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⚠️地雷⚠️

⚠️誤字脱字⚠️

⚠️初めてなので下手くそです。⚠️

大森「受け」

若井『攻め』

涼ちゃん[攻め]

3人同棲してる設定でオネシャス!



大森side

「はぁ 疲れた」

僕が部屋でそう呟いたとき

『もときー』

と、部屋の外から聞こえた。

若井だ

僕は

「今行くー」

とだけ返事をして部屋を出た。

リビングに行くと、涼ちゃんが料理をしていた。

僕が席に着くと、涼ちゃんが、

[元貴疲れてるでしょー]

と、言って

トマトパスタを持ってきてくれた。

若井と、涼ちゃんも、席に着いて、3人で

「『[いただきます]』」

とだけ言うと。

3人とも無言でパスタを食べる。

若井はスマホを弄りながら、

涼ちゃんは、ちらちらと若井や僕を見ながらてべてる。

3人とも、食べ終わったときに、

若井と涼ちゃんが、

キッチンに行って、

若井のスマホをふたりで見ているから

僕も行こうかと動いたら

『[動かないで]』

と、ふたりで口を揃えて言った。

僕がびっくりして固まっていると、

涼ちゃんが、

[あ、ごめん元貴 びっくりしたよね。(笑)]

と、苦笑いで言った。

そのあと

ふたりがみかんケーキを持ってきてくれて、

「! ありかとう!」

と、言って黙々と食べてる、

所を若井と、涼ちゃんが、

スマホで撮ってきた。

ちょっとイヤだったけど、

ケーキが美味しいかったから、

まぁいいやと、

思ってたら、急に

くらくらしてきて

ケーキを食べ終わった頃には、

歩くのも出来ないくらい

ふらついていたので、

ふたりに

「寝てくる」

と、言って席を立とうとした瞬間

ガシャン!

と、音がなって、僕は、倒れた。

[っ!元貴!]

と、涼ちゃんが言ってた。

さっきまで若井とふたりで楽しそうに

僕のこと撮ってたクセに。

と、思って苛立ってきたけど、

僕は、だんだん意識がなくなってきた。

けど、意識がなくなる直前

僕は、怖くなった。

薄れ行く意識のなかで、遠くから

若井が

ニコニコで、僕のことを見ていた。

その若井の目には、光が無かった。





はい!

一旦ここで切らせていただきます🙇

続き書きますので待ってて、くれたら、嬉しいです。

スコシデモイイナトオモッタラハートカフォローカコメントオネガイシマス。

そんじゃ以上あかりんごでしたー!

ミセス短編集🔞有り

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