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性癖

4 - 第4話

♥

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2023年12月26日

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※炭酸プレイです。




今も玩具で感じまくっている受けくんの

後ろに挿れていたモノをそっと抜く。

ひとつ、またひとつとビーズが

顔を出す度に、受けくんが喘ぐ。

そうして全部抜き終わると、

受けくんは、力尽きていた。

今にも泣き出しそうな顔に、

興奮が止まらない攻めくんは、

ベットの傍に置いてある

たくさんのモノの中から、そっと

炭酸を手にした。

「ぁ…ん、//」

飲ませてくれると思ったのか

あへあへした受けくんが口を少し開ける

『んー、下のお口開けよっか、?』

「んぇ…ぁ///」

素直に従う受けくんに、

『可愛い』と言いながら炭酸を振る攻めくん。

『いい子だねぇ』

と言って、攻めくんは受けくんの後ろに

炭酸を突っ込んだ。

「ん”ぁ”あ”あ”ッ……やッ//♡」

「お”ぐッ……ぁ”あ”ッ、イぐッ」

『しゅわしゅわするねぇ♡』

「ぁ”、ごわれりゅッ…ぉ”えぅ//」

炭酸にびっくりしてグズグズしちゃう

受けくん(かわいい)。

「抜いてッ、やだぁッ…///」

『ん。』

炭酸を抜くと、中から溢れてくる。

その感覚にビクビクしながらも

耐える受けくん。

『中にあるの掻き出しちゃおっか』

「やッ…//」

『ん、いっぱい出てる♡』

ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら

掻き出させれ、受けくん恥ずかしくて

いっぱい喘いじゃう。

「ぁ…ん、おわり?//」

『んーん、受けくんが素直になるまでね』

「僕もう素直だもん、ぅ」

『じゃあ体に聞いてみる?♡』



続く。



コメントしゅき ꒰ঌ(っòᗜó*)❤︎.*






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コメント

22

ユーザー

炭酸プレイ…大好き(?)

ユーザー

なんかめっちゃゾクゾクした…!家族の前で笑い堪えるの必死だったよーwww2023年も最高の投稿をありがとう💓

ユーザー

好きすぎてしぬ🫠

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