テラーノベル
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👻🔪×🐙🌟
・初心者
・低クオリティー
・完全二次創作のためご本人様方と全く関係はありません
・本編ではライバー様のお名前は伏せておりません
・作中では行為シーン、♡、///、濁点での喘ぎ等がございます
・地雷様はご注意くださいませ
・「」→🐙⭐️
・『』→👻🔪
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(👻🔪side)
『腰いてぇ……』
起きあがろうと身体を動かすと死ぬほど腰が痛い。
原因はただ一つ。
昨晩、星導とヤったからだ。
あいつとヤるのは気持ちいいし、愛されてるのを実感するから嫌いじゃない。
不満があるとすれば毎回激しいこと。
普通、彼女がヤった後毎回腰痛めてたら少しは優しくせん?
そもそもなんで俺が下なんだ?
そんな事を考えてたら、部屋のドアが開いて星導がこちらを見てくる。
「小柳くん、おはよ。」
「起きる時間遅いからほぼお昼だけどね」
『うるせーよ、誰のせいだと思ってんだ?』
「それは小柳くんが可愛すぎたから。」
「もっと激しく♡とか言っておねだりしてきたじゃん?」
『黙れよ、まじでさ…』
「あーあ、俺の下で喘いでる小柳くん可愛かったなぁ〜」
「口の悪い小柳くんも好きだけどね、」
なんて文句を言いながらも、星導は俺の事を抱き抱えてリビングのソファに座らせてくれる。
『いや、歩けるし、……//」』
「でも腰痛いでしょ?」
「俺のせいでもあるわけだし、これくらいはね。」
さも当然かと言うように、俺が不自由しないよう介護してくれる。
何だよ、こいつ。イケメンすぎだろ。こういうとこ好きだわ。
本人には絶対言ってやんないけど。
「小柳くんの大好きなココアも用意してあるし、今日はゆっくり映画でも観る?」
『ん、あれ観ようぜ。星導観たがってたやつ。』
「あれ、小柳くん興味あったっけ?」
『それなりには、』
「あれ結構怖いって有名だけど、」
なんてぶつぶつ言いながら星導は映画の準備を始める。
テーブルに手をつき、こちらにケツを向けながら何かしている星導は、なんというかえろい。
俺はいつもケツを見せる側だから、なんだか立場が変わったような気がして不思議と興奮してきた。
好奇心に負けた俺は心の中で星導に謝罪し、彼のケツをいやらしく触る。
「んッ 、 … ?!」
「ちょっと 、 小柳くん?!」
『なに?』
「なに?じゃなくて…」
「ねぇ、何してんの?!//」
『見れば分かんだろ?』
普段のお前は俺の服を一切お構いなし、というように脱がせてくるくせに。
そう思いながら星導の洋服を全て脱がせる。
「はぁ、…小柳くん、いくらなんでもがっつきすぎじゃない?」
「ていうか、なんで俺が下みたいになってんの、」
『別に、気分。』
「数時間前まで俺たちヤってたのに…」
「小柳くんはえっちな子ですね〜♡」
にやにやとした表情で俺を見てくる星導。
小柳くんには無理だよね、と顔に書いてある。
流石に腹が立ってきたので、舐めるのも大概にしろよと思いながらソファに星導を押し倒す。
「んゎ 、… 」
『言っとくけど、俺も男だから。』
『煽ったこと、後悔すんなよー?w』
まだ何か言いたげで、口を動かそうとする星導。
これ以上喋られても面倒だ、そう思い彼の口にキスをする。
普段俺からキスをするなんてことはないから、余程驚いたのか星導は少し目を見開いた。
それと同時に彼の口が少し開いたので、その隙に舌を捩じ込み深いキスを落とす。
正直、普段受け身の俺からするとこの手のキスは苦手部類だ。
しかし、ここまでやってしまった以上引くに引けない。
どうにかこうにか、普段の星導の舌の動きを思い出しながら、熱く長いキスをする。
「ふぁ…… 、んぅ 、…… ♡」
息が出来なくて苦しいのか、星導が涙目になってきたところで仕方なく口を離してやる。
