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√root♪#HSP
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√root♪#HSP
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今日は家族でOver Cookをした
最初は楽しかった
妹が飽きて違うことし出すまでは
妹は俺が嫌いで母が好きだ
飽きて家のものを使って家〜!とかして母を呼んでいた
もちろん俺はゲームがしたい
妹は無理やり腕を引っ張り母を連れて行った
俺はその報復に家の上に乗った
すると形が少し崩れた
大人気ない、それはわかる
そこからキレ始めた
乗るから壊れたと怒り出し俺を追いやった
そしてゲームの時間が終わるまで母を離さなかった
俺はその時妹が話していたのを聞いた
「〇〇(俺のこと)がきたら叩く用のうちわ用意してる」
と母に自慢げに話していた
その時の俺は「うちわで叩く?それも行っただけで叩かれんだ」と思った
ひでぇ、とは思ったが仕方ないことだ
ちょっとこいつきもいなとは思った
それに、母が壊したら笑っていたのが気持ち悪いと思ってしまった
俺と母とでは元の差があった
妹が母としたいゲームがあると言った時俺はさきにそっちをやりな、時間ないんだろ
と譲った、がそれもなかったかのように
母も妹が好きだ
何故なら、なんでも出来る子だからだ
俺には運動神経普通などと言って
妹は良いと言う
俺の字は下手だと言うが(10年書道をしていた俺)
妹の方が上手だと言う(5年習っていた妹)
俺はピアノのコンクールで予選を通ったことがないが
妹は通り、「妹のピアノは感情が乗っていて良い」という
母はピアノを全くしていない素人だ
勉強では妹に「〇〇の方が成績よかった」という
だが点数を見て明らか俺の方が悪かった
皮肉を言っているのだろうかと思ってしまう
俺はこう言う感じに,昔言われた言葉を忘れられない
根に持ってしまう
根に持たなければ楽、わかっているが
心に刺さって抜けない
忘れられない
何故かよく
妹と母の家族に紛れ込んでしまった俺、という感じがする
俺は、除け者なんだと
そんな毎日が苦しい
コメント
1件
音留間くん#HSPさん、読ませていただきました。お母さんと妹さんの間に「紛れ込んでしまった」っていう感覚、すごく胸に刺さりました。Over Cookの楽しい時間から妹さんの変化、そして「うちわ用意してる」っていう言葉——日常の小さな積み重ねが、じわじわと心を削っていくのが伝わってきます。根に持ってしまう自分も悪いってわかってるけど忘れられない、その葛藤もリアルです。あなたの这种感觉、ちゃんとここに届いていますよ。