TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

これですね

本当にあった話。

では始まり始まり〜!!!



























私の名前は、黒赤あのん(仮名)

突然だが、私は夢女子and腐女子だ。

………最近気になっている男子がいる。

杦素、杦素悠吾だ。

可愛いなぁ、とは前から思っていたが、

未だに告れずにいた。

朝日が指す、登校中に悠吾に逢った。

悠吾「…… 」

あのん「おはよ」

と、私が返すと

悠吾「おはよ。」

と、素っ気なくおはようと言った。

すると悠吾が突然話しかけてきた

悠吾 「…ロブ〇でさ、アイテムくれって言ったじゃん 」

すっかり忘れてた、

私は慌てて

あのん「なんのことかなぁぁ? 」

と、わざと返した

悠吾「くれ今日中に。」

あのん「やだ」

悠吾「は?」

誰かが走ってくる。

あーきっしょ

緑「へぇぇぇい!!!あのぉぉん!! 」

あのん「うっるせじゃあな」

悠吾「…おう」

少し寂しそうだった

緑「一寸〜、!!!ガチでいい感じじゃん、!!」

あのん「うるさ」

緑「仕方ないでしょぉ?!」

この煩い奴は私の親友、

如月緑。腐を教えてくれて、私の心が穢れた。

そして、夢女子になったのもこいつのせい。

緑「てか、blは?」

あ、やべ

あのん「今日!!今日渡す!! 」

緑「必ずな??」

あのん「てか聞いて。夢小説でさ、むっちゃおもろい夢小説見つけた」

その小説とは……















夢主「…死ぬのか…もう、」

シ…ン

夢主「…ん?なんか、聞こえ」

シャウエッセン!!!!!

夢主「シャウエッセン…食べたかったなぁ」

グシャ…













緑「wwwwwww」

あのん「お腹よじれたwwwww」




















ぼちぼち投稿してく

ちな緑は私っすよ

あのんは親友よ。

ガチで夢小説みたいだった。


この作品はいかがでしたか?

1

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