テラーノベル
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🟩受け続きが書けなくなった没3個 ↓
🔥🟩しかないです
※🔥による加虐的表現 あり
※ 不穏 ※(微)流血
「 えんどっ…炎道っ、 」
「 やめろッ…! 」
俺を見て酷く怯えてる緑間
その姿すら愛おしい
『 約束守らなかった緑間が悪いんですよ 』
「 だから悪かったって!俺が悪いって言った! 」
『 まぁ…お仕置するのに変わりはないので 』
「 まじでごめん!! 」
俺のライターをカチッ、カチッと鳴らす。こんなに謝るのは珍しいが、だからと言って手加減するつもりはない。
「 …やだ…やだっ、 」
『 うるさいな 』
緑間の脇腹にライターを当てる
「 っ…! 」
「 …い”ッッ… 」
顔を歪め、脇腹から血が滲んでいる
_
終わり 。
※🔞 あり
俺の恋人の緑間は行為中に声を出すのを恥ずかしがって手で口を押さえる。やっぱり、犯す側としては声は聞きたいもの…。
何だ急にコイツって思ったかも知れませんが、今まさに犯していて、そういう状況になっている
「 ふッ…♡ぅ”ぁッ♡♡ 」
「 ん”ッ…♡♡ッ…♡” 」
…正直このままでも逆に色気があるのは事実なんですが
『 緑間。口押さえないでくださいよ 』
「 …っ…ぅ”♡”♡ 」
首を弱々しく横に振って拒否。
『 はぁ… 』
「 ふ~ッ♡ふ~ッ…♡ 」
『 緑間 』
「 ぁ”…? 」
緑間の手を外し口に無理やり指を突っ込む
…と、思いっきり噛まれた
『 い”った… 』
『 歯尖ってる自覚あります? 』
『 次噛んだらお仕置で 』
そう言うと目を逸らし噛まないように口を開いた
『 いい子 』
「 …ッ…// 」
舌や上顎を触りつつ腰を動かす
「 あ”ッ♡// あ”ッ、あ…♡♡” 」
「 あ”~ッ♡♡”♡ 」
『 声きたな… 』
_
終わり 。
※オメガバース
※🟩自慰してる微🔞
この世には男、女の他に「アルファ」「ベータ」「オメガ」という3種類の性別がある。
説明がめんどいから色々省くが、俺はオメガ 。正直言って、ほんとに最悪だ 。
俺の番とは半同棲中 。今は任務に行っていていないが 。
そして今まさに発情期がきていて
( まさか俺がやるとは… )
オメガ特有の“巣作り”をしてしまった
炎道の匂いに囲まれてムラムラしてくる
「 …炎道…♡ 」
「 ふ~ッ、♡っは…♡」
バカみてぇに惨めだなとは思うが、我慢できなくなってしまい自分の穴に手を伸ばす
「 ぅぁ”…♡♡ ふッ、ぅ”…♡// 」
「 お”、ッ♡”♡」
「 ッ”~~♡♡♡” 」
なんだか物足りなく、自分の部屋に玩具を取りに行くためにもたつきながらも立ち上がる
「 最悪… 」
炎道の部屋の扉を開け、俺の部屋に行こうとしたとき
『 え 』
「 あ? 」
丁度炎道が帰ってきて鉢合わせ 。
「 … 」
本当に最悪だ
任務が終わり、帰宅途中 。
そういえば緑間そろそろ発情期くるよな…と思いつつ歩く 。
数十分歩き、家に着いた
玄関を開けると甘いフェロモンの匂いが一気に広がる。やっぱりきてたか。
靴を脱いでいると俺の部屋の扉が開いた
『 え 』
「 あ? 」
俺に気づいた瞬間バタンッと扉が閉まる
『 は、ちょっと 』
『 開けてください 』
「 無理 」
『 緑間 』
「 無理 」
_
終わり 。
🟩受けぶっちゃけ書くの飽きたんですが
気が向けば少しずつ更新します✊🏻
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