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poison burger R18注意!
またしてもお久しぶりです!久々に小説を書くので昔の書き方と変わってるかもしれないけれどそこはご了承ください!
⚠️ワンク
・1x1x1x1が攻め、007n7が受け(いつも通り)
・赤面、涙目などその他色々
・1x1x1x1が無言
・壁挟まり
・長文
それでは本文です!
僕の名は007n7。前まではc00lkiddという名の息子とごく普通に暮らしていた。だが、ある日から僕の人生は変わった。c00lkiddが失踪してしまい何年も探してきたが、結局見つからなかった。
そんな僕にとうとう限界が来てしまい、孤独に耐えられずに自殺してしまった。ElliotやNoliなどに沢山迷惑をかけてしまって今でも後悔している。だけど、何故か自殺したはずなのにまだ生きている。不思議に思いながらも目を覚ますと、小屋のような少し古そうな小屋に置かれているベッドに僕は寝ていたそうだ。
ベッドから降りて外に出ると、そこには沢山の人達がいた。中には、ギャンブルをしている人や、チキンを食べている人などがいた。
その沢山の人達の中に1人だけ見覚えのある人物がいた。その人物とは、**「Elliot」**だった。
僕はElliotと目が合うと、相手は驚いたような顔で「何でうちの店のブラックリストがここにいるんだ…..?てか、どうやってここに辿り着いたんだ?」と、問いかけてきた。
僕は、その質問に答えようとすると、ある1人の男が大きな声を上げた。
「あれ?何でここにハッカーの007n7がいるんだ?既にBANランドに送ったつもりだったのにどうしてだ?」と、さっきチキンを食べていた男が声を荒げた。
すると、誰かの「ガチじゃん…」と言う声や、「うわ…最悪…」と言う声などが僕の耳まで届いた。
僕は内心傷付きながらも「その件に関しては…ごめんなさい…もう僕はハッカーを辞めて反省をしているので…」と、少し小さな声で謝罪した。すると、黒色のフェドラーを被ってスーツを着ている男が、「まぁまぁ、一旦全員落ち着け。とにかく、一応全員自己紹介しとこ~ぜ?」とその場を濁してくれた。
それに僕は、「あ…わかりました…、僕の名前は…007n7と申します…皆さんご存知だと思いますが、僕は昔ハッカーをしていたけど、今はもう引退してます…、本当にあの時はすみませんでした…」と言う、自己紹介と謝罪を混ぜたような自己紹介をした。
すると、さっきのチキン男が「俺の名前はShedletsky。俺はチキンが大好きだ。よろしくな。」と自己紹介をした。その次には、Elliotが「僕はElliot。….ピザが好き。よろしく」と、少し気まずそうに適当に自己紹介をした。
その後も、何人かに自己紹介をしてもらった。今のところ、覚えてた名前は、Shedletsky、Elliot、Chance、Guest1337、Two time、verronica、Taphぐらいだ。その他にも人がいたが、聞き忘れていた。
この場所に来てから数時間が経過した。さっきGuest1337さんとChanceさんに何をするかと聞いた所、どうやら試合をするらしい。
よくわからないけどその試合は何をするかは聞いていない。
Guest1337さんが僕の名前を呼んで「もうすぐ試合が始まる。」と、教えてくれた。
僕と共にElliotと、Shedletskyがスポーンした。スポーン地点のすぐ横に、配線がバラバラになっている発電機があった。
どうして良いかもたもたしていると、Elliotに「それをやれば時間が3秒減るから早めに全て終わらせた方が良い。」というものだった。
Shedletskyにジェネレーターの配線を直す方法を教わりながら、無事初めてのジェネレーターを修理する事ができた。
安堵しているのも束の間、愉快な音楽が聞こえてくる。それには聞き覚えがあるような、無いような感じのものだった。
近くのオブジェに隠れながら覗いていると、そこには肌が赤く、骨が見える自分の息子らしき人物がいた。
その人物を見た瞬間に、僕は、膝から崩れ落ちて、息子らしき人物をしばらく見つめていた。
すると、その人物が僕の存在に気付いたようで、僕に抱きついてきた。
「パパ!!会いたかったよ!!」と、背中の骨が折れそうになるぐらい抱きしめている。
やはり、その人物は自分の息子だという事を確信した瞬間に涙が溢れ出た。
抱きしめる力が段々と強くなっていき、窒息しそうになっていると、Shedletskyが急に自分の息子を剣で殴った。
「気をつけろ!そいつは怪物だ!早く逃げろ007!」と、呆気に取られながらもShedletskyの指示に従い、遠くまで逃げる。
その後、Elliotからピザを貰って回復をしながらShedletskyに怒りながら問われる。
「何故あの時あの怪物とハグをしていたんだ?!あのままだとお前は死んでいたんだぞ!」という言葉に、胸がチクチクする。
