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赤ちゃんプレイです



ではどぞ













イカゲームに行ってない設定。だけどナムギュとサノスはイカゲーム行ってた時の数字で表します。

124:ナムギュ

230:サノス








親戚「ナムギュくんー!」

124「?はい、どうしましたか?」

親戚「ちょっっと私夜まで友達と遊びに行くからさ〜💦この子おねがいできる?」

ちなみに赤ちゃんの名前はソア君です

124「了解です笑」

124「ソア〜、ナムギュお兄ちゃんだよ〜、」

ソア「ぁ、ぅ〜っ…」

親戚「この子人見知りで💦慣れるまでに時間かかるかもだけど夜までお願いね!」

124「分かりました。楽しんできてくださいね笑」

親戚「ありがと〜😭ソア!ナムギュお兄ちゃんの言うこと聞くのよ!じゃあ行ってくるから!」

124「行ってらっしゃい〜」









124「…てことで夜までソアがいるのでアニキも面倒見てやってください。」

230「もちろんだ!!ソアー!このサノスお兄ちゃんが遊んでやる!」

ソア「ぁ〜!!あー!ぅー!!」

124(アニキもソアと仲良くしてくれるみたいだし…安心だな。)






ソア「ぁ゛~ッ…、!ぅ゛~う゛~ッ!!!」(泣)

230「ぅお?!ソアどうしたんだ!?」

124「あ〜…時間的にもご飯ですかね、少し待っててください。」

124「ソア〜、おいで〜」(抱っこして )

ソア「ぁ゛、う゛~~っ…」(ナムギュの胸を叩く)

124「あー、ごめんね〜、お兄ちゃんここからはミルク出なくて…、今からミルク作るからね〜、」(トンットンッ…)

230「…」

124「…キ…」

124「ア…キ…」

124「アニキ!!!聞いてますか!!?」

230「…え、あぁどうした!」

124「ソアが暴れてミルク作れないのであやしておいてください」

230「おう!わかった!」








230視点




230「…」(あの赤ん坊、羨ましい…俺もナムスに甘えたい、)

230(俺だってあんな、可愛がられてねえのに…)

230(って…俺何赤ん坊に嫉妬してんだ…?お、俺はナムスのか、彼女であって…///やましいことなんて…ッ…///)

230(…でも、…俺もナムスにあんな、頭とか撫でてもらいたい…ずるい….、っ…)

230(で、でも夜までだし…我慢我慢…)



_お昼






ソア「スーッ…スーッ…」

124「やっと寝た….、にしても可愛いなぁ…」(ナデナデ)

230「す、すまん、俺が抱っこしたら泣いちゃって…、何も役に立てなかった、」

124「いやいや、アニキも頑張ってくれましたし、充分ですよ」

230「…!ほんとか、!良かったっ…」

230「…な、なぁ…、ナムス…、 」

124「?どうしましたか?」

230「…、かまって欲しい…、」

124「えー、俺疲れてますし…、」

230「…、!そ、そうだよな、すまんいきなり…笑」

124「そうですよ…笑我慢してくださいね、笑」

230「…、」(構って欲しかったなぁ…、)
















親戚「ナムギュくんー!ほんとにありがとね〜💦」

124「いえいえソアめっちゃいい子でしたよ笑」

親戚「なら良かったわ〜、また何かあったら頼むわ〜!」

124「了解です笑」







124「ん゛ーーーっ…疲れた…」

230「な、ナムス…っ!!」

124「?どうしましたか?」

230「ぎ、ぎゅーしたいっ…、」

124「…何言ってるんですよ笑」

124「子供じゃあるまいし、笑」

230「ぇ、ぁッ…、そ、そうだよな、ッ…、!」

230「こ、子供じゃないしな…、」

124「もう俺風呂はいって寝ますから、」

230「…、わかった、」







230「…ぁ、おしゃぶりとよだれかけ…」

230「…って、ッ…!///これ付けて構ってもらうとか考えてねぇしっ…///」

230「す、少し…つけてみるか、…///ど、どんなのか気になるし…?///」

230「ぅ〜、ッ…///んぅッ…///」(き、キモくないか…おれ….)

