テラーノベル
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#ただのメモ☆
テスト勉強したくねぇよーんだよ教職のテストってよぉなんだよほんまにわかんねぇよテラーノベルで🔞BL書いてて教員になれるとか子の世の中終わっとるが!!!!!!!
誰か死ぬほどエロいruwn下さい。
rbwnでもいいです勿論。rbruwnだったら旨味成分取れすぎてくたばります。
🐺に前扱かれながら🐙に乳首いじられて🦖が情けなく腰振って挿れてくださいイキたいですって懇願するやつ、好き好き大好きー🥰🥰🥰🥰
ねてる🦖を毎日健気に開発する二人が至っていいと思うんです。だってエロイから。
エロイイカ→エロイカ
エロイタコ→エロタコ
エロイオオカミ→エロオオオオオオオオ!!!!!!!!!
赤城ウェンのきはメスガキのき。
俺は可愛く喘げないのがコンプレックスな赤城ウェンが見たいっつってんの!!!!!
『お”、ほお”……お”、う”う”〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡』って泣いてるのが好きなの!!
聞いてんのか!?😡😡😡
🥷がご立派な逸物をお持ちで大興奮する🦖が見たいの。あまりの質量に挿れたとき、『あ”、お”っき……♡♡♡♡♡♡』て微笑む🦖がエロいの!!!
自分が優位にたってると思ってたのにいつの間にか攻めにデロンデロンにされているのが似合うヒーローランキング
1位 🐙
2位 🦖
3位 🐝
初めは受けによしよし騎乗位らぶらぶSEXされてたのにいつの間にか形成逆転して受けのことデロンデロンにさせるのが似合うヒーローランキング
1位 🥷
2位 🤝
3位 🐺
うちの攻めかわいー♡してる🐙🦖が🥷🤝に抱き潰されまくって「あいつら可愛くなくなった……」してるのどこにあんの?探してんだけどねぇんだよ。
ruwn
乳輪デカいのを気にしてる🦖。初えちするってなったとき上着着たままがいい!って言ってたのに服越しに乳首虐められまくって結局「ふくごしやだぁ……♡♡ちゃんと、触って…♡♡」てなってほしい。それででかい乳輪みた🐺が「えっろ……♡」って興奮して乳首でかくなって後日怒られて欲しい。
「🐺がここばっか触るからおっきくなっちゃったじゃん!どうしてくれんの!?」
「いや元からでかかったけど…」
「さ、最低!変態ジジイ!!嫌い!!!」
バイブぶち込んだまま出かけさせる🐙と🐺。遠隔で虐められまくって最終的に車の中で漏らす🦖。
「僕やだって言ったのに……ぐす…最悪…」
「ごめんウェン。でも可愛かったよ?」
「エロすぎて勃った。」
「そういうことじゃない…尊厳の話だし……」
うほーーーー!!!!!
つ🅰️でいちばん背の高い🦒に駅弁で抱かれて怖い怖い言いながらイキまくる🦖。
「や、おちる!♡♡♡♡こわい、やらあ♡♡♡♡♡♡」
「おちねーよ♡ちゃんと支えてっから♡安心してバカんなれって♡♡♡♡」
「やだぁあ♡♡♡♡♡♡あ”、い”っぐ♡♡♡いく”♡♡♡♡♡」
ねむい。
0225 追加
NT戯言。
メンヘラ激重aimくんと恋人のwn。aimくんの気持ちなんて知ったこっちゃねぇ!と街に行って花摘んで好き放題。数多の男を虜にしてしまうもんだからaimくんはもう大変。いっそ閉じ込めてしまおうとするものの妖縁に邪魔されそれも叶わず、毎日頭を悩ませている…みたいなギャグラブストーリー。
いつも馬鹿にしていたzzさんに分からせされるzzwn。
にびたしで番犬しているruと好き勝手して時々ご飯を貰いに来る野良猫なwnのruwn。成り行きでセふれになってしまい、『僕のこと気にかけてくれててそのついでに抱いてくれてるだけでしょ?』なwnと『ずっとすきだった男と関係を持てて嬉しい、このままずっと自分の手元に置いておきたい』なruさんがすれ違い通信する話。
