テラーノベル
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まあ、これでも鳴保、けっこう推しているので、自室に鳴海と保科めっちゃいるわけですが…なんか気まずい(笑)
・・・
「はい!まずはこれから着てみよか!」
「…」
鳴海の前に差し出されたのは、きっと女性用だなと思う、メイド服だった。スカート丈短すぎないか?それを売りにしたアイドルより短いぞ?それと背中、肩、胸、まる見えだ。胸に関しては♡形になっている。保科は、僕の羞恥心をミジンコにしようとしているな?これでもチームのリーダーとして、多少のプライドは存在しているんだぞ?
「これ女性用だよな…」
「いえ、男性用の女性用です。」
「いや、意味が分からん…」
究極の矛盾を生み出したな。なんだ?男性用の女性用って?
「まあ、着てみてくださいやー!」
「ぐぅ”ッ」
もうこうなってはしらん!!
「ああ、今、女性用下着パクッてきたからそれもはいてやー」
「?!?」
「冗談や。ちゃんと買ってきたで」
「いや。どっちも最悪だぞ?」
「はーやーくー」
「このせっかちがッ…/」
スルッ…
まず、短パンを少々ためらいながらも脱ぎ、上の誠意Tも脱いだ。
「これ、履いてや!」♪
差し出したのは下着。いやすぎるッ。。だが!腹をくくれ、、僕ッ!!
履いた
「ぅ”ッ…/」カアアア
自分でもわかる。嫌なくらいわかる。顔が燃えるように熱い。できれば見られたくないともい、全力で抵抗するため手で隠す。
「ああ!」ニコニコ
こいつがニコニコするなんてろくでもないことを考えている。
「ローターい入れよや?」
>>>
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
「あ”ぁ’ううぅ////ビクッ♡こん、なのぉ、きれッない、、/♡」涙
「はは!!頑張りー!」(笑)
「ほんとッ、、とめれぇ♡」
「着れたらとめたる!」
「わか、っらぁ…/」
震えながらも何とか着た。
「着たから、、ッ////ビクッ♡止めれぇぇ⁈、」
「わかったわー」
カチッ
「はぁはぁ♡」
「えっちなメイドさんやなぁ?今夜はいっぱいご奉仕してや♡」
「うぅぅ…」
・・・
音楽の授業の琴の、”弦”、剣道での、”弦”、体育での、”保”健、、、こんだけで反応する限界オタク(笑)
てか、前ぎっくり腰になったー。って言ったけど、疲労骨折かヘルニアって診断されちった。涙
next♡1000で!
コメント
5件
剣道の弦…いいですねぇ〜(o´罒`o)ニヒヒ♡ 剣道頑張ってや!! と言うか!!内容良すぎるだろ!!絶対メイド菅田可愛いやん(♥ó㉨ò)ノ 1000達成したねん、よろしゅう!!! 後、腰大丈夫?身体に気おつけてな!!
メイド鳴海…か、 うん、美味しいです🥱🥱💗(?) 琴の弦めちゃ分かります笑 腰大丈夫ですか💦💦 お大事に😌💗🍀