テラーノベル
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おむつ 🐤×🍣
地雷さん消えてね?
🍣目線
🐤「ないく〜ん、これつけてよ♡」
🍣「ん〜?って…」
りうらが渡してきたのは、おむつだった、
🍣「いやいや!?いやだわ!!赤ちゃんじゃあるまい!!」
🐤「え〜?つけないの〜?じゃあ…」
りうらが急に耳元に近づいてきて、
🐤「今晩、激しくしちゃうよ?♡」
🍣「…ッ//わ、わかった!!つけりゃいいんだろ!?//」
と、俺は顔を赤くして言う、
🐤「やった〜!!さっすがお兄ちゃん!!♡」
🍣「へっ!?お兄ちゃんって、今…ッ!?//」
🐤「つけてくれたからこのくらいのことしなきゃね、!」
🍣「り、りうらぁ〜((泣」
やばい、そろそろトイレに行きたくなってきた、
🐤「〜〜♪」
でも、りうらが離してくれないッ!!
🍣「り、りうら…?俺トイレ行きたいんだけど…、」
🐤「え〜?おむつ履いてるから今しちゃってもいいんだよ?♡」
🍣「それは〜…俺のプライドが持たないっていうか〜、」
🐤「とにかく、りうらはトイレ連れてってあげないもんね〜、♡」
🍣「自分で行くから離してよ…ッ、」
🐤「それもやだな〜♡」
とんだ暴君だ((
やばいやばい、本っっ当にトイレ行きたい、前押さえしないと漏れそうなくらいになってきた、
🍣「りうらぁッッ…//離して…ッ//」
🐤「…トイレ行きたいの?♡でも、りうらは離す気ないよ?♡」
🍣「んぇッッ…//でも、漏れちゃうッ…//」
🐤「だから〜、おむつしてるじゃん?だからしちゃってもいいんだよ?♡」
🍣「やらッッ…//トイレでするぅッ…//」
🐤「ん〜、じゃあ、あと1時間でトイレ行ってもいいよ?♡」
え、そんなに我慢できないんだが?鬼か?
🍣「わかったぁッッ…//我慢するッ…//」
🐤「うん、えらいえらい、♡」
🐤目線
みなさん、ないくんが可愛すぎる件について、どうお考えでしょうか、(?)
ほらこれ見てくださいよ、涙目で上目遣い、おまけに股間抑えてモジモジしてるんです、
…殺す気ですかね?
🐤「はぁ〜、かわい…♡」
🍣「…んぅ…ッ//ビクッ」
ん?なんかビクついた?なぜ?
…あ、
🐤「ふぅ〜っ♡」
🍣「ひゃぁ、ぅ…ッ⁉︎//」
耳に吐息がかかって気持ち良かったみたいです、
かわいすぎない?好きだわぁ…
🍣目線
危ないです、漏らしかけました、
りうらが耳に吐息かけてきました、
俺耳弱いねんて…、
少しずつ出してこうかな、恥ずいけど、
ショロッ…♡
🍣「ふ、ぅ…ッ//」
やばいぞ、予想以上に恥ずかしい、
けど、気持ちぃ…//♡
ショーッ…シュッ…♡
🍣「ぁ…ッ//」
🐤「ん?ないくん、どうしたの?」
🍣 ビクッ⁉︎
🍣「い、いや、なんでもない…//」
あっぶね、バレかけてる…?
ジョロッ…シュィッ!♡
🍣「あ“…ッ⁉︎//」
ほんとにやばいって、勢いよく出ちゃったし、
🐤「……」
もうバレたんじゃね?
🐤「ないくん…もう出てるんじゃないの?♡」
バレてたーッッ…
🐤「でも、出すならもうちょっと我慢しよ?♡」
🐤「そっちの方が気持ちいよ…?♡」
🍣「ならがまんするぅッ…///」
あ、自分のコントロールできなくなってきた、
🍣「りうらぁッッ…//もぉッ、がまんできなぁッッ…///」
🐤「そーなの?まだいけるんじゃない?♡」
🍣「やッ、もーむぃッッ…といれぇッッ…///」
🐤「…じゃあ、立ってトイレいこっか、」
あれ、素直に行かせてくれるのか、
それより早くトイレッッッ!!!
🍣「ガクガク…ッ」
…え、たてないんやが、
🍣「待ってッ…たてないぃッ…//」
このままじゃほんとにおむつにしてしまうんだが、やばいんだが…
🍣「りぃらッッ…連れてってッ…//」
🐤「え〜?でもりうらはトイレ連れてかないって言ったよ?♡」
🍣「そ、そんなこと…ッ//」
…言ってたわ、
🍣「うぅ…ッ//もう限界ッッ///」
🍣「ペタッ((女の子座り(?)」
🐤「ないくん…もう出しちゃお…?」
🐤「流石にもう辛いじゃん…?」
🐤「それに、おむつにするんだから掃除はしなくていいじゃん?」
確かに、
ならしてもいいのか…?
…うん、諦めよう⭐︎
🐤「ほら、しー、しー…((耳元」
🍣「うぁ…ッ//」
ショーッ…ショロロロッ…♡
🍣「りうらぁッ…がまんしすぎて出ないぃ…ッ//」
🐤「そっか、じゃありうらがお腹さすったげるね…?♡」
サスサスッ…グーッ((膀胱あたりを押す
🍣「ひゃう…ッ//でる…ッッ///」
ジョロロロッ…シュィッ…!♡
🍣「やぁ…ぅ、ッ//♡」
これ、なんか、癖になる…♡
シュィィィィィィッ…! ショォォォッ…♡
🍣「い“ぁ…ッ//きもちぃ…ッ//♡」
🐤「うん、きもちーね、♡」
ショロロッ…シュゥッ…♡
🐤「…もう全部でた?」
🍣「フルフルッ((横に振る」
🐤「残りはトイレでする?」
🍣「コクコクッ((縦に振る」
やぁっと立てたぞ…でもまだ出そうなんだよ…
🍣「ついた…っ!//」
🐤「じゃ、トイレでしてね、♡」
ん?まだ目がハートになっているんだが?これは嫌な予感だ((
バタンッ(扉を閉める
🍣「…なんで入ってきてんの?」
🐤「え、入る以外の選択肢あった?w」
🍣「外で待つとかあるやろ、」
🐤「い〜や、ないくんがおしっこしてるとこ見るもんね〜、♡」
🍣「んんんもう!!わかったから!!黙ってて!?//」
カチャッ…スルッ((服脱ぐ
🍣「…ギュッ((握る、何とは言わないが((」
ん…っ、やばっ、でる、//
ショロロッ…シュィィィィィィッ!♡
🍣「んぁ…ッふ、ぅ…ッ//♡」
ほんと、なんでこんなきもちぃんだろ、//
🐤「…♡((サスサスッ←膀胱あたりをさする」
ショロロロロ…ッジュイ…ッ♡
🐤「こんどこそ出ない…?♡」
🍣「ん…ッ、出し切った…//♡」
🐤「んじゃ、これ処理するの手伝ってね、♡
🍣「…鬼?」
END
どうでしたか?初めてノベルで書いたんですけど結構上手くいけたと思うんですけど…w
次回もおしがま書いていくんで、よければ見てください…!
おつひな〜、
コメント
6件
同じやつ青組でできませんか?(いむくん受けいふくん攻め)反対でもいいです