「こんちゃーっす!ご飯貰いに来ました〜!」
「お前仕事ないんか?」
「ちがうよー!お花屋だから!」
「はっ、お花屋さんね?」
「別に僕のこと気にかけて嫌々抱かなくていいんだよ?」
「は?俺お前しか抱いてねぇしお前にしかこんな優しくしないからな?」
「えー、冗談でしょ…w」
「あ?なんで気づかねんだよお前。」
「……まじ?」
「大マジ。」
元16の警察組(aim、rin)に例のごとく捕まって身体検査される。手錠かけられてくすぐられてなんとなく危ない雰囲気になってしまう。ち〇こを触られて反応してしまい羞恥で死にたくなるwn。こんなんで勃っちゃうの?っていじられて泣きそうなwn、救急隊を呼ぶ。駆けつけたzzさん、wnを守る。後々パパのppさんguさんに怒られるaimrin。何も知らないyrくん。
後日談としてyrくんとふざけてたときに手錠かけられてあの時の記憶がフラッシュバックし興奮するwnがいたっていい。
0516追加の戯言。
❤️🔥コザカシーの仕業で自慰でイけなくなったwn
「っう…はぁッ♡♡」
なんで…なんで、イけないの!?
「もおぉ…!」
ムラムラが治まらなくて、イライラしてくる。普段は手で扱くだけなのに、それでも快感を拾えないから床オナとか…まぁ、ちょっとばかし特殊なのも試してみる。
「んッ♡ずりずり、きもちい…♡♡のに、イけないぃ”…!!💢」
そのまま一夜を過ごすものの、眠れるわけもなくムラムラも治まらず、最悪のコンディションで出勤。
「おはよ……」
「おはようウェンくん!」
「はよー!」
「おっは〜」
「…」
「ウェンそういえば本部からメール行ったん見たか?なんかコザカシーの悪戯が何とか…」
「え、知らない!見る!!!」
要約(君、オナヌーでイけない体にされちゃったよ!!スッキリしたいなら他人の手を借りよう!!)
「………」
「内容なんやったん?」
「…しょーもない用だった〜、こんなことで、いちいちメールしなくてもいいのに、笑」
「…そか!じゃあこのあとの予定について話すな!」
〜割愛〜
「……」
ムラムラムラムラ。
イライライライラ。
性欲が発散できないことによる苛つきが収まらない。でもそんな恥ずかしいこと誰にも相談できない。
くそ、くそくそ!!
コザカシーも賢いことを考えやがる!
ああもうほんと辛い。恥ずかしい。苦しい。
「………」
「ウェン?お前、大丈夫?」
「っはあ?大丈夫に、決まってんじゃーん?デカイくせに脳みそ、ちっちゃい訳え?」
「コッwww…いや、でもお前マジで体調悪そうに見えるけど?」
「…悪く、無いって言ってるじゃん!」
イライラしてしまって怒るような口調になってしまった。まずい、と思ってリトの顔を見ると明らかに怪しまれてる、と一目で分かった。
「お前、なんか隠してるだろ。」
「…隠してない。」
「じゃあ俺一人に話すのと、あいつら全員に話すのどっちがいい?」
「………リトだけ。」
「ん。じゃあ話してみ。」
「…」
喋れるわけもないから、メールを渡す。
「……つまり、お前今オナれてねーから機嫌悪いわけ?」
「はぁぁぁあ”!?そん、なわけないだろぉ!!??」
「wwwwww」
「冗談冗談!まぁ抜く気だったのに抜けねぇのが辛いのは分かるわ。んで、これを解決するには他人の手が必要ってことか…。」
「いつまで効果続くかわかんないから…溜めるのも良くないので…とか言われたけど、そんなことする相手いないしさぁ、詰んでるんだよねぇ」
「え、俺でいいじゃん。」
「…………はえ?」
ぶっとび省略。 USAMIくんは口八丁にAKGくんをまるめこんで手コキの許可を得たぞ!
