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なぁなぁngsuって尊ない?尊いよね書きます
⚠️R18キャラ崩壊有(多分)喘ぎ声下手
♡゛喘ぎ⚠️主はにわかです⚠️
無理矢理、首締めとかいろいろ有
わかったか?それではどうぞ
su『』
ng「」
渚トラウト視点
Ciao !すぺしゃーれのシェフ渚トラウトだよ!突然だけど俺には好きな人がいるんだ~
『なに渚?こっちジロジロ見て』
「なんでもないよー」
じゃじゃーん酒寄颯馬くんでーす可愛いでしょーいいでしょー
もう可愛いしかっこいいし面白いし!とにかく好き!
「今日も可愛いなぁ~(小声)」
酒寄颯馬視点
最近渚がおかしい最近よく見てきたり今までよりも話し掛けてくる
「今日も可愛いなぁ~(小声)」
聞こえてるんだよ馬鹿っ!!!!!!
本当なんなんだ!最近!
怖いって!!
仕事が終わりました
「颯ッ」
『俺帰るわ』
ベリー 「ばいばーい」
たま「ばいばーいまた明日!」
七瀬「またねー」
渚トラウト視点
今日も家誘えんかったー!!!
家に呼んで颯馬にあんなことやこんなことを、、、、、じゃなくて普通にゲームとか!ね!
でもあんなことやこんなことしてぇよ!!!
mb「そこのお兄さん」
うわなんか話し掛けてきたよ無視無視ー
mb「、、、、、チッ」
プシュープシュープシュー
「?」
え?なんか吹かれた?
気のせいか、、、、、?
まぁ今日は早く寝るか
ガチャッ
「はぁぁぁ」
明日は颯馬となんか発展あったらいいなー
「ああ゛~~~」
ズキッスギッ
「い゛ッ」
「え?」
なんか頭いたい、、、、、?
「、、、、、」
あれ体が勝手に、、、、、
酒寄颯馬視点
(着信音)
『?渚、、、、、?』
『はい』
「ごめん颯馬今からそっちいっていい?」
『ぇえこんな時間に?』
『まぁいいけど』
「ありがとぉ」
(電話を切る)
『のんでたら終電なくなったのかな、、、、、』
渚視点
くっっそ止まれ足ッ!!!
なんで颯馬の家に行くっ!!
いきたかったけど!
ピンポーン
『はーい』
ガチャッ
『どうしたのこんな夜遅く』
「い、いやーのんでたら終電逃して、、、、、」
『酒のにおいしないよ』
『まぁいいや泊まってく?』
「センキュー」
ジャァージャァー
「ハァァァァァ」
どうしよ
アホほど犯したい、、、、、
もういいかな、、、、、犯したい、、、、、可愛い、、、、、
『あおかえり』
「ただいま」
「ね、ねぇ颯馬って俺のことすき?」
『えっ』
酒寄視点
『えっ』
えっ?えっ?はっ?!ま、まさか渚はずっと俺のこと好きだったのか?
だから夜遅く、、、、、
でも友達としてだと仮定して、、、、、
『友達としては好きだよ』
「え」
あやべ恋愛的だった渚の反応的に絶対に恋愛的だった
「そっか、」
あみっちゃしょぼくれた
『じゃあ俺ね、寝るからっ!!』
『おやすみ!』
「えっあうんおやすみ、」
うぅ逃げてしまった、、、、、
で、でも恋愛的に見えねぇし!
な!これであってるはず!!
渚視点
俺の恋砕けちったぁぁぁ
ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
ズキッスギッ
いってぇ、、、、、
酒寄視点
ガチャッ
寝室の扉が開く
寝たふりしよ、、、、、
ちゅッ
『?!?!?!////////』
ちゅっジュルッジュルッペロッ
『ん゛ッ!!!』
バンッ
渚を押してしまった
『なにするっん゛ッ?!?!』
渚視点
止まれっ止まれっ!!!!!
こんなことしたくねぇのに!!!なんでっ!!なんで体が勝手に、、、、、!!
「颯馬、、、、、」
ちゅジュルッペロッジュルッペロッ
『ん゛ん゛ん゛ッ//////』
やば颯馬息出来てないッ!!
プハッ
『ハッーハッー』
『渚ッこわッえ゛ッ?!?!』
酒寄視点
なんで脱がされて、、、、、
怖い怖い怖い渚なんでこわッ
やめて怖い
ヌプププ
『い゛ッ』
指いれられてる、、、、、ッ気持ち悪い怖い誰か助けて
『あ゛ッやめ゛っこわい゛ッ』
ゴリュッ
『う゛あ゛ッッッ?!♡♡』
なんかっきもちッそこやだッッ
渚視点
「挿れるよ、、、、、」
『ひュッやめ゛ッッ』
ズコッズコッズコッ
『あ゛あ゛あ゛あッッ♡』
『や゛め゛でッッぬい゛て゛ッッこわ゛ッ』
わぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!
