TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

頑張って書くぞ~!✨(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

注意省きます!

れっつご〜!


???「本当警戒心足りないな…まぁ…そのおかげで簡単に手に入るし良いけど、」


春『んぅ、???ここ、何処だ?』

目が覚めると知らない場所だった…もしかして誘拐か?天下の梵天の幹部を誘拐するなんざいい度胸してんじゃねぇか

スクラップにしてやんよ♥♥♥

???「起きた?」

!?

春『灰谷兄!?なん、てかここ何処________』

次の瞬間、やけにゆっくり、そして周りにも聞こえるのではないかと思うほど心臓の音が鮮明に聞こえた。

ドクン

ドクン

ドクン

春『ッぁ♥???くるしっ♥♥♥』

そして一際音が大きく響いた直後身体の芯から熱くなるような感覚が襲い掛かる。助けを求め無意識に手を伸ばした時______

蘭「あ、効いてきた?じゃあヤろっか」

春『どう、ゆうこと、だ♥』

蘭「まだわかんない?俺、ずっとお前のことが__」

好きだったんだよ?

春『!?』

ドサッ

は?こいつが?俺を???

蘭「あはっ本当に気付いてなかったんだw」

春『ッ、近付くな、や、やめ、』

さわっ(頬)

いくら媚薬を飲まされたと言ってもヤるとなると俺からしてみれば浮気だこんな現場を竜胆に見られたらと焦りと同時にこれからどうなってしまうのかと恐怖が身体を蝕み始める。

蘭「俺、今から春ちゃんに酷いこといっぱいしちゃうの、」

春『あ、』

蘭「でも春ちゃんのせいなんだよ?春ちゃんが竜胆を選ぶから、大丈夫!俺の言う事聞ける良い子になったらいじわるはもうしないから」

春『や、っ離せっ』

蘭「はいはい良い子になろうな〜?」

ぎゅむっ♥♥♥(乳首)

春『ふっ、ぅ゙♥♥♥ぁ______♥』

バッチン♥♥♥(尻)

春『あ“っ♥ぎ、ぃ♥♥♥』

蘭「まずは痛みから与えよっか!何からが良い?三角木馬、鞭、ちくぴ♥どれでも良いよ♥♥♥』

春『ひゅっ』


一旦終わり

春ちゃんが灰谷兄弟に取り合われる話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

319

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