テラーノベル
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葵後輩…『』 あきら先輩…「」
「………んっ、…あ、あおい……」
あきらのうなじに顔を埋め、わざと低く呟く
『何ですか?あきら先輩?』
「…キスしよ…もっと」
そういうと真っ赤になった先輩
ちゅっ、くちゅ、ちゅ…❤️
「プハッ…葵、長すぎ 」
『そんなことを言う割りは、すごく気持ちよさそうでしたよ 』
「ムウ…き、きもちよかった」
『!』
クチュクチュ、チュッレロ
「おい、急にするな」
「それよりも早く 」
『はいはい。わかってますから。せっかちですね』
そういってあきらの服を脱がせ、あきらのモノを触る
「フッ……ッは、あ…んんッ 」
いやらしい音が部屋中に響く
あきらさんは顔を見られたくないのか顔を隠しながら気持ち良さそうに声を漏らしていた
『あきらさん、中もいいですか?』
「いいよっ、もっと来て❤️」
『ッやば、あきらさん可愛すぎ… 』
指をあきらさんの中にいれ、ぎゅっ、ぎゅっと引く
「フッ…ッあッ…ふぁぁ」
『ここ、気持ちいいでしょ』
「ふぁそ、こダ、メ」
グチュグチュ…ぐちゅっ!❤️
『ダメじゃないでしょ』
『気持ちい、でしょ』
「きもち、いいよぉ」
少しするとあきらさんから白濁色のドロッとした液体が吹き出てきた
『あれ?あきらさんイクの早くないですか』
「あ、あおい」
『なんですか?』
チュッ
『!』
「世界で一番好き」
『僕もですよ』
『あきら』
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雪チョコ