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コメント
3件
あららららっ!!?!?!第1話からまさかの展開すぎて鼻血出そうになったんだけど😭💕💕💕 くーちゃん(葛葉)がめっちゃ振り回されてて可愛すぎる…!「大人しく脚を開いた」とことか、もう完全にかなえに掌握されちゃってる感じがたまらんかったよ〜!🫣💖 デートって言いながら実は公開プレイ的なやつ…この関係性、エモすぎて頭おかしくなる!! 続きどうなるのか気になりすぎるし、もっとこの2人を見せてください隣人Aさん!!(土下座) タグの意味をまざまざと見せつけられた気がする、、最高です🥺💘
kne「くーちゃん?そろそろ行くよ」
kzh「おー、あと2分待って」
kne「もー!!せっかくデートなんだから
早くしてよ!」
kzh「ごめんって、あと2分だけ」
kne「はい、2分経った!あと10秒で
準備しないとお仕置きね」
kzh「は?!ちょま10秒!?」
kne「10、9、8、、、」
kzh「やっっべ!」
kne「3、2、1、0!!」
kne「はいくーちゃんお仕置き決定ー!!」
kzh「くっそー!お仕置きってなんだよ」
そりゃもちろん、ね?♡
kne「くーちゃんパンツ脱いで」
kzh「はあ?!!!」
kne「早く脱がないと、コレ1個追加ね♡」
ローターを2つ持って見せると、葛葉は大焦りしたようにパンツを脱ぎ始めた
ドン!
kzh「んっ!?」
手荒に押し倒せば葛葉の顔はみるみるうちに紅潮していく
ほんっと変態なんだから♡♡♡
kne「ほら、足開いて♡」
kzh「やだっ!」
kne「はやくしないと増えちゃうよー♡」
kzh「ゔっ?!! くそ、、、」
大人しく脚を開いたところで、半ば強引にローターを押し込む
kzh「ゔ、、んっ♡」
kne「ほら、はやく立てよ♡」
kzh「んっっ♡はぅ、、♡♡」
kne「今から、デート中はソレつけっぱなし
ね?♡♡」
kzh「はっ?」
kne「言う事聞かないと、お仕置きで振動上げ
ちゃうからね♡」
kzh「ちょ、んっ♡、まって、公共の場だぞ?
! 」
kne「そうだよ?♡周りに悟られないように
注意しなきゃね♡」
玄関を出たところで、試しにレベル1のスイッチを押してみた
ヴヴヴヴヴヴ
kzh「んっ?!!♡はぁ、、ふぅ、ふぅ、、
ん、、、♡」
kne「くーちゃん?もっと声抑えないと♡今か
ら行くのショッピングモールだよ?♡」
ちょっとだけ楽しんだところで、あえて電源を切って葛葉を車の助手席に乗せる
ヴヴヴヴヴヴ
kzh「ゔっ?!!♡♡」
kzh「かなえ、!!♡」
kne「んー?♡どうしたのくーちゃん♡」
kzh「どうしたのっておまえ、、!!」
kne「あと30分、行先に着くまで耐えてね♡」
kzh「はっ?!!ふざけんな!!♡♡ 」
kne「あ、そういうこと言うんだ?♡
強い言葉だめだよくーちゃん♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
kzh「んっっ♡♡はっ、、はぁ、、♡♡ 」
レベルをもう一段階強くしてやると、喋る余裕もないのか必死に座席を抑えて耐えてる
レベル2ぐらいでそんなんだったら、この先耐えられないよ♡♡♡
kne「はい、到着〜 」
kne「お疲れ様、くーちゃん♡♡」
kzh「うっ…んんッあ、やば…ッはぁはぁっ
あぅも゙、だめッあ…んッいぃいッ♡♡」
kne「ローターくらいで、ほーんと敏感なん
だから♡♡」
kzh「も゛ゔ、、やめて、、♡ひぅ、、♡♡」
kne「だーめ♡♡そのまま行くよ♡♡」
kzh「な゛んっ♡?!で」
kne「絶対バレないように行くんだよ?いい
ね?♡♡」
kzh「ゔぅっ♡♡はぁ、、♡♡」
kne「葛葉?わかったかって聞いてんの」
耳元で鋭く囁いてやれば、腰をビクンとさせてから、涙目でこちらを見ながら頷いている
ほんと単純で敏感な吸血鬼♡♡