テラーノベル
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だいぶ 久しぶりにテラーを入れ直しました ・・ 。
やはり 変わってますね 🥹 最後にログインしたのは いつでしたっけ 、 たしか ・・ 2020年 ぐらいでした 💭
そりゃあ 機能も いっぱい かわってますよね !! 驚きですよ もう !! 😭汗
てことで 本題 ・・ 。 実は じぶん最近 🌈🕒 にハマっておりまして 🙃🎶
特に kgm さんと kid さんと si さん がすき 🫣♡
最推しの kgm さん総受け 集を かきたいな と !!😏
じぶん 🌈🕒 を最近 見始めたので ・・ ぶっちゃけ あまり絡みとか がわからないので 自分で考えて 書く際は ro が多いかと ・・ 👉🏻👈🏻汗
マイペース な為 頻度が かめより 遅いかもしれない ・・ 🐢💧
この小説は二次創作 、 いわゆる 「 nmmn ( ナマモノ ) 」という ジャンルに分けられております 。
決して ご本人様達には 関係が ありません 。 コメント欄 等で 「 葛¡葉 × ロ¡ー¡レ¡ン のカプが 見たい ! 」 等 、 伏字 なしのコメントは お控え願います 。 ( リクエストは募集中です!!!😻♡ )
先程は 違うライバー の方の名前を 出しましたが 、 こちらは kgm ( 加¡賀¡美¡ハ¡ヤ¡ト ) 様の 総受け 集となってます !!
kgm さんの 受けのみ で 、攻めは 誰でも構いません !🙆🏻♀️ ( じぶんが あまり知らないライバーだったら 頑張って書きます ・・ 😺 )
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上の 奴はこの小説で 毎度つかいます !! 忘れないように コピーしときます 😺😺汗
今回の お話 に含まれる内容 👇🏻
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・喧嘩表現
・MOB ( 男 ) が出てきます
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です !!
やばい !! 中々 本題に入らなかった !!
今回 お借りする方は ro の hw ( 不¡破¡湊 ) 様 と kgm さんです !!
やっと 本題です !! 本当に 6年ぶりぐらいに 触るので 更に 下手くそになっております ・・
暖かい目でご覧 ください 👉🏻👈🏻
加¡賀¡美 👉🏻 「」
不¡破 👉🏻 『』
甲¡斐¡田 👉🏻 「「」」
剣¡持 👉🏻 『『』』
私 、 34歳にして めでたく 恋人が できました 。 お相手は 同じ事務所で 働いて 、 同じユニットを 組んでいる 不破さんと お付き合いをさせてもらっています 。
ですが ・・
「 あの 、 不破さん 。 私達 恋人なのですから デートをしてみませんか ? 」
『 あー 、 最近ちょっと 配信とかで 忙しいねん 。 また今度で ええ ? 』
「 あ・・ はっ 、 はい 。 是非また 今度にしましょう ・・ 。 」
・・ 本当に恋人 なのでしょうか これは 。 デート を 何度か 誘っているんですけど いつもこんな普通に 「 忙しい 」 、 「 疲れてる 」等と 言われて 断られます 。
本当に好きなのは 私だけなのでしょうか 。
『『 あれ 、 加賀美さん ? 』』
「 剣持くん ・・ ! と 、 甲斐田くん ! 」
「「 社長 、 めっちゃ疲れた 顔してますね 。 なにか ありました ? 」」
「 実は ・・ 」
────────
・・説明中・・
────────
『『 うわっ 、ふわっち なにやってんの 。 』』
「「 それは 嫌だなぁ ・・ 」」
「 嫌というか 、 すごく不安なんです 。 ・・ でも 、 他にも 少し納得 ・・ もしてるんです 。 」
「「 納得 ・・ ? 」」
「 はい 。 そりゃあ 、 こんな 34 のおじさん より 若くて 可愛らしい方の方が ・・ 不破さんだって すきです 。 」
『『 社長 、 そんなことないよ !! 』』
「「 そうだよ 社長 !! ただ 不破さん は本当に忙しそうですし 疲れてるだけで ・・ ! 」」
「 ・・ すいません 、 もう帰らせていただきますね 。 」
『『 あ・・・ 』』
── カツカツ 、 と足音が 夜道に響く 。 ──
・・・私 、 こんなにも 大人げなかったんですね 。 34歳になっても ・・ 恥ずかしい 。
「 ・・・ あれ 、 おかしいですね 。 」
おかしい 。 別に 悲しいことなんてないのに 。 どうして 涙が 出てくるのでしょう 。 どうして 涙が 止まらないのでしょう 。
その時 、 ある男性が 私に声を掛けてきました 。
男 「 お兄さん 、 何泣いてんの ? 可愛い顔が 台無しじゃん 。 」
嗚呼 、 この時に来ますか ・・・
「 すいません 、 今は ・・ 」
男 「 何何 、 恋人にでも 泣かされた ? 可哀想だねぇ 。 俺が 慰めてあげよっか ( 笑 ) 」
・・ 慰め 、 ですか 。 ・・ もう 、 今は誰でもいい 。 誰でもいいから 、 誰かに愛されたい 。
私は 抵抗せず 、 その男を 受け入れて その男に ついて行こうとした 。 だが 、 その時 に ──
『 お前 、 誰のモン に手ェ 出しとんの 。 』
「 っ・・!? 不破 、 さ ・・ 」
不破 さんの冷たい目線が 男を貫く 。 私は ハッとした 。 ・・私 、 今何を しようとした ?
男 「 チッ ・・ 」
男は 逃げるように走り去っていく 。 私 は動かなかった 。 いや 、 動けなかった 。不破さんの 目が怖かった 。
『 ・・社長 。 』
「 っ、 」
『 なんで 抵抗せぇへんかったん 。 』
「 っ 、 ち ・・が 、 」
『 違わへんやろ 。 なんなん 、 俺がおんのに 浮気しようと したん ? 』
「 っ違う ・・ !! 」
『 もうええわ 。 ( 笑 ) 』
不破さんは そのまま去っていった 。 私は その場に足が 固まったように 、 動かなかった 。
疲れた ・・ 😮💨汗 すいません 、 これで 完結しようとしたんですが ・・ 書く気力が 消えました 。 もう一度 続きます 。
よくなんか ・・ zeta でありそうな 話ですね ・・ 誰か作ってみたり しません ?? イケメンだと じぶん即 話に行きますよ 。
承認欲求モンスター なので ♡400 で続きを書こうかな ・・😸汗
次回 👉🏻 「 貴方 だけ 」
コメント
1件
わーん、間違えてたところがありましたー!!🥹🥹汗 「 hw 」ではなく 、 「 fw 」 でした〜〜😭💧初投稿で 早速こんな恥ずかしい間違いを ・・ 🙃
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