テラーノベル
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ちゃむまろさんのネタをお借りしました!!
駄作になったらすみません、、(土下座
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kn視点
俺には、最近悩みがある。
それは、、恋人とのえっちについてだ。//
俺の恋人のぶるーくは、ハグとかはいっぱいしてくれるんだけど、、、
何故か、手は出してくれない。
付き合って4年くらいだし、いいんじゃないかなぁって思って待ってるけど、、
kn「全然誘ってこないしっ!、、(怒」
やっぱ自分から行動した方がいいのかなぁ、、
でも、直接誘うのは恥ずかしいし//
kn「とりあえず遠回しに言ってみるか、」
あっ、丁度ぶるーくリビングに居る
kn「ぶるーく」
br 「何?」
kn「そのっ、俺ッ今日の夜予定無いよ?」
br 「え、どうしたの急に?」
kn「明日も1日中暇だしっ」
br「そっかぁ、じゃあ明日どっか出かける?」
そっちじゃないって、、!もっと 他に言うことあるじゃんっ
kn「、、他は?」
br「他!?え〜っと、この前買ったゲーム一緒
にしよ?」
うーん、思ってたのと違うけど、、
kn「まぁ、許そう(? )」
失敗
・・・
さっきはダメだったけど、次はいけるはず!
br「僕そろそろ眠いから寝るね」
作戦実行だ!!
kn「、、もう寝ちゃうの?」
br「え?うん」
kn「俺まだ眠くないんだけど」
br「嘘だ〜きんさん目思いっきり擦ってるし」
kn「擦ってないもん」
ねむくないしッ!
br「はいはい、寝るよー」
と言いながら横抱きをされた。
これって期待していいのでは、、!
br「ほら、きんさん寝な?」
そんな期待は一瞬で砕かれた。
思ってたのと違う、、
しかも、子供扱いされてるし(怒
kn「やぁッ、ねなぃ、、zzZ」
失敗
・・・
br視点
br「wやっぱ眠かったんじゃん」
彼のさらさらな髪を撫でると、すぐに寝てしまった。
今日のきんさん 我儘な子供みたいで可愛かったなぁ、、
というか「、、もう寝ちゃうの?」ってなに?可愛すぎるんですけどッ!
襲いそうになった、、//気をつけないとなぁ
br「あんまりそういう可愛いこと言っちゃダメ
だよ?」
忠告の意味を込めて彼の鼻先にキスをした。
・・・
kn視点
もう他にいい案思いつかないよ〜
kn「なかむに聞いてみようかな、、」
なかむ彼氏居るし
プルルルル、、、
nk「きんとき、どうしたの?」
kn「実はさ、、」
かくかくしかじか
nk「うーん、甘えてみるとかは?」
kn「恥ずかしいから、 あんまりやりたくないんだけど//」
nk「そんなこと言ってたら何も変わらないじゃん」
確かに、、
kn「じゃあ、頑張ってみる」
nk「頑張って!」
・・・
とは言ったものの、やっぱり恥ずかしいものは恥ずかしい//
けど、頑張るしかない
br「きんさーん、さっきからボーっとしてるけど大丈夫?」
kn「ぶるーく」
br「どうしたの?」
そう優しく聞いてくる彼にぎゅっと抱きついた
br「へっ?//」
俺が滅多にこんな事をしないからか、困惑しているようだ。
こんなに面白い反応をしてくれるんだったら、たまには甘えてみるのもいいかも知れない。
br「何故急にハグを?//」
kn「えっと、、気分?//」
br「何でそんなことしちゃうの?//」
もしかして結構効いてる?
kn「構って欲しかったから、、//」
これは本音
br「ッ~わかった、いっぱい構う!」
なんて言いながらハグを仕返してくれた
作戦は失敗だけど、構って貰えるから今日は勘弁しておいてやろう。
・・・
nk「結局失敗だったんだ」
kn「結構反応良かったんだけどねぇ」
nk「じゃあ彼シャツとかやってみたら?」
彼シャツ、、?
kn「なにそれ?」
nk「ぶるーくの服を 着ればいい」
kn「それ本当に効果あるの?」
nk「めちゃくちゃある!それでもダメだったらぶるーくのこと押し倒せ!」
kn「えー、」
適当だな、、まぁやってみるか
めちゃくちゃ服ぶかぶかだけど、、
kn「本当にこれでいいんだよね?」
とりあえず、ぶるーくの所行くか
kn「なんかハグされてるみたいだな、、//」
服からぶるーくの匂いするし//
・・・
br視点
br「やっと編集終わった〜!」
きんさんに褒めてもらおうとして、リビングを見渡すが居ないようだ。
そういえば、さっきからきんさんを一切見かけていない。
br「自分の部屋に居るのかな」
ガチャッ
噂をすればきんさんが来た。
br「あっ、きんさ、、ん!?//」
kn「えっとぉ//、、似合ってる?//」
これって所謂彼シャツってやつなのでは?!//
ぶかぶかだから肩見えてる、、//
br「それ下ズボン履いてる?//」
kn「?はいてるよ」
と言ってシャツを腰まで捲る。
やばいっ、、この子えっち過ぎる//!
br「ちょっ、これ着てっ//!」
目に毒な為、近くにあった ジャージを彼に渡す。
kn「、、ムスッ(怒」
すると、彼に押し倒された。
kn「なんで襲ってくれないの、、」
br「えっ、、?//」
kn「俺ッ可愛く無かった?」
br「ッそんなこと無いよ!」
kn「じゃあなんでっ」
br「実は、、怖かったんだよね。」
br「もし僕が理性を保てなくて、きんさんのこと壊れるまで抱き潰しちゃったら、って考えると、、」
kn「そうだったんだ、なんかごめん、、」
br「全然いいよ、こっちこそごめん。それより、、」
kn「?」
br「その、、//胸見えてるから、退いてくれない?//」
※馬乗り+顔を覗き込んでる状態
kn「へっ?!//」
退きました。
br「本当にいいの?」
kn「ぶるーくにだったら壊されてもいーよ」
kn「俺のこと抱き潰してよ」
そう言って、抱きつきながら小悪魔の様に笑う彼。
br「どうなっても知らないからね?」
やっぱり彼には敵わないと思った。
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やべぇ、、自分の癖を詰め込んだ結果めっちゃえちぃknさんが出来てしまった、、!ギリ襲い受けな気もしているが、後悔はしていない!!そして、投稿が遅くなってしまって申し訳ない。あと、誰かこの小説のどこかしらをイラストにしてくれ、、
気が向いたら続き出すかも知れない、、
コメント
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うわーん書いてくれてありがとー‼️ めっちゃbrkn不足で死にそうだったから供給まじで神だしえちちなknもめちゃくちゃにかわいい...😭💕 このbrの葛藤さが見たかったんです...ありがとう...