「じゃ、触りますよ〜…」
「…」
リトのデッケェメンズ代表みたいな手が僕のに伸びてくる。リトの上に座るみたいにして足をパカって開かされてるのがとんでもなく恥ずかしい。でもそんなことがどうでもいいくらい、僕は快感を待ち侘びていた。
先走りをだらだら垂らして一丁前にそそり立つ僕のブツ。そろそろと近づく手を凝視してしまって、期待により呼吸が浅くなる。
にゅち。
「っふぁ”ッ!?♡♡♡♡」
電気が走ったみたいな快感が全身を駆け巡って脳味噌をショートさせる。何が起こったのか、理解ができない。それくらい凄まじい衝撃だった。
「ま、まって、りと、まって、ッ!?♡♡」
僕の蚊の鳴くような声じゃ届かなかったらしくリトは僕のを扱き出す。弱々しく腕を掴んで止めてと頼む。
「あ、ごめんごめん大丈夫か。」
「…知らない、こんな、きもちいのしらないぃ…」
「…?」
「やだ、きもちよすぎてこわい……」
「…落ち着け、気持ちよすぎちゃうのはわかった。ゆっくりやろっか。でもイっとかないと辛いだろうからちょっと頑張れる?」
「……」
コクリ、不安げに頷いた。
また手が動き始める。やっぱり神経を直接触られているような強い刺激に腰が引ける、がリトに押さえられていてそれも叶わない。
「う、ゔぅー…♡」
足をバタつかせたらそれもリトに押さえられた。こんなデケェメンズにガチガチに拘束されてしまえば変身してない上に快感で力の入らない僕は適うはずもなかった。
「はぁ、ん”…♡や、う”♡」
⬇️USAMI視点
普段生意気でやんちゃなあいつが俺に拘束されて身動きできずに快楽に溺れている。それはとてつもない優越感を俺に与えた。情けなくくねる腰とか、気持ちすぎて開きっぱなしの口からだらしなく垂れた涎とか、恥ずかしいのか気持ちよすぎてやばいのか分からないけれど俺のズボンを握りしめて離さない手とか、全てが俺を煽った。
それでいて甘ったれた声で鳴くのはなけなしのプライドが許さないのか必死に抑えようとしているのも…この際だから言うがエロかった。でもその気丈さを崩したくて、わざと揶揄うようなことを言った。
「腰そんな動かしてもイケねーぞ笑、きもちよすぎて聞こえてない?」
「う、うるさい…!♡べつに、気持ちよくとかないからぁ!♡」
語尾にハート付けといてよく言うわ。どうにかしてウェンの弱いところが見たくなって、ちんこをさっきよりかなり強く上下に動かしてやった。
「うあ”ッ!♡♡やだ、やだ!♡」
頭をぶんぶん振ってあられもない姿で抵抗するウェンに意地悪したい感情が止められなくて、イキそうなところで手をぱっと離してやった。
「イッ…!♡♡……え、あ…?」
「ん?やだ、なんだろ?ちゃんと止めてやったんだけど。」
「ッこの、性悪ごりら…!」
「…そういう事言うんだ〜…俺、悲しくなっちゃったからもう帰ろうかなぁ〜。赤城くん大変だと思うけど頑張ってねぇ〜笑」
「〜〜〜ッ!!!」
ウェンをずらそうとすると腕をぎゅっと掴まれる。パクパクしていた口が覚悟を決めたように一度引き締められて、また開く。
「さいごまで、して…!」
「……んふ、珍しく素直だねえ。」
「っん”♡う、るっさ…♡♡」
じゅこじゅこ音がするくらい激しく弄ってやったらソッコーでイッた。
「っふぁ”、ん”、ッん”♡♡」
それ以降人(USAMI)のテコキがないと満足出来なくなる…っていう話。
コメント
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ふぉっふぉっふぉっ f f g p 神ですか一旦俺と握手🤝しませんか❓やっぱりAKGは何かしらコンプレックスを抱えてると…より良い…🥰
初コメです✋神?神なんですか?神ですね(?)🐙と🦖が🥷🤝にぐちゃぐちゃにされてるの見たすぎる🥺(今度書こうかな…🤔𓈒𓂂𓏸
先生になるんですか!? こんな素敵な話をかける先生に授業を持ってもらいたい🤤