テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
絶対に成功させたい。
イザナ)「…ユアは、これから何したい?」
ユア)「んー…。」
ユア)「イザナと悪いことたくさんしたい。笑」
イザナ)「…んだよそれ。笑」
ユア)「楽しそうじゃない?日本で1番の犯罪組織とか!笑」
イザナ)「たしかになー、笑」
イザナ)「…やっちゃうか。笑」
ユア)「ほんと?!やった〜笑 」
イザナ)「…笑」
ユアがやりたいやつならなんでもやる
死なせないために。
_10年後_
イザナ)「ユア、一人で大丈夫か?」
今日、一人で出かけるらしい。
ちょっと不安。
ユア)「大丈夫だよ〜安心して!笑」
イザナ)「…おう。なんかあったら連絡しろよ。」
ユア)「わかったよ〜行ってきます」
イザナ)「…ん。」
ユア)「お、おまたせ、!!」(緊張気味
???)「待ってないよ。行こっか。」
ユア)「…うん。」
???)「…。」(こいつ、こんな大人しかったけ。
ラン)「…あれ、たいしょ〜ユアちゃんは?」
イザナ)「ユアならどっか遊び行ったぞ。」
ラン)「ぇ、誰と??」
イザナ)「しらねー。教えてくれねぇんだよ」
ラン)「えぇ、」(なんかめっちゃ嫌な予感するー。
イザナ)「でも、なんかあったら連絡しろって言ってるから大丈夫だと思う。」
ラン)「そっか〜、」(出
(通知鳴
イザナ)「ん、誰だよ、」(見
イザナ)「…はッ?!」
リンドウ)「…何、どうしたの」(入
イザナ)「ユアがやべえ、すぐ車出せ!!」
「行くところは乗った時に言うから、ッ」(焦
リンドウ)「ぉ、おう、?」(出
イザナ)(どうしよう…。
ユア)「…ねぇ、ずっと聞いてなかったんだけどさ。名前なに?」
???)「…ぁー、言っていいのかなー、笑」
ユア)「…?」
???)「…俺、ハンマだよ。笑 」
ユア)「…は、ッ?」
ユア)「…なんで、なんで私と遊んで、?!」(逃
ハンマ)「待てや”。」(掴
ユア)「ッ”…。 」
ハンマ)「キサキもいるぞ。楽しませてくれよな〜笑」(連
ユア)「いや、まって、!!」(ぁ、イザナに連絡!!(携帯出
_トーク画面_
ユア)「イザナ、ハンマに連れ去られる。
助けて。」
イザナ)「は?!なんでそいつがいるんだよ!場所送っとけ!!」
ユア)「ごめん、わかった。」
イザナ)「気をつけろよ!!」
ユア)「ありがと。」
×〇倉庫
ユア)「…ん、」(目覚
ハンマ)「ぁ、起きたっぽいねー笑」
(バット持
ユア)「はん、まッ、」(立
ユア)「ぃ”ッ、」(転
(がちがちに縛られてる、)
ハンマ)「じっとしてろよ〜笑」(バット殴
ユア)「う”ッ、やめて、、。」
ハンマ) 「体ぼろぼろにしてやるよ笑」(殴
ユア)「ッ”…」
(イザナ、助けてッ、
イザナ)「×〇倉庫にいる、早めに走れッ、 」
ハルチヨ)「…おう。」(車走
ハルチヨ)「…っし、着いた。」(止
イザナ)「…ありがとな。急ぐぞ。」(出
ハルチヨ)「..おう。」
キサキ)「おい。こいつ多分死んでるぞ。」
(微笑
ハンマ)「だよね〜。笑へばんの早すぎるわー。笑」
ユア)「….ッ、まだ、死んでないッ、」(ふら
ハンマ)「すげえな、がっちり固定してんのに。笑」(殴
ユア)「ぁ”が、ッッ、」(揺
ハンマ)「これで終わりだな。笑」(強殴
ユア)「ッ….。」(倒
イザナ)「ユアッ”!!!」(息切
ハンマ)「…は?なんでイザナいんの。笑」
「もしかしてー、キサキばらした?笑」
キサキ)「はぁ、?んなわけないだろ。多分ユアの仕業だ。こいつ携帯持ってる。」(見
ハンマ)「…余計なことしやがって。笑」
(殴続
ユア)「………。」
イザナ)「…ゆ、あッ?、」
「…てめぇら、ユアを殺したのか”?」(少怒
ハンマ)「んー?こいつは過去でお世話になったからな笑」(殴
イザナ)「、なんでお前が過去のことを知ってる…?」
ハンマ)「さぁ?、知らないや。笑」
イザナ)「…ユアを殺したお前らには死んでもらう。」(銃出
ハンマ)「おいおいイザナ、おもちゃで遊ぶのはガキだけだぞ〜?笑」(バット差出
イザナ)「…うるせぇ”。」(足撃
ハンマ)「、?!」(崩落
「く、そッ”、本物かよ、笑 」
イザナ)「おもちゃだと思ったてめぇが馬鹿だな。」(喉撃
ハンマ)「…ッ”、」(倒
キサキ)「、、、。」(やばい、逃げねえと((
イザナ)「逃げんなよ。」(眉間撃
キサキ)「ぁ”ッ、」(倒
イザナ)「…ユア、。」(向
ユア)「……….。」
イザナ)「…タイムリープ、成功したの思ったのに。ユアが死んだら失敗だよ。」
イザナ)「…なぁ、手握ったら、過去に戻れるかな?笑」(手触
イザナ)「…神様、お願いします、。ユアを助けてくださいッ、」(手握・泣
.
.
.
.
.
イザナ)「…無理、か。」(力弱
「っざけんなよッ”、」(泣
イザナ)「ッ、う”….、。」(泣
カクチョウ)「…ユアを病院に、連れていこう。」(ユア持
イザナ)「ぁ、、あぁ,,,。」(立
リンドウ)「…絶対生きてるよ。」
ラン)「結局生きてるのがユアだからね〜。」
イザナ)「…そうだな。」
イザナ)「…。」
病院)「…手術終わりました。」(顔曇
イザナ)「…どうだった。」
病院)「、残念ながら、手遅れでした。、 」
イザナ)「…は、”」
ラン)「ッ、….。」(泣
リンドウ)「…守れなかった。」(驚
カクチョウ)「…。」(涙目
イザナ)「…部屋はどこだ、。」(俯
病院)「えっと、307号室です。」
イザナ)「…わかった、」(向
(過去に運ばれた病院と同じ号室。最悪だ。
イザナ)「ユア。入るぞ。」(開
ユア)「………。」
イザナ)「ごめん、ごめんな。
あの時、出かけ行くの止めればよかった。」
イザナ)「…警戒心が弱すぎた、本当にごめんな。」(俯
イザナ)「..ちょっと外の空気吸ってくるわ。」「お前らここで待ってろ。」(出
カクチョウ)「…あぁ。」
_屋上_
イザナ)「ユア。なんで先に逝っちまったんだよ。」
イザナ)「俺、ユアがいねぇと人生何も楽しくない。」
イザナ)「なぁ。今迎えに行くから
待ってろよ。笑」(柵登
とんっ_____。
時を戻して___。
_END_
_________
・めっちゃ集中して書いたら
完結しちゃいました笑笑
・新しい作品が全然おもいつかないので
リクエストあったらコメントください!
・適当に完結してしまいごめんなさい。
他の作品も見ていただけると嬉しいです!
・見てくれてありがとうございました!
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