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5 - 『 小悪魔 だから ♡ 』 赤緑

♥

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2024年12月11日

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໒꒱ … 赤緑 樣  ,


↬    R なし  ,









































































赤  『  んね ~  ゆうく ~ ん 、っ   』




ちむが パソコンに 手を向けながら

ゆうさんの 目を見つめる  。







緑   『   ちむ 、 どうしたの 、?   』


緑    『  今 、ゆうさん タスクが溜まってて … 』





この日は 、企画のタスクがすごくて 、

こったんとれるちが 歌うのに熱中しすぎて 、

鼻血出しちゃって 、 ….



それで 、くにおがお世話してるんだけど 、

( 実話 )





赤  『   ん ~ 、 あのさ 、 』


赤   『  僕らてっ 、小悪魔組じゃん ? 』



赤 『 だから 、小悪魔な事 したいな 、 てっ 』





目を見つめながら 少し意地悪そうな笑みを浮かべる 。








緑   『  ん ~ 、 小悪魔な事 、? 』



緑    『  例えば 、どんな事とかあるの ?  』





赤  『  …. 、それはね 、っ ෆ‪  』



少し ちむ の 目が ハートになった気がした 。


ゆうさんの勘違いだろう 、そう思ってた 。
















ドサ ッ  、






緑 『 ちょ 、っ ちむ 、!?  』






急に 、押し倒してきたと思えば ,



首筋に こえくんの 熱い吐息が漏れる 。


それに , 自分の肩が びくっとなる 。





赤 『 ぁは 、っ ❤︎  びくってなってる 、 …. 』



首筋を 指で なぞりながら 耳元に 吐息がかかる 。




赤 『  小悪魔なことはね 、っ 』













『       ゆうくんのこと ぐちゃぐちゃにするの  』





緑  『  へぁ 、 ⸝⸝⸝  』















⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆









水  『  ん 、 ッ   “   あぁ 、っ !  』




収録部屋から 出て 思いっきり背筋を伸ばす 。




水  『  やっと 、鼻血止まったぁ ! 』






収録中 、 こったんと れるが 熱中しすぎて 鼻血出して 、 くにおが手当してくれた所なんやけど …





こえくんと ゆうくんは そのまま作業部屋に残ってて 、 タスク片付けるてっ言ってたのに 、





水  『 どこおるんやろ 、 』






少し心配になって 、 きょろきょろしていると 、




水  『   … 、 なんか声聞こえへん 、? 』



脱衣所から 変な声 、?見たいのが聞こえた 。





水 『  ゆうくん 、ちむ 、ッ ….. 』





思いっきりドアノブに手をかけ 扉を開ける 。





水 『    ….. ぇ 、 』





バタン  。






水 『   よし 、何も見なかったことにしよう 、』
































wwww やばい 、現場を見てしまった水さん w


ご想像つきました 、?


小悪魔が せ ッ …. ((   なんでもないです 。



終わり方おかしくてすまん!


おつゆむ!

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