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星導『』
小柳「」
他【】
門限
お仕置き
付き合い済み
ヒーローじゃない
会社員的な
地雷は帰って欲しい派です
口調崩れ祭り
リクエアザス
星導視点
今日は会社の飲み会!上司が提案してくれたんですけど今回だけは感謝ですね!なんてったって今日はお酒が飲める!まあ少しだけですけど…
『行ってきますね』
「ん、23時には帰ってこいよ」
『分かってますよそれじゃ、行ってきます』
すこーし飛ばして飲み会
【ほらほら!星導くんももっと呑みなよ!】
『え、あ…はいちょっとだけですからね』
ゴクゴク
【ほらほら!!もっと!】
『え、いやでも…』
【星導くんが飲んでるところ見てみたい!はーいのーんで飲んで飲んでのーんで飲んで飲んでのーんで飲んで飲んで、飲んで? 】
『え…あ…』
ゴクゴク…
【おー!飲めるじゃーんほら、頼むからどんどん飲みな〜!】
『ん…は、はい』
【ほらほら!星導くん生だよ!】
『あ、ありがとうございます…』
ゴク
『んっ…う…』
【あれ〜?星導くん酔ってる?】
『よっれないれす…////』
【うそだ〜w酔ってるじゃん】
『生くらさい…』
【はーい♪】
『んん〜』
グピグピ
『んッ///ふへ…もっと…』
ゴクゴク
あーおいしー…んー…
【じゃあ、今日はもう解散かな?みんなばいばーい!】
『んんー』
帰ろ〜///えへ〜小柳くん起きてるかな〜///
小柳視点
ガチャ
『ただいまぁ〜///えへ〜小柳くん居るぅ〜?』
あ、やっと帰ってきた
「…遅い今何時だと思ってんの」
『ん〜わかんなぁーい///』
「はあ?…0時、門限すぎてるんだけど」
『んん〜あれ〜?ほんとだ〜///ごめんなさ〜い///』
『?小柳くーん///あ、もしかして怒ってますぅ?』
「ああそうだよ?俺今怒ってんだよ星導ぇ」
『え〜?///もしかして俺のせいれすかぁ?///』
「そうだよ?だから…オシオキ、な?星導くん♡」
『んぇ?///』
途中からでーす
星導視点
ドチュッドチュッ
「気持ちーか星導♡」
『お”ッ♡やらっ♡ごめんなさいっ♡おれがわりゅかったかりゃっ♡ゆるひてっ♡』
「ん〜?♡」
ズロロロ…
『、?』
バッチュンッ♡♡♡♡
『お”ッッッッッッッッッッ♡♡♡♡???』
チカチカッ
「ふはっきもちー?♡」
『きもちっ♡きもちいからぁ”っ♡もっ♡もぉやめへっ♡♡♡』
「ふーん…」
ズルッ…
『あぇっ?』
なんで…♡
「ほら、やめて欲しいんだろ?」
『あっ…え』
ほしっ…もっと欲しいのにぃっ
『あっ…♡』
ハクハク
「ほら口動かしてるだけじゃわかんないよ?♡言ってみ?星導♡」
『っ…こっ…小柳くんのっ…ふといモノっ…おれのクソザコケツまんこにいれてくらさいっ…』
クパァ♡
「っ〜♡…このクソビッチ♡」
ばちゅっ♡ごちゅっ♡
『お”ぐっ?!きゅうっ♡おくきたぁっ♡』
へこへこっ
「はっ♡ざこまんこもうぐちょぐちょじゃん♡」
『っあ”♡っ〜????』
「もう聞こえないか♡」
『っイィ”〜っ?!』
ビュクッビュルルルル
『あ”っ♡…』
コテッ
「あ、ヤりすぎた…これ明日怒られるな…」
翌日
『んん”っ…』
パチッ
「あ、起きた」
『こやなぎくん…』
「昨日可愛かったよ♡」
『っ!////このっ〜///』
バッ
「あ、そんな動いたら…」
バキィッ
『い”っ〜?!』
「あ〜あ…言ったじゃん」
『っ〜//』
『もうしばらくヤりませんからっ!』
「え”ちょっごめんって」
『許しません! 』
「星導ぇ〜(泣」
この後押しに負けてまたまた激しいおせっせをやったとさめでたしめでたし
なんか今回短いねごめんよリクエストはくれネタが無いから遅くなるけど深夜テンションで書いたから文が意味不かもごめんよまあそこはご愛嬌ほんじゃーね♡