テラーノベル
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※ 🐻 × 🦅 ( 慎太郎 × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 に 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
初めて なので 、 多め に 見てください。
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🐻 side .
「はーい、北斗おかえりー!」
『先ただいまでしょうよ(笑) 慎太郎もおかえり』
オレと北斗は俗に言う恋人で、同棲もしてるほどラブラブ!こんなこと言ったら恥ずかしいからやめて?とか言われそうだけど、実際そうだから否定はできない。こんな大好きな北斗と同じ家に帰ってこれるとかさいこうなんだけど!
「今日はもう寝るだけだねー」
『そうね、早くお風呂入って寝ちゃおう?明日もあるし』
「一緒に入る?」
『絶対やだ』
お風呂嫌なんだって!こんなにずーっと一緒にいるのにね?北斗曰く恥ずかしいんだって。付き合ってから全部意識しちゃっててホント可愛いのよ。
「ひどっ! もう…オレ先入るね…」
『はい、いってらっしゃい(笑)』
🦅 side.
『あー、眠!』
「今日まあまあお仕事あったもんね」
『楽しかったからいいけどね』
『ほら、北斗寝よ?』
寝ようと誘ってくるくせにベッドに座る慎太郎。何かするのかな?と考えながら彼の隣に座る。
「…寝ないの?」
『寝るよ、これしたら』
「どれ…、ん…っ、」
突然キスをされる。1回離した唇はまたオレの唇と重なる。
ちゅ…、んちゅ…っ
と音を鳴らしながらキスをする。
「まって、っ…しんたろ、っ、!」
慎太郎は構わずオレの顔に手を添えながら、リップ音を鳴らしキスを続ける。
彼とのキスは凄く気持ちがいい。だが、リップ音を鳴らされるとたいへん恥ずかしい。複雑な思いである。
ちゅ…という音の間には彼とオレのはぁ、といった一呼吸だけ。
「ね、…慎太郎、これやだ、」
『ん?何が?』
「…音、鳴らさないで」
『なんでよ』
「なんかしっかりキスしてるって感覚があるし、すごく恥ずかしい…から、」
『何それ、かわいい』
と言って慎太郎はオレを押し倒し、姿勢を治す。
「明日早いって、!」
『大丈夫、大丈夫』
『沢山キスしよーよ(笑)』
…と気づいたら上記の羅列の通り、キスをされた。唇だけじゃなく、胸の突起物や耳、首、身体。あらゆる所にしてくる。それが興奮させる材料になるとは知らず。
『そんな可愛い顔しないでよ北斗』
『ねぇ、限界そうだけど?(笑)』
『弱いところにいっぱいキスしたから、ここ耐えれなさそうなの超可愛いじゃん』
もう、うるさい。なんて言える余裕はオレには無い。慎太郎の言っていた通りだから反論すら思いつかなかったから。
「きす、もう…、いやぁ、♡」
『なんでよ、気持ちいいでしょ?』
「気持ちすぎるから、だめ…なの、♡」
『…そんな事言われたらオレやっちゃうよ?』
「もう、いいから…早くすればいいじゃないの、!♡」
『…へばんないでよ、北斗。』
🐻 side.
『ふ、…ッ.、♡、あ”ぁ、”、ッ…んん、♡』
『しんたろ、…ッ、”..、あ”〜〜、♡♡』
「可愛いねぇ、これ好き?」
『ひぁ..“、♡お”ぉ、!? ♡♡ 、』
言葉では返してくれないけど、反応がすごく良い。かわいい。
「同時に触ったら北斗どうなっちゃうかな?」
『や”ぁ”っ…ッ”、♡♡』
身体の反応が凄く良くてかわいい。
「ふふ、かわいいねえ(笑)」
『ダメ、…しんたろ、ぉ”…、”、♡』
「みんな好きになっちゃうな〜、こんな北斗みたら」
「まぁ、見せる気なんてないけどね」
『や”ぁ.、ッ…♡あした、はやいから、ッ”、♡♡』
「もう遅いから、北斗」
楽しもうね♡
めい
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コメント
1件
わあ…第1話からもう甘ったるくてドキドキしちゃった🥀💕 慎太郎の余裕ある感じと、それに翻弄されながらも素直になっちゃう北斗のギャップがたまらない…!リップ音とか耳元のキスの恥ずかしさ、すごく伝わってきたよ。初めてとは思えない空気感で、続きが気になる…!