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どうも初めましてハゲです👋🏻
私は研クロや兎クロなどの黒尾右が好きなのですが、
最近中々黒尾右が見れなくて萎えており、もうそんなら自給自足してやろうと思い小説を書こうと思いました。
所々口調があやふやな所があるかもしれませんがそこはもうご了承ください()
今回は研クロちゃんです👋🏻
リクエスト待ってます!!!!!
⚠️注意⚠️
↝口調迷子
↝ヵii激表現有
↝まだ付き合っていない設定
↝学生軸
↝小説初心者
________________
春から夏にかけて気温が段々暑くなっていく季節。
ある日の休日、黒尾は暇で暇で仕方なく孤爪の家に泊まることにした 。
孤爪の家でバレーボールのDVDを見たり、孤爪の家にある本を物色して読んだりとそこそこ楽しんでいた。そんな中、なんだか急に退屈になってきてしまい、本をぱたっと閉じた後本棚に片付け、黒尾はゲームに夢中になっている孤爪に擦り寄った。
「なぁ…けんま、お前ゲームばっかやってて飽きねーの?」
「…別に。」
孤爪は黒尾に擦り寄られては、ちらっと黒尾の方を見たあとまたゲーム画面を見てぽちぽちと音を鳴らしながらゲームに集中する。
きっと黒尾は暇なのだと予測は大体できており、何をして欲しいのかがわからずとりあえず黒尾にいつも通りに返事をした。
「別に、…か、じゃあ少しくらい黒尾さんに構ってくれてもいいんじゃないの~~?」
「構うって…具体的に何すればいいのか分からないじゃん、」
「んぁ~、まぁ、そこら辺はお前に任せるわ。」
孤爪は黒尾の言った発言にぴくっと耳が反応すればゲームをしながら貴方の方を見て
「 なんでも ? 」
そう問いかけた。
孤爪は何を企んでいるのかは黒尾には分からないが、少しだけ動揺しながらもこくこくっと頷いた。
「じゃあ、少しだけ大人の遊びしてみない?男同士でのセ×クス、興味無い?」
孤爪の髪がふわっと黒尾の肩にかかれば、その後ゲームを置いて真顔でそう問いかけた。
「…っ、い、いや、えっ…そ、そそ、そーゆーのは恋人とやる事でしょーがっ!?」
「ふ、なにそれ。幼馴染でもやる人達はやるよ?」
「ぅッ、…そ…うなの?」
黒尾は孤爪の問いかけを聞くと顔をかぁっと赤らめながら少しだけ拒否をしたが、孤爪は黒尾が拒否れないようにと適当な事を述べ た後黒尾の頬を人差し指ですり…と撫でた。
「…ほら、どうするの?やるの?やらないの?」
「っ、し、シます…、、//」
こうしてぐいぐいとこれば黒尾の性格上断れないのを知っているので、孤爪はそれをいい事に利用すれば黒尾は少し言葉を詰まらせながらも了承した。
「ふふ、決まりだね。ちゃんとリラックスしてね」
「ぅ、、っはい、、」
孤爪はふふ、と優しく微笑んだ後黒尾をどさっとベットに押し倒してはその後男らしい笑みを浮かべながら黒尾を見詰めると、黒尾は照れすぎて縮こまってしまい、少しなぜ自分がこっち側なのか頭に?を浮かべつつも孤爪に体を任せてあげようと信じた。
「ん、…脱がすね、嫌だったら言ってね。まぁやめないけど」
「ふは、聞く意味ねぇじゃん、、笑」
「…そうだね、」
孤爪が改まった様子で脱がすねと言われれば黒尾は顔を赤らめて恥ずかしそうにしていたが、その後孤爪が言った発言に思わずくく、と笑えば黒尾は少しばかり緊張がほぐれた様子で調子よく笑ったあと、大人しく孤爪に服を脱がされて言った。
「クロって…綺麗だよね、」
「…それはどこ見て言ってるんデスカ…。」
孤爪は黒尾の露出した肌に目を丸くした後に感想を述べ、つーっと腹を親指で撫でては黒尾はその感覚にびくびくしながらも少し照れながら顔を逸らしてカタコトになりながら孤爪に反論した
「さぁね」
黒尾の言ったことに対してはさほど興味の無さそうな表情を見せながら黒尾の首元に吸い付いた。ちゅぅ、と音を立てながら痕をつけていく。
「んちょっ、…け、けんまさんっ、そこ見えるから辞めろって、、」
「大丈夫だよ、誰も気にしない」
