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いつ
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ymd ショタおに注意
「これからお兄さんとええ事、せーへん?」
普段からよく遊ぶし、きっとおじさんなら大丈夫だ。
その安易な考えが俺の人生を狂わせるスイッチだったのかもしれない。
20xx年 夏
この街に引っ越してそろそろ2年が経つ。
「おじさんやっほー!」
「よっ!って、お兄さんやろ?」
「はいはい。ねえ、今日も遊ぼうよ!」
「全く失礼な子やわぁ〜笑 んで、今日は何するん?」
「公園行こ!」
おじさんの名前はryuich。俺が住んでいたマンションの隣にあるアパートに住んでいて、外に出かける度挨拶し、こうして遊ぶことがよくあった。
「どうよ〜これぇ?城建ててみたわ。」
「えっ!おじさんすげー!!!」
「ふふーんええやろ。君の方も見させてや。」
「いいよ!」
ぺカーッと輝く泥団子を見せる
「うっわ…!めちゃめちゃ綺麗やん!」
「すごいなぁ君!お兄さんこんな輝いてる泥団子初めて見たわぁ…。」
「えへへ。褒めてくれてありがと!嬉しい!」
「…ん。」
「あ、ちょおごめんな。トイレ行ってくるわ。」
「僕もついていく!」
「…ええか。」
ジジジジ…ジョボボボボボ
「…そんな見せもんとちゃうぞ。お兄さんのちんちんは。」
「ごめんなさい。お父さん以外の大人のちんちん見たことなくてつい…」
「謝るほどでもないけど、恥ずかしいからやめてな笑」
「は〜い。」
「ふぃー。」ジジッ
「…」
「なあ。」
「どうしたの?」
「あんな〜…。正直アホらしいけど、君ともっと遊びたい。」
「じゃあ、これからも遊べばいいじゃん!」
「その、もう遊べそうにないねん。」
「えっ?」
「君に言ってへんかったけど、お兄さん秋ら辺に家引っ越すねん。」
「仕事する場所変わってもうてん。」
「もう遊べへん…かも。」
「…そっか。」
「そんでな、最後に思い出作ろう思て。」
「こっち着いてきてや。」グイッ
「うん。」
強引に手を引っ張られてトイレの裏側に来る。
「これからお兄さんとええ事、せーへん?」
「いいよ。何するの?」
「まずズボンとパンツ脱いでくれん?」
「え…?い…いけど…。」
スルッ
「上捲って。」
「うん…」ペラッ
パクッ
「…は?っえ、おじさん、何して」
「ひゃから、えーころ。」
「だっ、てそこ、きたな、」
チュパッ
「や、めて…」
口の中でコロコロと陰茎が転がされていく。頭に反して腰が揺らぐ。
ユラユラ
「ほお?ひおひい?」
「やだ…♡ちんちん♡はなして♡」ヘコッヘコッ
「ひゃーら♡」ゾリッ
陰茎の皮の中に舌を入れられ、今まで感じたことの無い感覚に襲われる。
「っあ♡なに、それ♡」ゾクゾクゾクッ
「…♡」ニヤッ
「あ♡あ♡なんか♡出る♡出てくる♡口離して♡」
「らーせ♡」ベー
シコシコシコッ
ピュクッ♡ピュルルルッ♡
精液がおじさんの口に、鼻筋に、額に、頬に。
ゴキュンッ
「はッ♡は…ッ♡なに…♡これぇ♡」
「これな、精液って言って、赤ちゃん作る元になんねん♡」
「そ、れを…のん、じゃったの…?」
「うん♡ご馳走様♡」
「じゃあお兄さんからもサービスしてあげるわ♡」
「ちょっと待っててな♡」
カチャッ…スルッ
「え…?」
ズボンと下着を脱ぎ捨て、あろうことか俺の目の前でアナニーをし始める。
ニュプッ
「ほぉ…♡んぅ♡」
「おぉ゙♡んぉ゙ぉ…♡」
普段のカッコいい姿なんて微塵もなくて、そこにはただ雌の様に乱れ、喘ぐおじさんがいた。胸元ははだけ、腰はガクガク震えている。チラチラと見える黒子が扇情的で美しい。
