テラーノベル
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#絵が下手です
おだんご🍡
91
な
80
新連載かく!投稿頻度🐢
もとぱが色々やる感じ!(えっなこととかw)
じゃ、楽しめよ(?)
朝
M「んー、朝かぁ。いい匂い!!」
ドタドタ
W「起きたんだ、おはよ元貴。」
M「美味しそぉ!!!」
下で若井が朝ごはんを作っていた
W「今日レコーディングあるよねぇ、( ¯꒳¯ )ᐝ」
M「あー、そーだった。今日は若井と一緒にいたかったなぁ♡(煽)」
W「えー?w夜犯するつもりだけど俺の事興奮させちゃって…、いいの?笑」
M「! 別に…///僕激しい方が好きだし…((ボソッ)」
W「なんて?(本当は聞こえてる)」
M「なんでもない!ほら、早く準備しよ!」
W「はいはい笑(今日の夜絶対激しくやったろ)」
R「あー!元貴!若井!こっちだよー!」
W「今日も元気そうでなにより!」
R「えへへ˙˚ 𓆩 (*´▽`*)✿𓆪 ˚˙」
R「元貴は?元…」
M「///」
R「えなんで顔赤いの…?」
M「ビクッえいや別にぃチラ(若井を見る)」
W「(*^^*)(圧)」
M「っ///」
R「?とりあえず行こ?」
M「う、うん」
W「そだね!」
〜レコーディング〜
スタッフさん「次大森さんお願いします!」
M「はーい!」
トコトコ
S「大森さん、顔赤いですけど大丈夫ですか?」
M「ひぅ!?、はっいや大丈夫です!!!!!」
S「あ、はい(大丈夫かな)」
M「🎵🎶」
R「やっぱ元貴って歌うまいよねぇ」
W「それなぁ(σ´-ω-`)σソレナ」
R「ふぁ〜、眠」
W「寝んなよ。( *´・ω・`)σ) з・`) ツンツン」
R「わかったよぉ」
M「ただいま!」
R「あおかえりっ」
M「二人でイチャイチャしないで」
W「してないよ?笑」
R「まぁまぁ。次!若井だよ」
W「あそっか!行ってくる!」
いってらー!
レコーディング終了
R「ねね!この後時間ある?」
W「あるよっ」
M「( ˙-˙ )ボー」
R「元貴?」
M「あっえなに!?」
R「もー、話聞いててよ。この後時間あるかって話」
M「あー、あるよ?」
R「じゃさ美味しいパスタ屋さん見つけたからそこいこ!!」
M「パスタ!?行くいく!!!」
W「(かわい)」
すごい飛ばしますw
R「美味しかったねぇ〜!」
M「うんっ!」
W「また行こうね!」
W「俺ら用事あるから、帰る。りょうちゃんまたね!」
R「うん!またねぇ〜」
家
M「ヤるの……?((ボソッ)」
W「ヤるよw」
M「ねぇ…わ、若井」
W「どーしたのそんなにかしこまっちゃって」
M「たちばっく…したい///」
W「いいよ(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いえ?元貴からのお誘い?)」
W「じゃあ、壁に手ついて服脱いで?」
M「う、うん///」
ぬぎぬぎ
M「これでいい?///」
W「えっろ…///♡」
M「はやくしてぇ///はずかしいぃ///♡」
W「ローション…塗るよ?」
M「わかった///♡」
M「っ///♡い…///」
W「挿れるね」
どちゅ♡
M「ひぅ!///♡」
M「んっんっ…///」
ぱんぱん
W「きもっちぃ?♡」
M「うん///♡あ”おくつかないでぇ///♡」
W「おく好きなの?」
M「すきっじゃらい///♡」
W「好きなんだ〜」
M「あ”ぅいくっ」
ぴゅるるる
W「壁に元貴の精子ついてる…、」
M「ごめんなさいっ泣///♡」
W「可愛いから大丈夫、記念につけとこう…」
M「なんか言った?」
W「いや別にぃ?」
W「あ!まだヤろうと思ってたけど明日早いんだった!!」
W「掃除して風呂はいって早く寝よ!」
M「うん!!」
めでたしめでたし(?)
コメント
1件
おつかれさまです〜!!✨ 第1話読み終わったよっ! 元貴と若井のイチャイチャが朝から尊すぎて鼻血でそうだった…😭💕 特に「夜犯するつもり」発言からの元貴の照れ顔とか、若井の「記念につけとこう」の不穏な笑顔とか、推せるポイント多すぎるよ!!笑 あとレコーディング中もりょうちゃんにバレそうになって必死な元貴がかわいすぎた〜🥺💕 最初から最後まで甘々で、読んでてこっちが照れるよ…! 続きも楽しみにしてるね🌟