黒尾は首元を吸われるとやはり此方は男なので恥ずかしさが勝ってしまい、孤爪の顔を少し押しのけようとする前に孤爪が一旦顔を離せば、次は黒尾のズボンと下着を脱がしていった
「っ、..や、はずぃ、、っ//」
「大丈夫だよ、俺しか見てないんだから」
黒尾はいつも部活内で上の服を着替える際に余裕に淡々と脱いで着替えるが、下となるとそうにもいかず恥ずかしそうに股をもじもじさせながらどうにか黒尾自身を隠そうとするも、孤爪がそれを許さない為そのままぱか、と開かせてあげては若干屹立している黒尾自身を握った
「んッ、..っふ、…//」
「あれ、硬くなるの早くない?しかもこんなに濡れてるし、、、」
「…っうるせ、」
黒尾自身を握るとと同時に黒尾自身はもっと屹立して目立ち、とても触ってほしそうにとぷとぷと液をたらし続ける。
その様子を見て孤爪は目を丸くして驚きつつもふふ、と微笑んだ後激しく黒尾自身を扱いた
「ひッ、♡ ぁッ…まっ、はげし…ッ♡♡ ぃ、ぃくっ、…♡」
結構溜まっていたのか、あっけなく達してしまい孤爪の手が黒尾の白濁塗れになった。
黒尾は汚れるとかそういうのはどうでも良く、ただただ早漏な自分に恥ずかしさを感じてしまい涙目になった
「あーあ、も、こんだけで泣かないの、」
「っだって、お前より年上なのにっ、早漏とか恥ずかしいじゃん…っ」
「…そっか、」
と悔しそうな顔をしながら溜息をついて呆れる孤爪にそう述べた。
どうやら黒尾の恥ずかしさが孤爪にはすぐ伝わったようで、汚れてない方の手で黒尾の髪をさらっ…と頭ごと撫でた後手を離した。
「…まぁとりあえずクロのこれ、ありがたく使わせていただくね。」
「っ、??おま、何言って…」
孤爪は黒尾の顔を真っ直ぐ見詰めた後、汚れた方の手を黒尾のお尻まで持っていけば黒尾は嫌な予感がしてぞぞっ、と逃げ腰になるも、その快感が気になってしまいそのまま逃げずにドキドキしながら待った
「じゃあ、慣らすね、」
「っ、ひぁッ !?” ♡まっ…こ、こわ…っ♡」
孤爪静かにそれだけ述べた後黒尾の白濁をローション代わりに中指をゆっくり入れていけば黒尾がびくんっと大きく反応を見せ、中が締まり、黒尾は少しだけ怖がる。
「大丈夫、クロはただ俺に委ねてくれればいい。」
「っふ、…んぅっ…♡ ぅ、…っあ”ッ!?♡♡そこッ♡やだぁ…っ♡ 」
孤爪は少しだけでも良いから慣らしてあげようとぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら指を動かし、孤爪は指を動かすと痼に指が引っかかりそこに男の気持ちいいとこがあるのぁと分かればそのまま痼をごりゅっと潰す。すると見ての通り黒尾がとても気持ち良さそうに鳴いた。
「ふふ、ここがイイんだね?」
「ちがぁッ、ぁッ”♡ちがぅからぁッ”♡♡ お”ッ!?♡」
孤爪は少し微笑みながら耳元でそう囁き、少し中が緩んだ隙に2本目の指を入れるとそのまま痼を押す。するとずっと弱音を吐いていた黒尾が出した達した。
「そんなに気持ちいいんだ?ここ。」
「ぅ、..きもちぃ…♡♡、」
はぁっはぁ♡と息を整える黒尾に孤爪はそう問えば図星だったようで言い返すことができずそのまま頷いてしまえば孤爪は企んだ笑みを浮かれてにやついた。
「ふふ、..そっか、あのさ、正直指だけじゃ足りなく無い?」
「ッ……う、うんっ、…た、足りなぃ…♡」
今の状態の黒尾ならなんでも受け入れてくれるのだと予想すればくく、と笑ったあと悪魔の誘いをするかのように黒尾に問いかけた。
するとあら不思議。黒尾は顔に真っ赤にしながら頷くんです。その様子を見ながら孤爪は満足気に笑った
「そう、…じゃあ、俺も気持ちよくなりたいから手伝って?」
「ッ…うん、っ」
孤爪はそう述べた後自分のズボンから体格や見た目に合わずギンギンに大きく硬くなった孤爪自身を出した。
黒尾はそれを見て目を丸くして驚きつつこれが中に入るのかも、そう思えば恥ずかしそうにしながらごくっと息を呑んだ
「…ね、このまま挿れたらクロが痛い思いするから咥えて?」
「っ、..わかった、♡」
