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4 - 第4話 🥷🔫×💡

♥

516

2025年12月29日

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注意事項的な ⇣⇣⇣









♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡




・初心者∧下手

・🔞

・♡多用

・キャラ崩壊

・捏造注意

・見にくいわかりにくいがんばれ




♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡┈┈┈♡



























































とあるDyticaコラボ配信_














「おい!誰だぁ!青コ投げた奴ぅ゛!!!」




「ちょっとまって゛!!!!あ゛あああああああぁぁ゛ぁ








「カオス過ぎてワロス笑笑」





「、、ちょさむ」




「;;」













途中順位_





1、いなみそ


2、CP4


3、CP3


4、CP1

.

.

.











「笑。お前らCPUに負けてるやん笑笑」





「あ゛?んだともっかいやってみっか??」



「あんま舐めんじゃねぇよ人間」




「そしたら僕も入んねんしばくぞ狼」




「笑ほんとじゃん」














_____________________






伊波side









配信終わり_








「ちょ一回飯食って来くるわ」




「てら〜__













ほんとに疲れた。寝みぃ…ᐝ




「ろぉ~               ∥ぎゅゥ‪ෆ‪          」




近くに居た狼に抱きつく






「ッ〜やめろ!抱きつくな゛//」





ちょっと照れてる〜ᩚ笑






ま、嫌がってるから離れる事にした。










「じゃあこっち来ても良いですよ〜‪ෆ‪」




なんかベタベタしてそー…




「……いくぅ










「かわいぃ〜ですねぇ♡」



「きしョ」





るべってそんな事ゆーんだ…(驚



まぁ眠いしなんでもいいけど。





「……いちゃいちゃすんなよ。」








「なんですか?ヤキモチですか?笑」



「ちがッッ⸝⸝



「残念ですねー貴方が嫌がったんですから」






「別に嫌がってないし…」





















「どーゆー状況。」






「あ、帰ってきたんですね。」




「ついさっきな。 炒飯食ってたわ」



「美味かった?」



「うんめちゃ美味」










「ちょいなみ貰ってていい?」




「?ん〜まぁ良いですけど……」


「小柳君に聞いてみてください笑」



「? 狼はいい?」



「狼言うな、まぁ…、いいけど、、」




「おっけーありがと    笑











「「いなみ死んだな」」




「被んな」



「仕方なくないですか?」





「…んまぁそれは、、仕方な、い」











_____________________








叢雲side








今日楽しかったな…‪  いなみ♡⸝⸝。





「はよ食っていなみに飛びつこ!!」






今日何にしよかな、、炒飯にすっか!



料理うまい男ってモテるかな……?










「ん〜‪ෆ‪  僕ながらうま!また今度いなみに食わそ^︎^︎」





自分の作った飯で美味そ〜に頬を膨らませながら食べてる伊波を想像したら自然と笑みが溢れる




「…食べ終わったしはよ最愛のいなみに‪ෆ‪」

























は?









「どーゆ、ー状況ッ。」




走って来たからか吐息混じりの声で問う






「あ、帰ってきたんですね。」







帰ってきたんですね。じゃねぇよ何してんだよ





好きな人を奪われた様で感情が荒ぶる










…(以下略



















「貰ってきてしまった…」



ま、こっちの方が都合良いか♡♡♡





































































ん?なんかあったかい…… それになんか変な音?



ごっち゛ゅんっッ♡♡♡♡



「んお゛ぉ?ッ♡♡♡♡♡♡♡」


ぴゅるっ♡♡♡






「お、目ぇ覚めた?おはよ♡♡♡♡」





?かげつ……ッッ


ぱっっちゅん゛゛ッ♡♡♡♡♡♡






「うぇ♡?お゛ッッッッ♡♡♡♡」


ピゅっぴュ〜♡♡♡♡♡





「ねー僕悲しかったなぁ…僕という存在が有りながらも他の人間に寄るの、、こんな事されても







仕方ないよね?♡♡♡♡♡」




え?




「ちょっ!なんのはなしッッ♡




どっっっッちゅん゛゛♡♡♡♡





「あ゛ぁ゛ァ♡♡♡お゛ッッッッ♡♡♡♡♡」






「いなみのキモチイところ。いっっっっぱい!いじめてあげる♡♡♡♡♡♡♡♡」












ぐっっっぽんッ♡♡♡♡



「はあゃ゛?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ぷしゃあぁぁ〜♡♡♡♡






「あんな〜僕いなみの事好きやねん♡。やからな?他の人間に寄ったりしてんのめっっっっちゃ妬くねん。分かってくれる⁇?」






「言われなきゃわかるわけねぇ〜じゃん!//♡」





「…照れてんだ♡♡♡かわいっ♡♡♡♡♡」






ぐぽぉぐっっぽッ♡♡♡♡♡




「う゛ぅゔぅおぉ゛ッ?♡♡♡♡♡♡♡♡」




ぴっゅ〜♡♡♡♡♡






「なぁ僕も出していぃ〜?♡♡♡♡いいやんなおーけーッッ♡♡♡♡」




「えッ?まっッッ♡♡♡♡♡♡♡




びゅるるるるる〜゛♡♡♡♡♡♡♡♡




「お゛ぉ゛ぉおッッッ♡♡♡♡♡♡♡?」


びゅ〜っ♡♡♡♡♡




ガクッッッ♡♡♡♡




「イった後気絶する程キモチ良かったんやぁ〜♡♡♡♡明日は玩具で攻めよ〜♡♡♡♡♡」














































リクエストして貰えたらものです!!!


ほんとにリクエスト助かります!!

皆さんもお気軽に何回でもリクエストしてってください!!!!






この作品はいかがでしたか?

516

コメント

6

ユーザー

わぉ!神!

ユーザー

最高すぎるよ!

ユーザー

/ 遅くなり申し訳ございません!! スマホ没収される時間なのでコメントの反応は明日以降になります!!!

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