124「アニキ〜、風呂いいッ….、」

230「ん゛ぅ゛ッ、?!///」

124「な、何してるんすか…?」

230「ち、ちがッ…、!な、何もしてなッ…、」

124「…、そ、そうですかッ…、」(いやちょっと待てよ可愛いんだけど。え、おしゃぶりしてたよね?え、可愛いんだけど、危ない襲いかかりそうになった…、冷静に冷静に…)

230「ひ、引いたか…、?」

124「い、いや…別に、…」

230「……ぇッぁ…、そ、そうかッ…、」

124「…なんでそんな悲しそうな顔してるんすか、」

230「き、嫌われたから゛ッ゛、…ナムス゛に嫌われちゃ゛ッ…、や゛ッ…、」

124「アニキ…ッ…嫌ってなんかないですよ!!ただアニキが可愛いことしてたから…」

230「へ、ッ…、?///か、可愛いのかッ…?///」

124「はい、もうすっごく可愛いです。」

230「そ、そうか、ッ…///」

124「ねぇ、アニキ、もう1回おしゃぶりつけてくださいよ。」

230「は、はぁ、ッ…?///無理に決まっ…」

124「いいから、しろよ。」

230「ひ、ッ…わ、わかったよ、」








230「んぅ゛ッ…///」(恥ず…ッ…///)

124「はぁ〜ッ…///ほんっとにえろい、…///、ちょっと失礼ッ…///」(ドサッ)

230「ん゛ッ!?///な、なにひ゛、ッ!///」

124「赤ちゃんなのに良く喋りますねー?これはもう躾ないとですね。」(バサッ)

230「ちょ゛ッ、!///ま゛ッ、!///」

124「…」(グププブッッ♡♡)

230「ッ゛んん゛ッ♡♡///」

124(グジュッッ♡♡ゴプッゴプッッ♡♡グリュグリュッッ♡)

230「ッ゛ふぅ゛ッ♡♡♡ぁ゛ッ、!?♡♡ぃ゛ッ♡♡ナム゛ッ♡♡シュ゛ぅ゛ッ♡♡♡やめ゛、ッ♡」

124「赤ん坊だろ?喋るなよ笑」(バッ)(口を手で覆う)

230「ッ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡は゛ッ♡♡ん゛ッ…、ッ♡♡」

124「おしゃぶりもくわえちゃって、可愛い…///」(グポッッッ♡♡♡グリュグリュッッ♡♡グジュッッ♡)

230「ぃ゛ッ、♡♡ぅ゛ぁ゛ッ、♡♡ん゛ッ♡ふぅ゛ッ、♡♡ぁ゛ぁ、ッ♡♡ィ゛ッ、くぅ゛ッ、♡♡」(きもち゛ぃ゛ッ、♡)

124「イケよ、笑」(ゴヂュッッッ♡♡グリュグリュッッ♡♡)

230「ッ゛ぅ゛ぁ゛ぁ゛ッ、♡♡♡ぃ゛ッ♡♡♡ん゛ん゛ッ♡」(ビュルルルルルルッッッ♡♡)

124「はぁ、」

124「アニキ〜?♡」

124「もうミルクの時間なんで〜、笑」

124「俺の咥えてくださいよ笑」(スルッ、)

230「ぁ゛、えッ…、?///ぃ、いや゛ッッ、」

124「言うこと聞けよッ、…!!」(ガシッ!!!)

230「ん゛、ッ、!???///」

230「ぉ゛ぇ゛、ッ、…ん、ッ゛…ん゛ぅ゛、ッ…///」(グポッッッ♡♡グポッグポッグポグポグポッッ♡♡)

124「ッぁ゛~~♡♡気持ち〜゛ッ…♡でも、もっと喉使えよッ、」(グググッッ♡)

230「ぃ゛ッ、!?♡ぁ゛ッ、ぉ゛ッ、…♡」(グポッッッ♡♡グポッッッ♡♡♡)

124「ぁ゛〜、そうそう、気持ち〜ッ…♡」

230「ん゛ッッ///♡ふぅ゛、ッ…♡」(グポッッッ♡グポッグポッグポグポグポッッ♡♡♡)

124「ん゛ッ♡♡イク゛、ッ…♡」(ビュルルルルルルッッッ!♡)

230「ぅあ゛ッ、!?♡ん゛ん゛ッ、…♡♡」(ゴクッ)

124「ん、いい子ッ…ッ♡」

124「これからも沢山可愛がってあげますからね?♡」

124「サノスッ…♡」












なんか意味分からんくなった。えちは多分気が向けば書きます🤔コメントで書いて欲しいって人が多ければ書くと思います

ではバイチョ

この作品はいかがでしたか?

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