テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
12
コメント
3件
癖だ、、、もうちょっとちゅやんが痛がってるとこ見たかった🥺
短い!そして思いついた!んで私は誤字脱字が多い!Why?!
最近オルゴールを買ってもらいましてとても良い作品が思いついたんです。
ホラー系統?か不穏傾向ど思う🤔🤔🤔🤔🤔🤔
では設定へ
太宰→ゼンマイ型等身オルゴール
中也→太宰を不気味に思う社畜
以上が設定です!
では=͟͟͞͞( ᐕ)੭ GoGo‼️地雷は土に潜ろう通報❌
誤字脱字多
夜に読まないこと御おすすめします
私はペットカメラの昨日については全くの無知なので特殊カメラだと思ってください。
________♪
またこの音だ。俺はあいつのゼンマイを回してない。何故鳴るんだ。
とある朝、首領から呼び出されマフィアビルに向かうと「中也くん、いつも仕事ありがとうね。感謝の気持ちとは言ってはなんだがね、君にこの等身オルゴールをあげよう。とてもいい音が鳴るよ。あ、ちなみにこのオルゴールの名前はね太宰治って名前で殺人ロボけんオルゴールでね。君は音楽が好きだろう?だから貰ってくれると嬉しい。」と言われ持ち帰ったがまさかゼンマイ型とは、…。まぁ、1度回してみよう。
カチカチ…____♪♪♪♪
良い音色だ。しかし何故オルゴールごときを等身にしたんだ?もっとコンパクトにできただろ。しかも殺人ロボだって?まさか、…そんな自動に動くわけ…ハハ…。
風呂に入り飯を食って少し時間が経った時だ、太宰が勝手に鳴り始めた。俺はその時何かがぶつかったんだなと思いそう難しく思い留めなかったが、おかしなことはその貰った日から始まっていたみたいだ…。
中也「あれ、俺こいつのゼンマイ回したか?それか何かぶつかったか?」
太宰「____♪t ッ♪ ュ_ッ ♪y♪♪」
中也「貰った初日にぶっ壊れたか?でも首領が言っていた殺人ロボだったのが気になるな、。やべっ日ぃ跨いちまった。寝ねぇと…」
そう俺は言い寝室で寝た。太宰の音色は夜中鳴ってないようだった。そして翌日の朝(3:00)に太宰が居るリビングに行ったんだ。動いてる訳でもなく座ってる訳でもなく、顔の向きだけが変わっていたんだ。まぁ、顔くらい変な方向向いたりするかの気持ちで直したが、明らかに俺の台所の包丁の場所が変わっていたんだ。俺はゾッとして太宰の方を向いたがさっき顔の向きを直したばかりだからこっちは向いていなかった。気分治しに音楽でも聴こうと思い、太宰のゼンマイを回した。
中也「(カチカチ…)手前が家(うち)に来てからなんか変なこと起こってるんだよな。この家事故物件だったけか、笑?」
太宰「___♪: ♪♪♪♪」
中也「一回目ゼンマイ回したとき綺麗だったのに。今週末にでも修理に1回出してみるか」
今週末、太宰を修理に出したが修理に出した店のオーナーが原型をとどめてない姿で見つかりその周りには犯人の足跡があった。んで、何故か修理に出したはずの太宰が俺の家にいると…。怖くなった俺は太宰の居る1階に死角ができないほどのカメラとペットカメラを設置した。まぁ!これで!太宰が動いていたら!壊すぞ!でその日はヤケクソで太宰のゼンマイを何故か回した。なぜ回したか今でも思い出せない。だけど太宰から出る音色はとても澄んでいて聴くと、その日の疲れが飛ぶような感覚になる。
中也「明日、エリス嬢のケーキの買い出しと敵対組織の拠点探り、ついでに葡萄酒も…。はぁ、早く帰ってきてるはずなのにもどうして日を跨いじまうのか…訳分かんねぇー。」
おやすみといい俺は寝室のフッカフカのベットへ顔面ダイブして寝た。
朝起きてスマホの通知を見ると「ペットがうごいたよ!ご飯かな?遊びかな?君の可愛いペットが待ってるよ!」という通知が10を超えていて、冷や汗が出た。恐る恐る、1階に降りてみた。太宰の目線がこっちを向いてるように感じて反射的に後ずさりしてしまった。だが、下に降りなければ仕事に必要な書類や他諸々を取れないし、玄関にも行けない。俺は意を決して降りた。1階の床に足をつけた。特にこれといった感じはないが、ドアの隙間から見えるあいつが怖い。思いっきり重力操作でドアを壊して中に入ったら、家の刃物全て天井に吊るされてて、腰が抜けた。朝ごはんも食べずにマフィアビルに向かい仕事に専念した。
