
fu(ぱんぱんごりゅッ、
kz「んぁ、///ちょ、一旦むりっ、/」
(まえに倒れてfuと恋人繋ぎする(?)
fu「あの〜kzさん、?ちょっと位置が危うい気が〜、」
kz「?、ッ〜!?//」
kz「ばかっ!へんたいっ!//」
kz「……、よかったうえ着てて、//」
fu「確かに、脱いでたらやばかったかも知れん」
kz「もッ、無理…、//」
(こて、
fu「やば、挿れたままだ、」
fu「しんちょーに、そーっと抜けばなんとかなるはず…、」
fu「あ、やば」
(どちゅんッ
kz「んぐ”ッ?!?ッッ♡///」
kz「何してんのまじで」
fu「大変申し訳ございませんでした」
それから数日話聞かなかったとさ
でも寂しくて話した日にヤったのは別のお話(?)
あとここでR系かこうかなと思います!あっちの短編集は多分ほのぼのでこれからいくはず(主が覚えてたら((
コメント
1件
あら〜、2話目も読ませてもらいました。相変わらずふたりの絶妙な間合いがいいですね(笑)。特に「拒否権は…?」からの「もちのろんでないよ」の流れ、kzの素直じゃなさとfuの押しの強さのバランスが絶妙で、思わずにやけちゃいました。♡♡♡のくだりも、拒みつつも「やりたい」って言っちゃうkzの心情描写がリアルで…。最後の「挿れたままだ」からのドタバタ劇、最高です。次も楽しみにしてます!
藤の花
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