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コメント
13件
初コメ失礼します!無茶苦茶書くの上手くないですか、?!
良
初とーこーしつれーい もうまじで見る専だったんで
ヘッタクソかもしんないですけど大目に見て下さぁい…
色々と勉強してきた!、はず
最初ちょこっとセンシティブ!
地雷さん回れ右してさようなら!
彰冬軍隊。と言っておきながら全然活かせてない
大丈夫だよという方はいってらっしゃいませ
_______________________ 𓈒𓂂𓇬
side.Akito.
「あ゛♡ん゛♡ッ~~~♡ビクビク」
「ふ、ぅ゛♡あ゛ぎとぉ、♡」
「ん〜?♡どーした?とーや♡」
どうしてこうなったかと言うと…
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やっとほとんどの仕事が終わった。ここ数ヶ月、戦に関する情報をまとめることや、会議が多くて、オレ”だけ”の栄養補給が出来ていない。その栄養元は何かというと、20歳前半にしてオレより上となった、青柳冬弥だ。
しかし、冬弥はオレよりも忙しい立場だ。オレと冬弥の予定が合うかも分からない。まあ無理矢理にでも合わせるけど。
そんなこんなで時は過ぎて1週間後。漸く冬弥と会える日が来た。この前、何とかして冬弥と同じ日の休息をもぎ取ったのだ。ふんっ、すまんな、オレにはやることがある。悪く思うなよ、哀れな敗れた者たちよ。…やることとはなんだって?それはこの前にも言った通り栄養補給(セックス)だ。
__________ 𓈒𓂂𓇬
AM.6:24
そろそろ冬弥の自宅に向かわなければならない。何故こんなに早く出るのかって?それは冬弥が緊張しないように初めは優しく接するのだ。冬弥はいつでも来いという感じだったが、まあそこは無視をしておこう。
そろそろ冬弥の自宅に着く。久しぶりに会うから緊張してきたな…。冬弥は可愛いからオレの緊張なんてすぐ無くなるか。そんなこんなしているうちに着いてしまった。あぁ早く会いたい…
ぴーんぽぉーん
ガチャ。扉が開く音がした。
「…はい、どちらさm…。…!彰人!会いたかった!」
「ははっ、オレもだよ冬弥」
冬弥はオレを目にした瞬間オレに飛びついてきた。全く、可愛いことで。
冬弥には寝癖が所々ついているし、声もガラガラで少し低いから寝起きなのだろう。なんて言うか…
「可愛いな…」
「…へ?」
「あ、わり、声に出てたか」
「…///」
冬弥が珍しく日常生活で顔を赤く染めている。貴重な体験だ。もっと見たい。だがその前にクソ寒い。こんな真冬の外で近いからと言って薄着できたのは間違いだった。何やってんだ、過去のオレ。
「なー冬弥。寒いから、部屋入れてくんね?」
「あ、すまない。そういえば寒かったな。」
「だが…そんな薄着で来るのはどうかと思うぞ」
「うぐっ…」
オレのHPが100だとしたら正論すぎて残り1だろう。すんごいダメージ食らった。いやー痛かったなぁ…
だが、オレのHPはさらに削られそうだ。だって冬弥が下履いてないんだもん。足白くてえろくてオレの息子が勃ちそう。
「…冬弥、下はどうして履いてないんだ?」
「ん、?あぁ、彰人とヤるなら、その…下はなくてもいいかと思って」
「…可愛いかよ、お前」
「でも、お前緊張してそうだから今日は夜からな」
「…む」
またまた珍しく冬弥が不貞腐れている。おい冬弥、そろそろ辞めてくれ。本気で息子が勃つ。
「…彰人。今からはダメ…、なのだろうか…?」(上目遣い
「…ダメだ」
「…あきと。おねがい…」
「…とーや。行くぞ」
「…何処に…?」
もう無理だ。冬弥から誘ってきたんだからな。オレは悪くないオレは悪くない。断じて悪くない。
そう心の中で唱えつつ、冬弥の腕を引いて、この為だけに作った防音室に連れ込む。
ドサッ
「あ、あきと…?」
「もう無理。我慢できない。ここまで耐えたオレはすごいだろ」
「…ん、」
そう言ってオレは冬弥を押し倒す。いちいち反応が可愛い冬弥はまた後で拝むとする。
これがここに至ったこれまでの経緯だ。ここからはじっくりコトコトととーやに浸っていこう