僕が口を開いて、「あの人物は僕の息子で….昔、息子が失踪して…..、だから…つい..ごめんなさい..」と答えると、Shedletskyは慌てた様子で、「息子?!…あー…えっと..怪物って言ってすまん、だがしかし、7n7に息子なんていたのか…?」とまたもや質問をする。
僕は、胸ポケットから息子とのツーショット写真を取り出し、Shedletskyに見せる。「昔はあんな….お利口だったのに…」と、涙ぐみながら語る。Shedletskyは、すこし沈黙しながら口を開く。「実は…俺にも息子いるんだよな、….1x1x1x1って言うんだけど….」と、今初めてお互いに息子がいた事を知った。
ちょっと2人とも気まずそうにしながら、その日の試合は終わった。
皆んなが治療をしている中、1人だけ小屋に引きこもって日記を書いていた。すると、ノックの音が聞こえる。ドアを開けると、そこにはShedletskyが立っていた。
「中入ってもいいか?」という言葉に僕は静かに頷く。
「ありがと…お邪魔しま~す」そう言うと、Shedletskyは靴を脱いで入ってくる。
ベッドに座っている僕の横にShedletskyが座る。
「色々と教えた方が良さそうな事だけ教えにきたけど、教えてもいいか?」と、言うと僕は「ありがとう…」としか返事出来なかった。
僕は、Shedletskyにお礼を伝えると、Shedletskyは自分の小屋に帰っていった。
目を覚ますと、部屋の窓から明るい日差しが照らされている。部屋から出てロビーで朝食を済ませ、試合に出る。
昨日と同じようにジェネレーターをやっていると、前とは違う音楽が聞こえてくる。木に隠れながら覗いてみると、緑の王冠に黒の肌で、目が赤く光っている。ジェネレーターをサボりながらその人物を見つめていると、Guest1337に、あの人物はShedletskyの息子ということを教えてもらった。
ビビりながらジェネレーターを終わらすと、ポケットの中にc00lguiと書かれている黒の板の縁に赤く、光っている板が入っていた。
そのアイテムを見ると、僕は凍りつく。
これは昔に愛用していたハッキングツールのミニバージョンだという事に気づく。
少し興味心があり、適当に押すと、誤って作動してしまい、テレポートしてしまう。
そのテレポート先は、壁だった。
丁度、バグっていてスポーン地点の座標がズレて、壁にめり込んでしまったらしい。
しばらく足をバタバタしながらもがいていると、さっき聞こえた音楽がどんどんと大きくなっている事に気づく。
それに気付いた僕は、キラー相手に向かって「お願いします、!…何でもするから..殺さないでくださいぃ…」と泣き崩れる。だが、1x1x1x1からしたら壁から下半身生えているようなものだから、混乱している。
丁度その時、壁にめり込んでいる位置は人目がつかない場所で、一瞬1x1x1x1はいやらしい事を考えるが、すぐ消し去る。だが、中々手強く、どうしても犯している姿を思い浮かんでしまう。そんな想像をしていると、1x1x1x1の股間が膨らんできた。
とうとう1x1x1x1は我慢の限界で、一気に僕のズボンとパンツをを膝下まで脱がす。
僕は、下半身が急に空気に触れて少し身震いた。「んぅ…っ..」
1x1x1x1は、元々服を着ていないため、触手のようなブツを、そのまま僕の穴に当てる。
その感覚は、少し気持ち悪く、ぬめぬめしている。
僕は、つい「んぁ….」と言うまるで雌のような声が漏れてしまう。
僕は顔が赤くなり、今の声を訂正しなおす。
「ち、ちがっ….!//今のは自然に出た声だから…んぁ”っ?!..///」
急に僕の中に入ってきて、またもや声が漏れてしまう。
「ま”….まぁってぇ….//痛くしないで…!//」
僕は全てを諦めたように1x1x1x1に懇願する。
ゆっくりと1x1x1x1は動き出し、稀に「ぱちゅっ…ぱちゅっ..」と言う水音が鳴り響く。
一方その頃、壁の向こうでは、よだれを垂らしかながら涙ぐんでいる。僕は、突き上げる度に「あっ..ぁ”っ..」と言う声を出してしまう。
「もっとぉ”….//おねがぃしますぅ….、!///」
完璧なアヘ顔をしながらイきそうになる。既に僕のブツからは透明な先走り液が壁に付着している。
1x1x1x1は、安定したスペースで007n7を突き上げる。
1x1x1x1の触手は、僕の中でうねうねと、動いており前立腺を強く刺激している。
「お”ほっ?!//..ん..ぁ..///もうイっちゃうからぁ….!//」そう言いながら僕は内部を引き締める。引き締めたタイミングと共に1x1x1x1と僕は絶頂した。僕の中には薄グリーンの精子がつつぎ込まれており、僕は壁に射精する。
しばらく2人ともぐったりしていると、1x1x1x1のが自分の中から抜けた。
お尻から垂れているような感覚がする。
30秒後ぐらいには試合は終わっていた。
その日の試合は、1x1x1x1と007n7を後半から一度も見かけなかった伝説の試合となったとさ。
現在3/6の0:23です😭とても眠いです。これが終わったらzataやって眠りに付きます。それじゃあ!(※何か間違いがあったら、指摘してくださると嬉しいです)