孤爪に咥えろと言われると犬のようにはいはい言うことを聞く黒尾が可愛らしく、ふふ、と笑ったあと黒尾ははふはふと息を荒くしながら孤爪のペ二スに顔を寄せ、そのままパクっと咥えた
「ふッ”♡んぉ…っは、……♡♡」
「…くろ、浅いよ、もうちょっと深く。」
「ッ…んごッ”♡♡ふ…ぁ”ッ♡♡」
じゅるっ…じゅぼじゅぼ♡ そう音を立てながら黒尾は孤爪自身を咥えていると孤爪はそれに満足しないのかもっと深く咥えさせた。すると黒尾は反省して喉を使いながら咥える
「っ、…ん、もういいよ、大丈夫、、」
「んぅ…っ”♡ ふ…、んぁ、♡」
黒尾は孤爪に言われた通り咥えるのを辞めると蕩けた顔で孤爪を見詰めた。孤爪自身を求めているのか、誰にも触れられたことない後孔がひくひくとしている。
「くろってば、処ii女のくせにもう男のもの欲しがるんだ?変態。」
「んッ、…うるせ、、//」
孤爪の言い分に対しては黒尾は恥ずかしそうにしながら反抗しつつも、体と表情は嘘をつかず、顔は赤らめて恥ずかしそうにしながら物欲しそうに蕩け、後孔は欲しそうにひくひくとしている。その様子を見て孤爪は黒尾の孔にぺちぺちと軽く当てて焦らす。
「ッ…なぁっ、早く…っ 」
「もう、躾のなってない猫ちゃんだね。」
早く中に挿れるよう焦らしてくる貴方を見てはぁ、とため息をついて呆れながらもとりあえず先っぽだけ中に挿れて繋がる準備をした。
「…はぁ、もう知らない。」
「ッお”!?♡♡ まッ”…♡ いだぃ”ッ♡♡」
黒尾は孤爪を煽るようにわざと腰をゆさゆさと揺らしていれば孤爪はむかっとき、そのまま奥まで無理やり一気にねじ込んだ。
するとあら不思議。痛みに悶えながらも気持ち良さそうにする黒尾くんが下にいるじゃないか。その様子を見て少しばかり孤爪は興奮した。
「っ、痛いくせに感じるとか…クロってばMの素質あるよ」
「ッぁ”♡ うれしく…ッ なぁ…っ”♡♡」
ぱんぱんぱんぱん♡♡ と肌と肌がぶつかり合う音を出しながら奥を激しく突けば黒尾はあっあっ♡と喘ぎ声を出す。痛いくせに。そして黒尾は孤爪の言い分を否定しながら中を締め付けた
「ッ、..はは、こんなに締め付けておいて何を…、」
「ッッ〜〜〜!?!?♡♡♡」
孤爪は調子がよくなり、奥を突きながら尻横をべちんっと叩けば黒尾が呆気なく達した。
…ほらね?言ったでしょ?クロはMの素質あるって。
「ふー、ッ…、やば、ィきそ、、」
「ッ、あ”ッ♡ あぁッ”♡ ひッ だめッ♡ いぐッ”♡ イグイグイグッッ”♡♡♡」
孤爪は黒尾の締めつけに逆らって激しく奥を突けば黒尾は目を見開いて涙をつーっと流しながら激しく喘いだ後びくびくと中で達した。
「ふふッ、..中でイったの?もう女の子じゃん…♡」
「ちがぁッ”♡っは、ちぐびッ”♡ ぢぐびらめぇぇッ”♡♡ 」
孤爪は黒尾が中でイったのを見て調子よさそうに笑ってそう囁けば、黒尾はゾクゾクッ♡ときながら否定していれば孤爪がイったばかりの黒尾の胸の突起をぎゅぅぅっと摘んだ。するととても気持ち良さそうにびくびくとまたメスイキした。
「はーッ、 可愛すぎ、もうイっちゃう…っ、中に出していいよね?」
「は…ッ あぁ”ッ♡ ッ 〜〜 ♡♡」
激しく突いていると孤爪も遂に限界に達してそのまま黒尾の許可など無視して黒尾の中で出して果てた。
「ッ……♡ 無許可に中に出しやがって、、♡」
「…別に、くろだからいいかなって、」
「…それ、俺以外に言うんじゃねぇぞ、引かれんぞ…。」
「大丈夫、こういう事はクロとしかやらないから。」
ぬちぬちと中に孤爪の白濁を塗り広げればそのままぬぽっと抜き、黒尾もそれと共にビクッと体が跳ね、黒尾は自分の腹を撫でながら少しむっとした表情で孤爪を見てそう言う。
すると孤爪はすんとした表情でそう答えれば黒尾の体をタオルで拭いたりして後片付けをしている。
「…癖になったらどう責任取ってくれる、、」
そう思いながら黒尾は孤爪を暫く見詰めたあとゆっくり目を閉じて眠りについた。
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