テラーノベル
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こんにちは~!!
あのあの😭バグ直ったみたいなのでもう一度ノベルで書きたいと思います…🥹
コロコロ変わってしまってごめんなさい😭😭
ノベルの方が書きやすくて…🥲
リクエストの方はちゃんと作りますのでご安心を(?
でも…たまにチャットの方に戻ってしまうかもデス..ゴメンナサイ
今回も天才的なリクエストきちゃったんですよぉおお!!🫶🏻💖
みんな天才ですね👍🏻
⚠︎⚠︎⚠︎
🐉攻 🐼受
ドロドロ系?
🔞有
2人は付き合ってます
それではど~ぞ!!
朝の光が、厚いカ ー テンの隙間から刃のように差し込む。
ジヨンとスンリは、同じベッドで目を覚ました。
シ ー ツは昨夜の汗と体液で重く、腐った果実のような甘ったるい匂いが漂っている。
ジヨン「..朝だ。」
ジヨンが呟く。
スンリは答えない。
ただ、ジヨンの胸に顔を埋めたまま、震えている。
このマンションは、2人が「一緒に住む」と決めた場所。
でも鍵はジヨンが持っている。
スンリは外に出られない。
出ようとしたらジヨンが壊れるから。
ジヨン「..お前、昨夜も夢みてた。」
スンリ「..ごめんなさい。」
ジヨン「..誰の名前呼んでた?」
スンリ「..じよん..ひょん」
ジヨン「..嘘。」
ジヨンの手が、スンリの首筋を這う。
そこには、昨夜ジヨン自身がつけた噛み跡。
紫色に変色し、膿み始めている。
ジヨン「..痛い?」
スンリ「…はい」
ジヨン「俺の愛だろ?」
スンリ「..はい、」
スンリは立ち上がろうとする。
でも、足首に巻かれた鎖が、カチャリと音を立てる。
長さは、ベッドからキッチンまで。
それ以上は行けない。
スンリ「..コ ー ヒ ー 淹れますね。」
ジヨン「俺が淹れる。」
スンリ「でも、俺が__」
ジヨン「黙れ。」
ジヨンがスンリをベッドに押し倒す。
朝から、キスは噛みつきに変わる。
血の味。
スンリの唇が裂ける。
ジヨン「..愛してる。」
スンリ「..俺もです。」
ジヨン「でも、お前は俺を裏切る。」
スンリ「…しません」
ジヨン「する。」
ジヨンの手が、スンリのズボンを下ろす。
朝の光の中で、スンリの太ももには、昨夜の爪痕。
ジヨンはそれを舐める。
塩味と鉄の味。
スンリ「..汚いですよ」
ジヨン「..俺のものだろ?」
スンリ「…はい」
ジヨンがスンリの中に入る。
ゆっくり、でも確実に。
スンリは泣きながら、ジヨンの背中に爪を立てる。
スンリ「ん”ッ..♡ぃ、痛い..です、」
ジヨン「..痛くても俺の?」
スンリ「..じよんひょんの…」
律動は、愛撫ではなく、所有の儀式。
ジヨンはスンリの中に何度も達し、
スンリは声を殺して泣き続ける。
終わった後、
ジヨンはスンリを抱きしめたまま、震えていた。
ジヨン「…外に出たい?」
スンリ「..はい 」
ジヨン「..だめ。」
スンリ「..知ってます。」
スンリはジヨンの胸で、小さく笑った。
でも、その目は死んでいる。
ジヨン「俺たち、ずっとこうだよね。」
スンリ「…はい」
ジヨン「愛してる。」
スンリ「..俺もです」
窓の外、
ソウルの街は朝の喧騒に包まれている。
でも、この部屋の中は、
二人の吐息と、鎖の音だけ。
ジヨンはスンリの首にキスを落とす。
スンリは目を閉じる。
同じ檻の中で、
腐っていく蜜のように、
でも、どこかで_
永遠に溶け合っている。
_
え、どうですか!?!?!?めっちゃくそ頑張りました😭😭😭😭😭
どこで頑張ってんねんって感じなんですけど。
まじでほんとに過去一頑張った気がします(?
褒めてください。
書き方めちゃくちゃ変わってますね。うん。
気にしないでください😉
えもう多分こんなすごいのもう作れない。
すごく疲れました😉
はい、リクエストまだまだ受け付けています!!
次回もリクエストです!!
またね~👋🏻💕
コメント
6件
えっっ、、、もう最高です好きです🫵🏻🫵🏻🫵🏻 愛重いの最高ですね...。それに堕ちてくのもさいこうです🥹🥹🥹
すっっっっごい天才的な書き方してません?!🤯💥💗💗 もう最高ですね…ジヨンのほうがクッソ愛重めなの良きですわ🫶
えやばいめっちゃ最高でした😭👏 もうほんとに好きすぎます… リクエスト答えてくれてまじありがとうございます!🥲🥲