首領からまた呼び出された。
森「中也くん、伝え忘れていたのだけど前あげた太宰くんね、主人を守る機能がちょっと狂っちゃっておかしなことが起こると思うけど、気にしないでね。それと前ニュースに修理屋のオーナーが無惨な形で発見されたのって太宰の仕業だろうね。」
中也「何故、太宰の仕業だとわかるんですか?」
森「太宰くんはね銃の扱い方とは言いきれないけど彼の口の中のドリルと太宰くんを作った人がプログラミングした精神攻撃で原型留めないようにしたのだろうね。」
中也「わかりました。」
森「あ〜中也くん言い忘れてた。今度エリスちゃんと、喫茶店でお茶会するのだけど君も…」
中也「遠慮しておきます。」
仕事が長引いて3日、家を空けてしまった。太宰の音色が聴きたい…。あ、口の中のドリルと銃の扱い方見てみようかな、俺が起きれてたら…。
家に着き喘息力で風呂を上がり、太宰のゼンマイを回し、天井に吊るされてる刃物を片付け、ペットカメラの録画を見ながらご飯食べ終えて、太宰の口の中を確認しに行った。口の中はドリルなど無かった。無かったんだが俺は口な中に気を取られて太宰の腕が背中に来ているのを知らずに居たら、太宰が瞬きし俺を見た。俺はまだゼンマイを再度回していない。だから動こうにも無理なはずだ…!だってゼンマイを回せば手前はぎこちなく踊るが、回してないのに何故こんな滑らかに動くんだ?!
太宰「ア -ッ、チゅ ッゥや。こ ンニchッ刄。」
は?こいつ今喋っ____
太宰「ゼッ ん間イを ッ まわ 氏テ」
ゼンマイ?まさか歌たってくれるのか?
カチカチカチカチカチカチ…
太宰「ありがとう。中也。こんにちは中也。私は貴方を殺す又は守るそれか堕とす為にオルゴールけん人殺しになりました。私の音色は素晴らしいでしょう?もう、さっきまで正気を保てていた瞳が今では自分の意思と反するようなは瞳に変わって、私に堕とされていってる。君は私の口の中をすごく気になっていたようだけと、口の中にあるドリルを探していたのかい?ドリルは殺す対象と見なした相手にのみ出すのに、殺す対象でもない君が覗いてとまうするの?殺されたいの?」
中也「おちる?殺す対象?俺が自分の意思と反している目?何を言っているんだ?手前…」
太宰「…ゼンマイを回して」
ゼンマイ?俺さっきも回したよ…な、?
カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ…。
太宰「やはりニンゲンを殺したり守ったりするのは楽しい!君をもっと近くで見るために私はオルゴールになったのだよ!これで君が壊れるまで守ってあげる!」
あれ、俺、何故太宰を貰ったんだ、?俺は手前を知らない、見たことは無い。殺す対象って殺して欲しい人から言えば対象にしてくれるのか?
中也「俺を殺す対象にしろ」
太宰「何故?」
中也「いいから、…ッ取り消せ!今すぐお前を壊す!そして粗大ゴミとして捨ててやる!」
太宰「催眠効果切れちゃったか…。」
中也「催眠効果ぁ?手前の音色か?オルゴールのくせに良い頭してんなぁ?」
と、言い中也は太宰の腹部を殴った。
太宰はダメージは受けてないようだが、カラカラと機械音を出し中也を殺す対象にした。中也は今度、太宰の顔目掛けて殴ったが、太宰に止められてしまい、口の中に中也の指をパクッとし、ドリルで原型を留めないほどにぐちゃくちゃにした。中也は今にでも気絶したいような痛みに襲われ、涙目になるも太宰は殺す対象と見なした相手の首元に口を当て舐めるようにぐちゃくちゃにした。
中也はそこで息絶えたが、太宰は中也の首を胴体かは切り離しまるで我が子かのように台所に置いた。
ニュースです。今朝ある住宅で首と胴体が切り離された遺体が発見されました。警察は事件の犯人の手がかりを探しています。名前は中原中也といい、ポートマフィアの幹部との事です。家には等身のオルゴールと生活必需品だけがありました。
太宰「壊して壊して巡って君の元に行きたいね。」
終わりです!最後あたり、中也の文がおかしいとこありますよね?そこを太宰の催眠効果を抗っているように書いてみましたがどうでしょうか、…それとちゃんと不穏になってますかね、…。それではおやすみなさい!
私のオルゴールは人生のメリゴーランドが流れます🫶