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セラフ総受け
📄×🦉🎻
ご本人様には関係ありません
付き合ってる
中出し メスイキ バック 媚薬
四季凪視点
ア「何ですかねこれ?」
事務所に置いてある机の上に桃色の液体が入ったペットボトルがあった
下に紙が挟んであり
[あきら!疲れたらこれ飲んで!
雲雀とかなとより」
ア「あの二人か」
疲れたら飲んでと書いてあるし飲もうかな?
ゴクゴク
ア「何だこれ?あっま!」
とんでもなく甘くて少し不安になる
これ飲んで良かったやつか?
ア「ん?」
何だか体が熱くなってきてふつふつと、性欲が湧き上がってくる感じがする
ガチャ
セ「なぎちゃん、今いい?、、、て、え?」
セ「顔赤いよ?熱ある?」
待ってセラフ顔近い⁉︎
ア「待ってください、今の私何か変なんです」
セ「変って?なぎちゃん座ってて、冷えピタとか風邪薬ないか探してくるよ」
ア「いや、風邪って感じでもなくってですね」
セ「?」
もしかしてあれ、媚薬か?
BL本でしか見たことないですよ!
ア「引かないで下さいね」
セ「内容による」
ア「ヤれば治るかもです///」
セ「、、、は?何処に頭ぶつけたの?」
ア「違うんですよー」
さっきの事を話す
ア「いやでも全部飲んでないし一人で処理できるかもしてません。変なこと言ってすいませんでした」
セ「、、、」
完全にやらかしましたね私、はー、病みそう
セ「まぁ、取り敢えず一人でヤってみなよ」
ア「ちょっと待っててくださいね」
トイレに行って早めにを終わらせなければ!
4545
ビュル
ア「、、、」
治らないー!
ア「治んなかったです↓↓」
セラフ視点
セ「これかー」
あの二人が悪知恵働かせたのかー
最近ヤってなかったし、、、
でもここ忘れちゃいけねーのが事務所なんだよなー
ア「治んなかったです↓↓」
しょぼんとしたなぎなぎが、トイレから出てきてどうしようか悩む
ア「アイツら💢今度あったら覚えとけよ」
なんか機嫌悪くなってきたし
セ「、、、」
バッ ゴクゴク
ア「ちょっ、ちょっと⁉︎」
なぎちゃんの飲み残しを全部飲んで
セ「シラフだったら、できないから///」
俺はある程度色々耐性はあるから、こんくらい飲まなきゃ効果無いと思い飲み残しを一気する
取り敢えず慣らさないと
ア「私やりますよ、悪いですし」
セ「いや!今の凪ちゃんにやらせるの怖い!」
ア「えー」
自分のズボンを下ろして自分の穴に指を入れる
プス
セ「ンッ♡」
グチュグチュ グチュグチュ
ア「やば♡エロ♡」
セ「うるさい///」
グチュグチュグチュグチュ
ビュルル
セ「ッーー//」
ある程度緩くなったと思い
セ「もういいよ///♡」
ア「すいません、やって見たいポーズあるんですけどやって見ていいですか?♡」
セ「?///、まーいいよ♡」
ア「じゃあちょっと来てください!」
なぎちゃんルンルンだなー
壁近くに来て
ア「じゃあ脚、格闘技の構えみたいにして」
セ「こう?」
ア「そうそう!」
プス♡
セ「⁉︎♡♡」
いきなり入れられて壁に両手を置いて片足を掴まれる
一様描きましたがなんかわかりにくいですね
パンパンパンパンパン
セ「ンッ♡ンッ♡」
やばいよこの体制
奥♡あたって♡
ゴチュッンゴチュッン
ア「ンッ♡出る♡」
セ「いいよ♡出して?♡♡」
ビュルルルル
セ「はぁ♡はぁ♡」
ア「よし!♡第二ラウンド行きますよ」
セ「へ?♡」
次はソファの上でなぎちゃんの上に乗る
パンパンパンパン
これも奥に届いてやばい
セ「?なぎちゃんなんか足音する」
ア「本当ですか?」
やってることがやってることなので
電気を消してなぎちゃんの机の下に隠れる
ガチャ
か「本当にここなの?」
ひ「わかんねーけど多分」
か「スマホ無くすとしてもここに置いて行ったらアキラが黙ってないぞ」
ひ「そうだよなー」
か「あっ、媚薬なくなってらー(^ ^)」
ひ「いないってことは、ホテル行ったか(^ ^)」
ア「アイツら💢」
セ「今は出ないでよ」
グチュグチュ
セ「⁉︎ちょっと♡」
なぎちゃんが俺の穴に指を入れて中をかき回す
ア「声出したらバレちゃいますよ♡」
こっの💢
グチュグチュ
セ「ッーー///」
我慢をしているからか媚薬のせいなのか熱くなってくる
か「無いじゃん!」
ひ「おっかしいなー?」
か「他探すよー」
ガチャ
ア「ふーー焦った」
セ「もうっ!あんな状況でスリル味わうな!」
ア「すいませんすいません」
ア「まぁ仕切り直して」
パンパンパンパン
セ「あっ♡」
数時間後
パンパンパンパン
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
プシャープシャー
もう出すものもなく潮ばかり吹く
くるんっ
座っていて背中を向けていたが向かい合わせになる
セ「ッ♡♡」
パンパンパン
ガシッ
セ「へ?♡」
なぎちゃんが俺のtntnを掴んでイけそうだっのに止められる
ア「一回我慢て見ましょう♡」
セ「は?♡あっ♡」
パンパンパンパンパン
セ「なぎ♡♡ちゃん///♡離して、♡♡」
何な変なのがくる
セ「ッーーー///♡♡」
キュインキュイン
セ「へ?♡♡♡」
感じたことのない快楽に戸惑い視界がチカチカする
ア「セラ夫♡アへ顔かわいい♡」
俺アへ顔してたの?
コテン
ア「あら♡飛んじゃったか♡」
そっからの記憶は無いが
なぎちゃんと二人を叱りに行った
見てくださりありがとうございます
📄×🦉🎻最高
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