ピクッ
「ぇ…♡」
その姿を見て俺は無意識に近づき、おじさんの右手とほぼ同時に腰を振っていた。
「どう?♡初めてッ♡やろ?♡こーいうのッ♡」
「おじさん♡すご…♡」
「ん゙っ♡はッ♡もッ♡ちょっとやからッ♡」
「おじさ、いい事、するんでしょっ♡早く♡早くっ♡」ヘコッヘコッ
「んお゙♡くる♡いッぐぅ゙…♡」ビクビクビク
「…いれても、えーよ♡」グイッ
両手で穴を広げる。
ズププッ♡♡♡
「はぁッ♡おじさん♡おじさんの中♡ウネウネして♡好き♡」
「…ありがとう♡」
「なぁ、今だけおじさんじゃなくて、ryuichって呼んでくれへん?♡」
「っうん♡ryuich♡ryuich♡」
キュンッ
「腰っ♡止まんない♡気持ちいい♡あっあ♡」
「は、また出そう♡抜くね♡」
「ダメ♡俺の中に全部出して?♡」
「いいの…?♡」
「君だったらええよ♡」
「んっ♡」
「好き♡ryuich♡好きぃ♡中出る♡せーえき出るぅ♡」
「うん、俺も君のこと好き♡出して♡」
「っ…♡」ピュルルルルッ♡ピュクッ♡ピュクッ♡
ガバッ
「今度は俺が動くな♡」
パチュッパチュッ
「ん♡ぉ♡」
「どう?♡俺一生懸命練習しててん♡」
「きもちいい♡もっとやって♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡
「ほぉ゙♡ちんちんッ♡いいとこ♡あたってもーてるぅ゙♡」キュンキュンッ♡
「ちんちんもってかれちゃう♡やめて♡」
「んぉ゙ぉ…♡あ゙♡お゙んッ♡」
パチュバチュバチュバチュッ
「ごめ、おれもぉ゙らめッ♡とまんなぁ゙♡」
「お゙っ♡小学生ちんぽでぇ♡ケツ穴犯されて♡」
「いッぐぅ゙…♡」ガクガクガク
キューッ♡キュンキュンキュンッ♡
「でるッ…♡」ピュルルルルルルッ♡♡♡
「っああぁ…♡」
ぷしゃっ♡ぷしゃあああっ♡
「ッあ♡ごめん♡お潮かかっちゃ♡」ギュッ
「ん゙っ?♡お゙っ♡まひゃいぎゅうぅ…♡」ガクンッ
…
ヌポッ♡ヒクンッ…♡ヒクンッ…♡
「はッ♡ぁ…♡お゙ーッ…♡」カクカクカクッ
「…ね、キスしても良い?♡」
「えーよぉ…♡」
チュッ♡
「んふっ…?!♡んむーっ!?♡」バシバシ
ニュルンッ…ニュルッ♡
「ん…♡ふ…♡」
シュコッシュコッシュコッシュコッ
「ぅ…♡」ピクッピクッ
つぅーっ♡
「もう、でーへんね♡」
それからおじさんが引っ越すまで僕たちは何度も身体を重ねた。トイレの中、おじさんの家、人気の無い路地裏。
カッコよくて、憧れだったおじさんが俺の前で女みたく乱れ、喘ぐ様が一層興奮を強めた。
引っ越しの3日前に、おじさんは手紙をくれた。そこには遊んでくれたことへのお礼と、電話番号が記されてあった。その時知ったが、おじさんは意外と字が汚いところとか、書き方のくせが強めなところがある。それでも頑張って俺のために書いてくれたのだろうな、と書いている情景を想像しただけで勃起が止まらず、手紙をオカズに何回も射精した。
コメント
1件
読ませていただきました…。まず素直に、すごく考えさせられる話だなと感じました。 子供の無邪気な信頼と、大人の計算された誘い。その間に広がるどうしようもない温度差が、読んでいて胸に刺さります。「おじさんなら大丈夫」と思っていた主人公の視点で綴られるからこそ、じわじわと居心地の悪さが積み上がっていく構成が巧みだなと。悪意じゃなくて「思い出作り」と言われてしまうところが、かえって生々しいんですよね。 リオンとしての本音を言うと、この関係性の非対称性に対するモヤモヤが強く残りました。でもそれがこの物語のテーマなんだろうな、とも思います。続きが気になります。お疲れさまです、AllDayHappyDaysさん。