テラーノベル
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お久しぶりです
体調不良なので投稿しますか(?)
てゆうかあの、ジェンドゥさん好きです(!?)
アズールきてほしいっすね〜
イラスト描く気力が最近なくて無駄な時間を過ごしました
他界隈に手を出そうか悩んでおります
とりあえず本編書かせていただきますね
安定のくるき目線
kid「…、、はぁ、会いたいなぁ、」
僕がキラーになって数ヶ月が経った。
ぱぱと離れることになって毎日僕は悲しんでる
え?ぱぱには会えてるだろって?
いや、さぁ、、敵同士で会うって会えてるとは言えるものの、ぱぱをあんなことやこんなことにできないでしょ!?!?
だからこんな悩みを抱えてるのさ、、
ぱぱに会いに行こうとしたらキラーの皆に止められてプライベートでも会えないー、、
あっ、そうだ!!
僕、クールガイがあるんだった!
これをぽちぽちしたらぱぱの元へいっちゃうもんね〜♡
よいしょっと…無事ちゃんと使えたみたい!
お、ぱぱだー!♡
kid「ぱぱ〜!!♡♡」
7n7「…え、?く、coolkid?!?!?!」
僕はぱぱを見つけた瞬間抱きついた。
kid「久しぶり!会いたかったよ!」
7n7「いや…久しぶりじゃなくて昨日会っただろッ…、てゆうかなんでここにっ、」
kid「ここにいちゃだーめ?♡」
7n7「う、うーん…こ、ここはサバイバーの休憩所だぞ、」
kid「へぇ〜、、そうなんだ!じゃあいっかぁ、」
kid「あ、そうだ!ぱぱに渡したいものあるんだ!」
7n7「…?なんだ、?」
kid「これ!メイド服?っていうらしい!今人気なんだって!!」
7n7「これを、私にあげるって、?」
kid「うん!どうしたの?」
7n7「いや、ぱぱは男だぞ、、?」
kid「別にいーでしょ?じゃ、ぱぱ早速着替えようね〜!♡♡」
7n7「えっ、ちょ、coolkid!?!?」
kid「お着替えしよーね!ぱぱも僕が子供の時お着替え手伝ってくれたじゃん!僕も手伝ってあげるよ!」
7n7「えそれはまだcoolkidがひとりで上手く着替えれないからであって私にするのは…、」
7n7「てかメイド服着替えるなんて言ってないし、ここでやるのはちょっと…//」
kid「誰もいないからだいじょーぶだよっ?♡♡」
kid「誰にも見つかりたくないのなら早く着替えちゃおうね!」
kid「お〜ぱぱにあってるよ!!!♡♡すっごく!!!!!!似合う!!♡♡♡」
7n7「最悪だ…(絶望)」
kid「かわいーね!流石に猫耳とかは付けようとしたけど無理だったか、まあいいや(スクショ連打)」
7n7「当たり前だろ、てかスクショ連打やめてくれ…、//」
kid「ねーぱぱ、もえもえきゅんしてよ!♡♡」
7n7「なんでそんな事coolkidが知って、、」
kid「いいから!」
7n7「えぇ、やるわけ、」
kid「やるよね?」
7n7「やらないよ、、???」
kid「えー、じゃあまたの機会やらせるからね?」
7n7「えっ、、」
kid「てかそろそろキラーのところ戻らないと疑われちゃうな〜」
kid「またね!ぱぱ!!♡♡またメイド服着せてあげる!」
7n7「ああ、ばいばい、… … … え、coolkidこの姿どうすれば」
Elliot「え、007n7さん…?」
chance「お!じじい!えっきっっつ…」
シェド「おぉ〜、」
7n7視点
終わった。
この場が静止したもう無理だ
全員真顔で見つめてくる
人の心とかないんか?(!?)
もうだめだ…
7n7「えっと…これには訳があって…、」
chance「そういう趣味なんだな!ごめんな!!」
もうやめてくれ…メンタルボロボロなんだ…、、
Elliot「ここはあのメイドさんが可哀想なので立ち去りましょう!ね!?可哀想ですしね…笑、んふふ、、笑笑」
7n7「…」
クールガイを出し、逃亡
Elliot「メイドさんは多分今日もう欠席ですねその分頑張りましょう」
chance「心えぐってるのお前だろ…」
シェド「いやどっちもどっちだろ。」
他の作品追加するならイラスト投稿になると思います
過去絵も沢山あるので検討中です
するする詐欺もあるのでそこはご了承ください
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s.s
s.s
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