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キャラ崩壊
下手
意味不
ヴィズク
原作とは違います
地雷さんはお帰りを ~
爆豪視点
今日 、 俺は 幼馴染 に ワンチャンダイブ と
言った 。
昔からその幼馴染は虐めていた 。
”昔から”
彼奴 、 無個性だったんだ 。
彼奴の事大切で大切で仕方が無かったんだ
だから 、
彼奴がヒーローなってタヒぬのを見たくなかった
いや 、 違う
これは昔 。
今は 、 無個性野郎と仲良くしたくない だ 。
昔の俺は何処に行っちまったんだろう 。
ワンチャンダイブと言った次の日 、
デクは来なかった 。
ワンチャンダイブ 、 今までの虐めとは度が過ぎたんだ 。
言い過ぎた 。
mob 「あれ 、 今日緑谷来てないじゃ ~ ん 笑 」
mob 「本当にダイブしたとか ? 笑」
爆豪 「ッ …」
これで 、 自✗ をしていたらどうしよう 。
ヒーロー に なる前に 殺人鬼 に なるじゃねぇか
爆豪 「…家 寄るか ッ …」
放課後
mob 「爆豪 ~ 、 ゲ - セン行こうぜ ~」
爆豪 「悪りぃ 、 俺用事ある 」
mob 「爆豪が ? 珍しいな」
デクん家に着いた 。
家に着くまでずっと嫌な予感がしてる 。
気の所為だよな … ?
爆豪 「ッ … 」
ぴんぽ ~ ん
インターホンを押す時 、 なんとなく手が震えた
爆豪 「ッ … 怖いとか思ってんじゃねぇ よ …」
誰も出ない 。
この時間帯なら引子さんも居るはず
何時も デクに おかえり って 言ってるはず
なんとなく ドアノブに手をかけた 。
がちゃ っ
爆豪 「お わ っ 」
手をかけただけなのに ドアが少し開いた 。
その時 、 後ろから聞き覚えがある 声がした
??? 「勝己 くん ?」
爆豪 「 、 ! おばさん っ ! 」
素早く振り返った 。
そこにはおばさんの姿 。
でも 、 目にハイライトが無い 。
目の下には泣き後とうっすら隅がある
引子「勝己 くん ? どうしたの ?」
爆豪 「ぁ 、 その … デクが今日学校来なかったから 、 体調不良かと思って … 。」
ばばァ にも おばさん にも デクを虐めている事が言えない 。
言ったら皆悲しむ
いや 、 虐めてる時点で悲しむか
引子 「 ッ … 出久 ね っ …」
デクの事聞いたらおばさんの顔が引き攣る 。
デク 、 やっぱりダイブしたか ? ッ …
引子 「昨日から帰って来て無いのよね …ッ ((苦笑い)」
爆豪 「 っ !」
引子 「警察の方々にも捜索されてるんだけど …
中々見つからないみたいで ッ … ポロ っ」
爆豪 「デク っ が っ … ?」
確実に俺のせい 。
爆豪 「 俺 、 探して来ます っ …」
引子 「 っ 、 行かなくても大丈夫 よ 、
きっとすぐに帰ってくるわ 、 ((苦笑い」
おばさん 、 無理して言ってる
本当は心配で心配で仕方がないのだろう 。
爆豪 「大丈夫 です …」
俺はおばさんの言葉を 無視 してデクを探しに行った
俺がデクに ワンチャンダイブ と言ったから
デクが帰ってきてない 。
御免なさい も言えない俺 、
だからデクを探す事ぐらい協力させて欲しい 。
爆豪 「デク っ 、 デク ? 」
俺は 夕方 から 夜 までデクを探していた 。
学校付近に来た時 、 屋上にデクらしき姿があった 。
遠目でも分かる 、 もじゃもじゃの髪型
細い身体 、
俺はすぐさま屋上へと行きたかったが
足が震えて動かない
爆豪 「クソが っ 動けよ っ !」
俺が 固まっている 時 デクは 落ちた 。
爆豪 「嘘 、 だろ っ ? … デク ? 」
俺は絶望する事しか出来なかった 。
やっと動けたと思ったら 止まり
そしてまた動けたと思ったら 止まり
の 繰り返しだ
やっとデクが落ちた所まで行けたと思ったら
デクのタヒ体が無い 。
爆豪 「な っ 、 なんで ?」
確実に落ちたのは 見た のに
なんで ?
人が受け止めれる高さじゃないはず 、
ずっと考えて居たその時 、
先生 「爆豪 ~ ! 御前何やってんだ ?!」
爆豪 「せんせ っ ? …」
先生 「御前な ~ 今 夜だぞ 、 」
爆豪 「 … わ 、 忘れ物したんだよ 」
先生 「忘れ物 ? そうか 。 取れたか ?」
爆豪 「おん 、」
先生 「なら帰れ 、 成績下がるぞ ~ 」
爆豪 「言われなくても帰るわ っ」
_/_/_/
切り方悪 ✩
何も関係ないですが 、
風邪引きました ✩
いぇ ~ い (?)
風邪の時 、 異常にお腹すきまくるんですけど
何故でしょう(?)
おつおもち ~ .ᐟ.ᐟ