テラーノベル
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こんにちは、あんこ餅です。
衝動で書いた小説を載せます。
R-18も練習します。
inkのfu右固定です。
リクエスト受け付けます。
てことでkzfu。
吸血鬼パロ R-18要素アリ
設定
吸血鬼が血を吸うと、媚薬の様な物が注入されます
美味しい、と感じるのが強いほど、媚薬の効果も強くなります
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kz視点
…頭が痛い…
体が焼ける様に暑い…
血が飲みたい…
⁇「…あの、大丈夫ですか…?」
誰…?取り敢えず、こいつは人間だ。
何かあっても対処はできる。
今は、頼ろう。1人ではそのうち死んでしまう。
kz「…助けて、くれ。もう、動けないんだ。」
⁇「!大変!取り敢えず俺の家来よう!」
肩を借りて歩く。
…可愛い顔してる。何だろう、飢えでも痛みでもない何かのせいで胸が焼ける様に熱い。
⁇「名前は…?」
kz「…kz。」
⁇「へぇ〜、良い名前だね。」
fu「俺はfu!宜しくね」
fu…か…
…もっと知りたい。fuのこと。
好きな事も、家族構成も、友人も、生年月日も、居場所も、毎日やっている事も、考えていることも、全部知りたい。
でも、口には出さない。怖がられたくないから。
・・・・・・・
着いた先に建っていたのは、ごく普通の一軒家だった。
ただ、周りを見渡しても、家らしき物は見渡らない。
どうやら、この辺りの家はここだけの様だ。
fu「さ、あがって〜」
kz「…お邪魔します」
fu「何飲みたい?」
血…と言いかけてやめた。
kz「水でいいよ。」
fu「ん、分かった!入れてくるね!」
部屋から出て行った。寂しさを感じる。
…
…もし、俺が吸血鬼だなんて言ったら、fuはどんな顔をするだろう。
fu「はい、入れて来たよ!」
水の入ったコップを俺の前に置く。
ありがとう、と言って飲むが、正直なところ、喉は乾いたままだ。
…やっぱり、血が飲みたい。
fuの血が飲みたい。
fu「…大丈夫か?顔色悪いぞ…?」
そんな顔しないで、俺を見つめないで。
ごめん、もう我慢出来ない。
kz「…ごめん、我慢してね…?♡」
fu「い”っ…⁉︎」
思い切り首筋に噛みついた。
痛いよね、ごめん。
だけど、やめないから。
fu「⁉︎//っ、何これっ、//♡」
あ、媚薬効いてる。
可愛い、ぐちゃぐちゃにしたい。
kz「…ん、ごちそーさま♡」
傷口を塞ぐ様に舐める
fu「っ//♡あ”っ…//♡」
どうせぐちゃぐちゃにするんだし、言っちゃお。
kz「fu。黙っててごめんね。俺吸血鬼なの。」
fu「きゅうけつ、き、?//♡」
kz「うん。吸血鬼。」
必死に理解しようとしてる。可愛い。
kz「ねぇ、俺、fuの血が飲みたい。」
「まだ、足りないの。いい?♡」
fu「…分かった//♡いい、よ//」
頭回ってないな、コレ。
でもまぁ、どのみち頭回らなくなるくらいまでぐちゃぐちゃにする予定だったし。
もう、我慢しなくて済む♡
kz「じゃ、いただきます♡」
上の服を脱がし、肩の近くを噛む。
kz「、ジュル、ペロッ、チュー」
音が聞こえる様に、誰も居ないのに自分のだと主張するように。
fu「やっ、//♡音立てないでっ///♡♡」
びくびくしてる。可愛い。
ま、抵抗しても無駄なんだけどね。
kz「…下脱がすよ、」
fu「⁉︎///ちょ、待っ、!♡やっ///♡」
きれーな肌。てか、ちゃんとご飯食べてんの?
細すぎ、こんなんじゃ俺の入んないよ。
kz「慣らすよ、♡」
グチュ、と音がして、fuの下の穴に指を入れる。
やば、ナカ熱すぎだろ
fu「⁉︎ッ〜⁉︎//♡♡にゃにこれぇッ⁉︎//♡」
kz「fuの好きなとこ何処かなぁ〜♡」
ゴリュッ
fu「ッ〜〜〜〜⁉︎///♡♡ゃばッ♡何か出るっ⁉︎//♡♡」
床に、白い白濁した液体を撒き散らす。
イった。俺の指でイってくれた。
kz「…♡♡」
そこばっかり刺激する。
その度に、白濁した液体が床に吐き出される。
fu「あ”ッ//♡そこばっか♡やらっ//♡お”〜ッ⁉︎////♡♡」
kz「ん、もう大分ほぐれたかな?」
ズボンを脱ぐ。もう俺のはガッチガチになっていた。
kz「入れるよ〜♡」
fu「へ、?//待ってそんなおっきいの入らなッ♡♡
ひあ"ぁッ〜〜〜〜⁉︎⁉︎/////♡♡♡」
ゴチュンと音がして俺のソレが入る。めっちゃイってる。可愛い♡
kz「どう?気持ちいい?♡♡」
fu「ひっ”//♡あ”がッ///♡ぉ”ぉッ/♡♡」
止まる事なく腰を打ちつける。
fu「無理無理無理ッ////♡♡死んじゃうッ♡♡」
kz「大丈夫大丈夫。死なないから♡」
さっきからずっと白い液体を吐き出している。
床びっちょびちょじゃん。
kz「もうちょっと奥行ってみようか♡」
fu「へッ♡♡いやッ///♡もう無理ッ//♡♡♡」
kz「せーのっ♡」
ゴチュンッ♡♡
fu「あ”ぁ”〜〜〜ッッ/////♡♡♡⁉︎」プシャァッ
あ、潮吹いた、やばっ、エロ過ぎ♡
kz「上手に潮吹き出来たね♡」
fu「んへッ//♡おれいい子ッ?///♡♡」
kz「うん♡いい子いい子♡」
fu「んッ♡やったぁッ////♡♡」
可愛い…喜んでる…
やば、もうそろそろ俺もイきそう♡
kz「じゃあラストスパート頑張ってね♡」
fu「お”ッ〜///♡つよしゅぎッ////♡♡」
kz「⁉︎ちょ//急に締め付けんなッ//♡」
fu「んっ////♡kz、!//♡きてぇ?////♡♡」
kz「ッく//♡」ビュルルッドプッ
fu「お”〜〜〜ッッ⁉︎⁉︎///////♡♡♡」コテッ
やば、やり過ぎた。
まぁいっか、可愛かったし。♡
おやすみfu♡
・・・・・・
おまけ翌日
fu「おはy…」グキッ
「い"ッた〜⁉︎(泣)」
kz「おはようfu」
「体大丈夫?ごめんね、歯止めが効かなくなっちゃって」
fu「無理、看病して…(泣)」
kz「はいはい、責任持って看病しますよ」
終わり
はい、感想くれたら嬉しいです。
じゃ、さよなら〜👋
コメント
19件
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がんばってかいてんねーww