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け 〜 ち ゃ ん .
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若井side
唐突に元貴から、
「若井ぃ、、ヤろ//?」
なんてかわいいお誘いを受けた。
元貴から誘ってくることなんて滅多にない、だからたくさん可愛がってあげるね?♡元貴♡
元貴side
なんか、急に、ムラムラしてきちゃった、どうしよ、、、
若井に開発されすぎて1人ではイけなくなってしまった。
仕方ない、誘うか♡
「若井ぃ、、ヤろ♡」
「んふ、かわいいね?どうしたの?」
若井いじわる。わかってる癖に
「わかってる癖に、、」
「言ってくれなきゃわかんないよ?」
言うしかないか、、、
「あの、ね、ムラムラしちゃって、その、だから、、たくさん、抱いて欲しいです♡」
恥ずかしすぎて死にそう///
若井side
こんなかわいいこと言われて耐えられる訳がない。俺の物はもうとっくに熱を持っていた。
早く抱きたくて、ぐちゃぐちゃにしたくて、ぶち込みたい♡♡
でも、、、ここでもっと焦らしたら?♡
酷く乱れた元貴が見れる♡
「いいよ?♡、でも、そのかわりまず、自分でイってみて?♡」
元貴side
「え、、、?」
むりむり、一人でイけないって、、
「ゃ、え、む、むり、、」
「無理じゃないよ♡元貴はいい子だから出来るでしょ?♡(耳元)」
「ひぅッ♡」
耳元で言われたら余計興奮しちゃう、、、
ヤるしかないよね??♡
僕はすかさず自分のズボンに手を伸ばした。