テラーノベル

テラーノベル

テレビCM放送中!!
テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

蘭竜〜

一覧ページ

「蘭竜〜」のメインビジュアル

蘭竜〜

1 - 誰かこの続きかいて!

♥

92

2023年04月03日

シェアするシェアする
報告する

いきななゃりらけどすたーと

(キモいよね☆仕方ない☆)

R18

蘭竜(梵天軸)



竜「ねぇーねぇー兄ちゃん」

蘭「んーどうしたー」

竜「ヤりたい」

蘭「えっ」

「なに?竜胆から誘ってくるなんて」

「珍しいじゃん」

竜「んーそうかなぁ?」

竜 (九井に言われたんだけどな……)


回想

九「なぁ竜胆」

竜「んー何九井」

九「お前ってさぁ」

竜「うん」

九「蘭とヤる時マグロ?」

竜「ゲホゲホ」

「は?いきなりどうした??」

九「いや気になったから」

竜「てかなんでに…兄貴とヤってる事知ってるの?」

九「俺とお前達の部屋隣だから聞こえるんだよ!」

竜「えっ/////マジ////」

九「マジだわ」

「で、マグロなの?」

竜「………ち、違うはずだし……」

九「こりゃー絶対マグロだな」


説明しよう☆

マグロとは何らかの事情で横たわったままで動かない人間を指すのである(動いてるけどね)

竜「/////////」

九「まぁ今日竜胆から誘って」

「竜胆が積極的になれだいいだろ」

竜「だから!マグロじゃなぃはずぅ……」

九「まぁ頑張れ」

竜「あっ人事だと思って!!」

九「俺はイヌピーの盗撮した写真見てるから」

竜「もぉ٩(๑`ȏ´๑)۶」

で、今に至る



蘭「じゃあ寝室行くか」

竜「(。_。`)コク」


寝室〜

蘭「よいしょ」

「竜胆おいで」

竜「ぅん///」

「ねぇ兄ちゃん」

蘭「ん?」

竜「今日俺がヤる」

蘭「えっ???」

カチャカチャ

蘭「竜胆?」

竜「ハムッ」

蘭「?!」

「えっマジかよ……/// 」

(嬉しいけどよ)

竜「んっ…///ふ…///」

蘭 (頑張ってる……可愛いかよ♡)

(小さい口で頑張ってるなぁ)

(俺のでパンパンじゃん)

「竜胆の口の中出していい?」

竜「んぅ…///」

ビュルルル

竜「ゴクッ」

蘭 (おっと)

「竜ちゃん飲んだ?」

竜 コク

蘭「口の中気持ち悪くない?」

竜「ぅん////」

(若干口の中ネバネバ?するけど)

蘭「てか竜胆俺がヤるって?」

「竜ちゃんが俺のいれるまでやってくれるの?」

竜 コクコク

蘭「へーそりゃ楽しみだわ♡」

「竜ちゃん頑張ってね♡」

竜 (えーっといつも通りにやればいいんだよね?)

クチュ

竜 ビクッ

(初めて自分でいじるかも……)

くちゅくちゅ

竜「んっ…///」

「にぃちゃん」

蘭「どうした?」

竜「解して/////」

蘭「自分で出来ない?」

竜「うん/////」

蘭「解すだけだからね」

竜コク

くちゅ

竜「んっ…///あっ////」

数分後(面倒かった訳じゃないよ)

蘭「これくらいでいいかな」

竜ビクビク「んーあっ♡」

蘭「フフッ」

「解しだけでもうトロトロじゃん」

↑竜胆の耳元

竜「ひぁ////」

蘭「www」

「ほら竜胆自分でいれて」

竜「ぅん////」

ぬぷ

ぐぐぐ

竜「ぅー////」

蘭「どうしたの竜胆」

「半分も入ってないけど」

竜「むりぃ/////」

蘭「自分でヤるって言ったの誰だよ」

竜「むぅ」

蘭ヨシヨシ

「兄ちゃんにヤつて欲しい?」

竜「ぅん///」

蘭「わかった」

「よいしょ」

ニヤ

ばちゅん

竜「あっえっ/////」

蘭「竜胆〜どうした〜♡」

竜「あっ奥入った?」

蘭「ぜーんぜん」

竜「あ…う」




あーらめだ

おれにはかくのはむいてにゃい

このとちゅうからかいてくれるひといにゃい?

いちゃらこめんとよろちく

ちなみにいまばぶかちゅうだかりゃ

そこんところよろちく

それじゃあ

おつそりゃ

この作品はいかがでしたか?

92

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