挿れちゃったよ!!でも腰とまんねぇ、、、、、気持ちい、、、、、でも颯馬も辛そうだし止まらないと、、、、、でも、、、、、
『あ゛ッぁッ』
喘いでる颯馬可愛い、、、、、俺に犯されて喘いでる颯馬可愛い、、
『ん゛ッあッ♡はッ』
『な゛ッぎさ゛ァん゛ッ♡や゛めッッ』
、、、、、
もういいかなもうここまで来たら無理だって
もう理由は明日でいいよねうんうん
もうね、うん
『あ゛ッ♡あ゛あ゛ッ♡♡』
『も゛ッやめ゛ッん゛ッ♡』
ごめんよ颯馬、、、、、
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
『ん゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡』
『も゛ッや゛ッあ゛ッ♡ん゛ッ♡』
『だッッ♡』
颯馬視点
『ん゛ッん゛ッ♡♡』
なんで気持ち悪いのに声がでるんだよ
やだもう終わりたい俺は男を恋愛的に好きになることはない
バッ口を手で押さえる『ん゛ん゛ん゛ッ』
『ん゛ッ』
パシッ
「口、手押さえると呼吸し辛くなるよ」
ギュッ
『や゛ッ♡』
なんでなんだ、、、、、
『ん゛ッはッッッ♡』
『あッ♡でぢゃッッ』
「いいよだしな」
『や゛だッッッい゛きたくない゛ッッッ♡』
やだやだやだイきたくないイかされなくない
「もぉーしょうがないなッッ」
ゴッチュン!!!
『ん゛ッ♡お゛ッッ♡?!』
ビュルルルル
ハァッーハァッー
「イけたね偉い偉い♡」
ふざけんなイきたくなかったのに
まぁいいやこれでおわッ
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ(奥)
『ふ゛ッさけんなッ♡ん゛あッ♡』
「ふざけてないよー♡」
『ん゛ッ♡ぉ゛ぁッあ゛ッ♡』
『あッ♡ぉ゛ッ♡♡』
「出すッ♡」
『や゛ッ外にだしてッ♡』
ビュルルルルゴポ♡ゴポ♡
『ッ?!?!?!』
バチュッバチュッ
『ぁ゛ッ』
一時間後
「ねぇねぇ」
「颯馬」
「俺のこと好き?」
は?
『きら゛い゛ッ♡♡』
嫌いに決まってるだろ
「もう一回聞くよ?」
「俺のこと好き?」
『だから゛ッッッ♡ッ!!!きら゛ッ』
ガッギュゥゥゥゥゥ
『ヒュッ』
苦しっ
「俺のこと好き?」
『ヒュッーヒュッー』
「ふーん」
ガリッ
『い゛ッヒュッー』
やば肩から血やばい
『ヒュッー泣』
ググググ
『あッ』
やばトンッ
パッ
『ヒュッー?ヒュッーッ??』
「颯馬俺のこと好き?」
『す、好きだからッゆ、許して、、、、、』
「本当に好き?
『好きッッッ好きだからッ』
「ふーん」
ジュプズリズリ
「じゃあおねだりするまでち⚪こお預けで」
は?どうしよう挿れられたくないけどなんで
お腹あたりきゅんきゅんする、、、、、
なんで俺は渚のち⚪ぽをほしがって、、、、、
ほしい、、、、、ほしい、、、、、渚のち⚪ぽ欲しい
、、、、、
『渚のち⚪ぽ奥にズコズコやって俺のことめちゃくちゃにして、、、、、ください、、、、、』
クパァ♡
「ッ!」
ゴッチュン!!!
「颯馬かわいッ!!!!」
『お゛ッ♡お゛ッ♡ち⚪ぽッ♡渚のち⚪ぽきたぁッ♡ん゛お゛ッ♡きも゛ち゛ッ♡ビュルルルルプシャァァァ』
「潮まで吹いて、、、、、女のこになっちゃったね!!!」
『しゅきッ♡しゅきッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡』
『渚ッ♡すきッ♡すきッ♡お゛ッ♡』
「出すよ颯馬ッ♡」
ビュルルルルビュルルルル
『お゛お゛ッッ♡』
ビュルルルルプシャァァァ
クタァ
「はぁっーかわいかったよ颯馬、、、、、♡」
『、、、、、♡♡キュンッキュンッ』
後日談
ムラムラムラ、、、、、
スッ(腰に手をあてる)
『あッ♡』
『もう本当やめ、、、、、』
「ははは笑かーわい♡」
ちゃんと理由を話して仲直りしました
終わりですッ!
やっとおわった!最後の方適当だったけど!
ありがとうございました!