「…小柳くんのえっち、」
涙目のまま俺を睨んでくる星導は、まるで子供みたいで可愛い。
『星導くんさー、キスだけでトロトロじゃんw』
星導の動きが鈍くなったところで、彼のナカに指を入れていく。
初めてだから入らないだろう…
『……は 、、?』
普段、星導は上だからすんなり入ると思ってなかった。
なのに、今まさに彼のアナは俺の指を食い込ませている。
『浮気、、?』
予想外の事態に戸惑っていると、顔を茹蛸のように真っ赤にした星導が口を開く。
「……実は、その、、1人でして、ました。」
「浮気とかじゃ全然ないから、」
「いつも小柳くんが気持ち良さそうにしてて、…」
「気になって…自分で、…」
何こいつ。くっそエロいじゃん。
ただ、1人でシていたとはいただけない。
『ふーん。』
「黙ってたの、ごめんなさい…」
『じゃ、お仕置きな?』
「え 、?やだやだ、」
『やだ、じゃねぇんだよ』
そう言いながら星導の中から指を抜き、代わりに大きくなった俺のモノを容赦なく挿入する。
「んぅッ……♡」
『まだ動いてねーのにそんな声出るんだ♡』
予想以上に星導が可愛い声を出してくるので、ついつい腰の動きを早めてしまう。
「ぁッ、…♡う”ぁッ、////♡♡はッ……♡♡」
『めっちゃ感じんじゃんw』
そう言いながら、彼のどんどん奥を攻めていく。
「ぉ”ッ?!?!♡♡」
「待って♡♡あ、ぁぁぁ”ッ~~///♡♡♡」
『待たねえよ』
こんな可愛い恋人を前に止まれる奴なんか居ねえだろ。
そう思いながら、星導のナカを擦り潰すように腰を動かす。
「っッッッ~~~?!?!////♡♡♡」
星導が絶頂を迎え、部屋には彼の甲高い声が響き渡る。
『普段抱いてる奴に犯される気持ちはどうだー?w』
『ほんと可愛いな、星導は♡』
そう星導の耳元で囁いてやると、恥ずかしいのか顔を更に赤くしている。
「小柳くんのせい、…」
『でも気持ちいいんだろ?』
そう言いながら、星導の腰を掴み奥へ奥へと動かす。
「おくッ// だめっ♡♡」
『ほんとにだめなの?♡』
「今イった、のに///♡♡♡あぁ”んッ、んぁ”ぁ”ッ♡♡」
『馬鹿、お前……締め付けすぎだろっ//』
「小柳くんがっ、♡悪い♡♡」
「またっ♡♡♡イっちゃうからぁぁ”ッ///」
『イけよ』
『てか、ごめん。中出すわ//』
「ぁ、ぁ”ぁぁ”ぁ、ッ~~~~?!?!♡♡♡」
俺が達するのと同時にまた星導も達したようで、息が荒い。
流石にやりすぎかと思い、優しく星導の頭を撫でながら落ち着かせてやる。
「…こやなぎくん、すき♡」
顔を蕩けさせ、俺に抱きつきながら愛を伝えてくる星導。
『俺も。愛してるよ♡』
後日、星導に何千倍もの仕返しえっちをされたのは言うまでもない。
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フォロワー様100人越えありがとうございます!!!ただの自己満として作ってきただけの訳わかんないお話しかあげていないのですが、読んでくださる方がいたり、ハートやコメントをしてくださったり、フォローしてくださることに感謝しかありません。本当にありがとうございます!!
私事ですが、今年は受験を控えておりましてなかなか更新できなかったりしますがこれからもどんどん投稿していきたいと思っておりますのでまた次回も楽しみにして頂けると幸いです!
リクエスト募集しておりますので、ぜひぜひコメント欄にてお願い致します!
今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
また次回お会いしましょう!
コメント
9件
待ってリバは聞いてない?!スクロールせんくて良かった💦もう本当に最高過ぎました☺️👍

大好きな作品です!とっても最高でした!!!👻🔪×🐙⭐️が大好きなので、ぜひ煽り合いからスタートのシチュなどお願いしたいです!
めちゃくちゃすき、 リクエストです、🍱🦖×👻🔪お願いしますm(_ _)m